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「イギリス クルーズ」の見どころ情報

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検索結果22

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ブティック・クルーズ客船スピリット・オヴ・ディスカヴァリー
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ドーヴァー 
今年7月5日に命名式を終え10日に処女航海に出たばかりの、サガ・クルーズの新しいクルーズ客船スピリット・オヴ・ディスカヴァリー。5万8千トン、全長約236mとサイズが小さめのブティック・ホテルならぬブティック・クルーズ客船で、洋上生活を豊かにするためのサービスに重点を置いたクルーズ船です。サガは50歳以上限定の上質なホリデイを提供する専門家で、大人のヨーロッパを楽しみたい人にオススメです。

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クイーン・エリザベス・オリンピック・パーク内を流れるリー川
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
2012年に行われたロンドン・オリンピックおよびパラリンピック。スタジアムなどが集まるオリンピック・パークは、クイーン・エリザベス・オリンピック・パークとして再開園し、イベントやコンサートが開催され市民の憩いの場として定着しています。オリンピック・パーク周辺は、再開発される以前から水路が発展していた地域なのですが、オリンピックを機にリー川の水辺の生態系保全再生、水路が復活されました。

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暗くて寒い冬の街をカラフルに明るくする光のアート作品。2017-2018年のフェスティバルには、ドイツ、イギリス、コソボ、ロシア、カナダ、アメリカ、オーストラリア、日本、中国など世界各国からの作品が展示されている。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
アムステルダムでは年に一度、年をまたいでアムステルダム・ライトフェスティバルが開催されています。2017年で6回目を数え、近年は年末年始の風物詩になりました。中心街のあちらこちらに光のアート作品が設置され、クリスマスや新年のイルミネーションとともに冬の街を明るく彩ります。作品はオランダ国内外のアーティストやデザイナー、建築家から募集され、フェスティバルの審査員により選定されます。2017-2018年のテーマは 'Existential' 。世界93カ国から1800点の応募があり、40点が選ばれました。作品は全て屋外に設置されているので、無料で鑑賞することができます。

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大人気都市ロンドンで乗ってみたい、3つの乗り物 後編
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
「ロンドンで乗りたい3つの乗り森」前編からの続きです。テムズ河クルーズは、晴れた日はデッキで日差しを浴びるのも気持ちが良いのでしょうが、実は私が乗船した日は曇り空。風も冷たく、写真を撮影した後はそそくさと室内に逃げこんでしましました。河の上は意外と風があって寒いので、夏でも羽織り物を忘れずに持って行くことをおすすめします。私は昼間に乗りましたが、夜のナイトクルーズのコースもあります。食事付きで、ちょっとリッチに過ごすなら、最高のプラン。道を歩くのとは視線も異なり、河を走るリバーボートからロンドンの町を眺めてみましょう。

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大人気都市ロンドンで乗ってみたい、3つの乗り物 前編
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
イギリスの首都ロンドンは、映画にもよく出てくるので、行く前からどんな所なのか想像することも難しくない町のひとつではないでしょうか。誰もが知っている世界的にも有数の巨大都市。大きな町を訪れたなら、交通機関の利用は不可欠となります。そこで、観光客が利用したい、3つの乗り物をご紹介したいと思います。2階建ての赤いバス、市内を横断するテムズ川のクルーズ船、そして小回りのきく自転車。さて、あなたはどれを利用して観光しますか。

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ツアーでも行ける! 地球最後の秘境、南極へ行くクルーズはどんなもの? その2
  • テーマ:
  • 大自然
南極旅行の続きです。南極観光の大きな目的に、野生動物の観察があります。とくにペンギンは見てみたいですね。南極やその周辺には、7種類のペンギンがすんでいます。アデリーペンギン、ジェンツーペンギン、マカロニペンギン、ヒゲペンギン、イワトビペンギン、皇帝ペンギン、王様ペンギン(キングペンギン)です。ペンギンで一番大きいのが皇帝ペンギン。次が王様ペンギンです。南極で一番多いのが小さなマカロニペンギン。ジェンツーペンギンは高速で海中を泳ぎ、イワトビペンギンはその名のように、崖をピョンピョン飛び跳ねながら上り下りするのが特色です。南極ではそのほかに、海生ほ乳類のアザラシやオットセイ、クジラやシャチを見ることができます。

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日本ではあまり知られていないバハマの穴場。イギリス領のタークス&カイコス諸島へ
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/タークス&カイコス諸島/タークス&カイコス諸島 
カリブ海というと、その東に広がる小アンティル諸島の小さな島々が知られていますが、アメリカからもっとも近いのが、フロリダ半島とキューバの間に挟まれたバハマ諸島です。今回紹介するのは、その一番東、ドミニカやハイチの北に位置するタークス&カイコス諸島です。これはイギリスの海外領土で、タークス諸島とカイコス諸島の2つに分かれた40あまりの島々を指します。とはいえほとんどの島は小さく、人が住むのはそのうちのたった8島のみ。しかしアメリカから近いこともあり、人気のビーチリゾートなのです。

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世界遺産もある北大西洋のリゾートアイランド、バミューダの魅力とは?(前編)
  • テーマ:
  • 世界遺産
アメリカ人はクルーズ好きです。面倒な移動はなく、何しろ寝ている間に目的地に連れて行ってくれるのですから。船の中では食事も付いているし、食べて飲んでもすぐにベッドに帰ることができます。オールインクルーシブのホテルが移動しているようなものですね。そんなわけでアメリカ人に人気なのがカリブ海クルーズですが、今回は「カリブ海」というより、「北大西洋」といったほうがいいかもしれないバミューダをご紹介します。ニューヨークから空路で2時間、ニューヨーク発の7泊8日クルーズの定番の目的地なので、アメリカ人観光客が多いビーチリゾートです。

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カリブ海の小さな島国、セントクリストファー&ネイビスを知ろう!(その2)
  • テーマ:
  • 世界遺産
その1からの続きです。さて、この国の住民のほとんどは、アフリカ系黒人です。植民地時代、イギリスはここで大規模なサトウキビのプランテーション農業をしていました。先住民は死滅してしまったので、奴隷としてアフリカから多くの黒人が連れて来られました。現在の国民はその子孫です。その砂糖産業ですが、20世紀末になると他国に押され、2005年にはその生産も中止。現在のおもな産業は、「観光」となっています。セントクリストファー島とネイビス島の両島にはリゾート施設が次々と作られ、首都パセテールにはカリブ海を行く大型クルーズ船が次々と寄港するようになりました。

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あの有名人もやってくる! カリブ海のミニ国家アンティグア&バーブーダとは?(後編)
  • テーマ:
  • リゾート
(前編からの続きです)クルーズ船で来た場合、到着に合わせて島内観光のオプショナルツアーが催行されます(別料金)。アンティグア島でもっとも有名な観光地は、イギリス海軍の造船所の跡の「ネルソンズ・ドッグヤード」でしょう。1725年に設置された現存するカリブ海最古の造船所といわれ、広い敷地内には海軍司令官の住宅跡や博物館があります。その後ろにそびえる小高い丘の頂上は「シャーリー・ハイツ」と呼ばれ、島を守るために造られた要塞の跡があります。ネルソンズ・ドッグヤード、シャーリー・ハイツはチケット共通で、ともに食事ができるところもありますよ。

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