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「イギリス スイス イタリア フランス 周遊」の見どころ情報

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「イギリス スイス イタリア 周遊」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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北欧の人気路線ベルゲン鉄道。
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ヨーロッパ内はシェンゲン協定(※)加盟国であれば国境を超えるのに入国審査の必要がなく、楽々と各国周遊の旅が楽しめます。島国の日本にいると、海外旅行は一大イベント感がありますが、たとえば中欧などは国が小さいために、各都市の距離も近く、日本の国内旅行のような感覚で旅できます。ただ、日本ほどではないにしても鉄道料金はそれなりにかかります。2区間でもあっという間に100ユーロは行ってしまうので、ぜひ活用したいのが欧州鉄道の乗り放題パス「ユーレイルパス」です。このパスが1枚あれば、どの国でも町でも乗り降り自由。個人旅行には欠かせないパスでしょう。1959年に誕生して、今年で60周年を迎えました。(※)シェンゲン協定とは、ヨーロッパ各国間の人や物の移動に関して、国境検査なしで越えることを許可するもの。

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7カ国全ての家がオランダの国家遺産
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
アムステルダムの中心地、ミュージアム広場から西へ徒歩6分ほどのルーメル・フィッセル通り (Roemer Visscherstraat) では、ヨーロッパ7カ国の建築物を一度に鑑賞できます。高級住宅街にある閑静な通りの中ほどまで歩みを進めると、オランダの典型的な赤レンガ造りの建物に続いて、異国情緒あふれる7軒の家が並んでいます。各々がヨーロッパの国を代表する建築様式で建てられ、オランダ語で「7カ国の家」を意味する「Zevenlandenhuizen ゼーヴェンランデンハウゼン」と呼ばれています。

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シャモニー中心街、観光案内所近くのバス停付近。満開中の花々と新雪のコラボ。この時期ならではの、風景です。
  • テーマ:
  • トレッキング・登山
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/シャモニー 
モンブラン観光の拠点となる、フランスのシャモニー。標高の高いシャモニーでも、天気が良い日は既に22度を超えるようになりました。ただし、この時期天気が悪い日は山の上には新雪が降り積もるので、一気に気温も下がります。ただいま、花々が満開中のシャモニー界隈ですが、桜や梅と新雪のコラボをこの時期ならでは堪能することも可能です。エギュイユディミディの頂上にオープンした透明のガラスで覆われた展望台。一目下を見れば、崖の上から飛び出しているのでまるで空中散歩をしている様な錯覚に陥るのではないでしょうか?今年の夏シャモニーを旅行する人は、是非スリリングな気分を味わってくださいね。

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パリ、ルーブル美術館近くの骨董品やさんのディスプレー。男心をくすぐるような、壮大な夢のロマン。
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/シャモニー 
皆さんは、もう今年の旅行の計画はお済ですか?今年フランスを旅行したい方は、鉄道パスを買う前にフランス国鉄サイト、http://www.voyages-sncf.com/ を必ずチェックしてみてくださいね。近隣の国に比べると、フランス国鉄のお値段高いように思えるのですが、実は早期割引が大変お得。現在、夏のバカンス用のTGVなどのチケットが大売出し中です。例えば、パリから25ユ-ロの最安値でいけるのは、ボルドー、マルセイユ、リヨン、スイスのロ-ザンヌ。出発日や出発時間帯により値段の変動はありますし、売り出す席は限られているので早い者勝ち。隣の席なのに予約時期が遅ければ、この倍以上軽くしてしまうのでフランス周遊を考えている方は計画を早めに立てましょう。4月11日〜5月11日までの一ヶ月間、パリ〜リヨン、パリ〜ボルドー間などTGVが何と一人分のお値段で二人分のチケットが購入できるようです。これなら断然パスを購入するより、国鉄サイトで予約してくださいね。

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現在のシャモニ-。紅葉前に何度も雪が降り、頂上は新雪で雪化粧を繰り返し、その下は紅葉も見所になりました。この季節、晴れていれば山頂の白化粧した岩肌が夕暮れ時、燃えるようなピンク色に染まります。
  • テーマ:
  • ドライブ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/コルマール 
ヨーロッパの観光名所の近くには、数多くの空港があり格安航空で少ない日程でも周遊することが可能です。しかし空港は大抵郊外にあるため、中心街までの移動に時間や費用が掛かってしまうことも。国鉄を利用する場合、出発日の3ヶ月前よりサイトでの予約が可能で、条件付ですが正規の値段の半額で買える場合もあります。しかし、放浪の旅をしたい方には向かないシステム。そこでお勧めしたいのが、車の相乗りを募集するサイト。http://www.covoiturage.fr 先日実際にこのサイトを使い子供を連れて旅行してみました。

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フランスの中のベニス アヌシ−の春を告げるカ−にバルは、本場さながらの衣装を身にまとった方々が可愛らしい旧市街を大行進します。参加者が自分で用意した衣装は、とっても素敵でうっとりしちゃいます。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ベネチア 
モンブランのお膝元シャモニ−は、スイスやイタリアからのアクセスも抜群に良い場所に位置しています。パリからは、時間帯にもよりますがパリリヨン駅よりフランスの中のベニスと称えられるアヌシ−、または美食の町リヨン乗換えで来るのが主流です。スイスのジョネ−ブ国際空港からは、バスに乗れば直通で来ることが可能。また、スイスのマルティ二からは、モンブランエキスプレスで直通で来る事も可能です。そして、イタリアのミラノ、北イタリア第二の都市トリノからは、SAT社のバスを使い、アオスタ、クールマイヨールで乗り換えて同日中に着くことも可能です。

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ドイツ語ではオイロパパークと呼びます。入口でパークマスコットのネズミと記念写真を撮る人が絶えませ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/コンスタンツ 
ドイツ観光局によるアンケート「外国人が選ぶドイツの人気観光スポットのトップ100」で毎年トップ3に選出されるヨーロッパパークは欧州最大のテーマパーク(2017年は2位)。黒い森地方のフライブルク近郊の街ルストにあるこのパークの人気の秘密は、欧州の各都市がミニチュアで再現されていること、そしてその国ならではの料理やアトラクションが楽しめることだ。1日で欧州巡りが体感できるとあってドイツだけでなく国境近くのフランスをはじめ、スイスやオランダ、イタリアなどからの客も惹きつけている。パーク内で休暇を過ごす家族や週末を利用しておじいちゃんおばあちゃんと孫のプチ旅行、誕生日のプレゼントなど利用方法は様々。敷地内にはパーク付属のホテルもあるので帰宅時間を気にせず心おきなく楽しめるのもうれしい。

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手前の赤い部分から左奥まで広がる公園。自転車道もあるので通り抜け可能。周りには住居、公園内には市のカルチャーハウスもあります。Photo:
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
スーパーキーレンは、コペンハーゲン北のノアブロ地区に2012年6月にできた約750mに細長く広がる公園で、コペンハーゲン市がディベロッパーRealdaniaと共に進める都市開発プロジェクトの一つです。ノアブロ地区はデンマーク人および中東からの移民が多く住むマルチカルチャーな地区として知られます。「高福祉で世界一幸せ」といったデンマークの平和なイメージとは違い、深刻な移民問題を抱えるコペンハーゲンの一角ですが、様々な文化が混ざり合い面白いお店やカフェなども多い地域です。

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レゴランドの入口。かわいいブロックの世界に引き込まれます
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ミュンヘン 
誰もが子供の頃にあそんだブロック「LEGO」。世界4ヶ所にレゴのテーマパーク「レゴランド(LEGOLAND)」があります。本社のあるデンマーク、イギリス、アメリカ・カリフォルニア、そしてドイツです。ドイツのレゴランドは、ギュンツブルク(Guenzburg)というミュンヘン(Muenchen)から特急(IC)で約1時間の町にあります。駅からレゴランドまでシャトルバスが出ているのでとても便利です。では、早速レゴランドへ行ってみましょう!!

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チェーン店だけど、、、
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
今回紹介したい筆者のおすすめコーヒーショップは、チェーン展開するLe Pain Quotidien(ル・パン・コティディアン)です。チェーン展開されていても各店舗ごと、フードクオリティや店舗・空間デザインがしっかりしていてどこに行ってもハズレがない印象が強いブランドカフェです。またフードに使用されているものは、塩胡椒やはちみつ、ジャムに至るまで全てオーガニックにこだわったオーガニックカフェとしても有名です。ジャムやはちみつは、店頭でも購入可能ですよ。元々はベルギーでスタートしたカフェですが、今ではイタリア、スイス、フランス、オーストラリア、カナダ、クウェート、ロシア、スペイン、トルコ、イギリス、アメリカ(都市部のみ)で展開されているそうです。テイクアウトも充実していますが、今回はイートインしてきました!

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