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「イギリス ダービー 観光」の見どころ情報

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「イギリス ダービー 観光」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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セルティックパークの外観。少し危険なエリアにあるので、試合のない日は要注意
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/グラスゴー 
久しぶりのイングランド編だが、今回は08-09シーズン開幕直後ということもあり、中村俊輔と水野晃樹のいるスコットランドに飛んでみたい。スコットランドの首都はエジンバラ(Edinburgh)だが、フットボールはグラスゴー(Glasgow)を抜きに語れない。グラスゴーはおよそ60万の人々が住むスコットランド最大の都市。ロンドンからは飛行機で1時間足らずだが、車や列車でも移動できる範囲だ。一見、さびれた北の町という印象だが、「英国で最も美しいビクトリア朝様式の町」として名高い。グラスゴー大聖堂や天才建築家、チャールズ・レニー・マッキントッシュが手がけたザ・ライトハウスなどは観光名所として知られる。ロンドンのような大都会に比べると人々は人情味に厚い。日ごろの喧騒を忘れるにはいいところだろう。

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サウサンプトンFCのホーム「セント・メリーズ・スタジアム」
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/サウサンプトン 
前回からロンドン日帰り圏内の町に目を向けているイングランド編。今回はサウサンプトンとレディングを取り上げたい。サウサンプトンはポーツマスの隣町。ロンドンの南部にある。ウォータールー(London Waterloo)駅からサウサンプトンセントラル(Southampton Central)駅までは列車で約1時間半という距離だ。一方、ロンドン北西部にあるレディング(Reading)駅はパディントン(London Paddington)駅から約1時間。キックオフ時間にもよるが、いずれもサッカー観戦は可能なのだ。サウサンプトンはハンプシャー州にある人口約22万の美しい港町。1912年に沈没し、1500人以上が犠牲になった豪華客船・タイタニック号が出航した町としても知られる。英国を代表する高い教育とリサーチ力で知られるサウサンプトン大学もこの町にある。川口能活(磐田)がかつて所属したポーツマスの練習場もサウサンプトン大学の施設。今もポーツマスはここを使っているという。

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「イギリス 観光」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

セント・トーマス病院内にあるフローレンス・ナイチンゲール博物館
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
近代看護学の草分け、そして看護師の鑑として知られるフローレンス・ナイチンゲール。現代では考えにくいことですが、看護婦という職業は下層階級の無教養な女性が就く仕事と考えられていた時代に、家族の反対や階級社会の壁を超えて看護婦となった意志の強い女性でした。またナイチンゲールは、ロンドンのセント・トーマス病院内に看護学校を設立して後継者の育成にも努めたのですが、その看護学校跡に開館したのがフローレンス・ナイチンゲール博物館。彼女の子供時代やクリミア戦争での体験、看護学についてなど興味深い展示があります。

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ブダベストで人気ナンバー1の観光スポット、国会議事堂
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
すでに海外でGoogleの地図検索機能を使っていらっしゃる人は、なんだ、そんなことは常識! と思われるかもしれませんが、今回はまだ海外でスマートフォンのネット接続はWi-Fiフリーのところだけ、という人のために、ご紹介します。今年10月、初めてハンガリーのブタペストを訪問。海外でも常時スマホのWi-Fiが繋がっていないと不安という友人と旅したときのこと。「鈴木さん、昨年10月、台風一過の翌日に電車が計画運転をしていた時、早朝タクシーで成田を目指したんですけど、運転手さんからGoogle経路検索はどこより信頼できる、と言われて、そこでググって動いている電車で成田まで行けたのです。その後、私は海外でもGoogle経路検索して観光しています」。そんな彼女と初ブダペストを観光するとき、ほとんどGoogleで、スイスイ、迷うことなく、1日で10か所以上も行きたい観光地やお店を巡ることができたのです。

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キャメロンハイランドの中心地リングレットとタナーラタの間にあるバラート・グループのキャメロン・バレー・ティーのティーハウス入り口
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/キャメロン・ハイランド 
マレーシアの高原リゾートとして名高いエリアはいくつかあります。パハン州を中心に広がる標高約1500mの丘陵地帯が続くキャメロン・ハイランド(Cameron Highlands)もその一つ。1800年代後半にイギリス人測量士ウィリアム・キャメロン氏が最初に発見したとされており、その名の由来となっています。年間平均気温が20-25度前後と過ごしやすい気候のため、避暑地という言葉がまさにぴったり。1925年に紅茶栽培が始まり、現在ではマレーシア国内屈指の産地として知られています。マレーシアの紅茶といえばボー(Boh)ティーが知られていますが、今回ご紹介するバラート・グループ(Bharat Group)のキャメロン・バレー・ティ(Cameron Valley Tea)もキャメロンバレーを代表する紅茶製造会社です。

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ビル・クリントンやダライ・ラマも訪れたことがある壁
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ベルファスト 
アイルランド島の北部にある北アイルランドはイギリス領のため、使用される通貨はポンドとスターリン。現在ではダブリンからベルファストに行くのにパスポートは不要です。北アイルランドではアイルランドの独立を望むカトリック系住人と、イギリス側のプロテスタント住民の間での宗教が対立しており、北アイルランド紛争が終わった現在もベルファストの街には隔てる壁があります。この壁には観光客がペンで平和のメッセージを書くこともできます。高さ7メートルの壁の上にさらにメタルや有刺鉄線のフェンスがあるところも。両サイドを行き来するにはゲートは全部で27か所あり、毎朝7時に開き、毎晩8時には閉まるそうです。

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ブラウン系でまとめたインテリアで落ち着いた雰囲気のスティッキー・マンゴー
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロイヤル・フェスティバル・ホール、ナショナル・シアターやヘイワード・ギャラリーなどが集まるサウスバンク。ロンドン・アイや水族館などの観光スポットも多々あるところで、対岸にはビッグ・ベンや国会議事堂を望むエリアです。そんなサウスバンク周辺にある、東南アジアの料理を提供するレストランがスティッキー・マンゴー。スティッキー・マンゴーでは、タイやマレーシア、インドネシアなどの料理にインスピレーションを得たモダンなメニューが楽しめます。

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ピカデリー・サーカスやグリーン・パークからも近いロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
昨年、設立250周年を迎えたロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ/王立芸術院。美術館も併設されたロイヤル・アカデミー・オブ・アーツは昨年リニューアルされ、館内のカフェやレストランも新装されました。その中で、観光に疲れてちょっと一休みしたいときにオススメなのが、一番気軽に立ち寄れるRAカフェ。ピカデリー・サーカスやグリーン・パークからも近いので、立ち寄るのに便利です。

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世界中から集めたコレクションが並ぶミュージアム内
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
1949年公開のイギリス映画「第三の男」は第二次世界大戦直後のウィーンで撮影されたものです。その映画に魅了されたオーストリア人のご夫婦が映画関連グッズを集め始め、そのコレクションを元にこのミュージアムを設立しました。世界20か国以上から集めた2300以上のコレクションが展示されています。その中にはアントン・カラスが実際にテーマ曲を演奏したチターもあり、世界中からの映画ファンがやってくる場所になっています。2019年は映画公開からちょうど70年の記念の年!それを記念して2020年1月までは特別企画展も開催中です。

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深夜便のなかでも羽田〜北京間の海南航空は需要が高い
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/中国/哈爾浜(ハルピン) 
羽田発着の国際線が増加しているが、深夜に発着している航空会社にも注目したい。昼便に関しては、成田便を運航していて、なおかつ増便したい場合に限られている。つまり成田に乗り入れていない航空会社が羽田にだけ乗り入れることはできない。ところが深夜時間帯に関してはこの制限はなくなる。つまり成田便を運航していない新興の航空会社でも、深夜なら羽田に乗り入れできるのである。 この制度を利用しているのは中国の新興航空会社に多く、海南航空、上海航空、吉祥航空、LCCでは春秋航空、天津航空、奥凱航空が深夜の羽田空港に発着している。多くが中国からの訪日需要によるものであったが、利用してみると、確かにお土産を持った中国からの旅行客が目立つが、日本人がまったくいないわけではなく、意外にまとまった数の日本人渡航客を目にするのである。

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