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「イギリス 世界遺産 バッキンガム宮殿」の見どころ情報

イギリス 世界遺産 バッキンガム宮殿に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「イギリス 世界遺産 バッキンガム宮殿」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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はじめてのロンドン!誰もが一度は間違える?! ウェストミンスター大聖堂
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロンドンでヴィクトリア駅からダブルデッカーに乗って、ウェストミンスター寺院に向かっていたときのことです。車内アナウンスで「次は、ウェストミンスター」と聞こえたので、バスを降りました。あれ?見渡してみてもビックベンは見えないし、写真で見たはずのゴシック様式の教会もありません。「降りる場所を間違えた!」と焦り、少しずつ落ち着いてきて気がついたのです。「ウェストミンスター寺院」ではなく、まちがえて「ウェストミンスター大聖堂」前で降りてしまったんだと。

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見所多すぎの世界遺産ロンドン塔。短い日程なら、いいとこだけ観光したい。その3
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
「ロンドン塔」その2からの続きです。日本ではカラスと聞くと、ゴミをあさったりする鳥といったところで、あまりいいイメージがありませんよね。ところが、ロンドン塔では守り神としてカラスが飼われています。しかも、カラスの世話をするための衛兵もいるのですから、驚き。実は、ロンドン塔からカラスが消えることは、王国の終わりを告げるという迷信から、常時6匹以上のカラスを飼育しているのです。カラスが飛び立って逃げていかないように、羽が短く切られていてかわいそうですが、食事は1日2回ヒヨコやネズミが与えられ、大事に飼育されています。

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「イギリス 世界遺産」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ライム・リージスの防波堤コブ
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エクセター 
ドーセット州の特別自然美観地域に位置する海辺の町ライム・リージス。ライム・リージスは、ドーセット州からデボン州東部まで続く約153kmの海岸線、ジュラシック・コーストと呼ばれる世界遺産の一部でもあります。ジュラシック・コーストからは数々の化石が発見されたり迫力のある海岸線が見られるので、アウトドア派にもぴったりなエリアです。(以前のジュラシック・コーストに関する記事はhttps://www.ab-road.net/europe/uk/london/guide/04948.html)

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ビル・クリントンやダライ・ラマも訪れたことがある壁
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ベルファスト 
アイルランド島の北部にある北アイルランドはイギリス領のため、使用される通貨はポンドとスターリン。現在ではダブリンからベルファストに行くのにパスポートは不要です。北アイルランドではアイルランドの独立を望むカトリック系住人と、イギリス側のプロテスタント住民の間での宗教が対立しており、北アイルランド紛争が終わった現在もベルファストの街には隔てる壁があります。この壁には観光客がペンで平和のメッセージを書くこともできます。高さ7メートルの壁の上にさらにメタルや有刺鉄線のフェンスがあるところも。両サイドを行き来するにはゲートは全部で27か所あり、毎朝7時に開き、毎晩8時には閉まるそうです。

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遺跡公園にある階段井戸のラジョン・キ・バーオリー
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
インドの首都デリーは、イギリス統治時代に整備されたニューデリーと、ムガル帝国時代に皇帝が居を構えたオールドデリー、そしてその周囲に広がる近郊に大きく分かれています。見どころの多くがあるデリー北部のニューデリーとオールドデリーは、現在では街並みはつながっており、世界遺産のラールキラー(レッドフォート)やフマユーン廟といったムガル帝国時代の建築物もそこにあります。ムガル帝国がデリーを都にしたのは1525年ですが、その前にデリーに都を置いた5つのイスラム王朝がありました。それらをまとめてデリー・スルターン朝と言い、都はおもに現在のデリー南部に置かれました。そこにある世界遺産のクトゥブミナールは、その最初の王朝となった奴隷王朝(1206〜1290年、奴隷軍人が起こした王朝)時代のものです。

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カバンチャ半島から見渡したカバンチャビーチ。カバンチャ半島にはカジノ、レストラン、ホテルも多く観光客で賑わう。
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
チリは南北に細長い国のため北と南では地形が全く違い、南部へ行けば気温が下がり、雨が多く降る森や湖が広がる緑豊かな地形が広がる一方で、北部は気温が上がり、雨がほとんど降らない辺り一面の砂漠が広がる地域が続いています。先日、私は夏休み最後の思い出作りにサンティアゴから飛行機で約2時間北上した、海沿いの街イキケへ行ってきました。チリは海に面した国ですが、海水温度が低すぎてなかなか海水浴を楽しむことはないのですが、イキケの海は海水温度も高く波も穏やかで、白い砂浜が遠くまで続くロングビーチは夏場の旅行先にぴったりの場所でした。

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T字路にある、白っぽい建物。北側から見た所。1970年代後半から加速した、レーゲンスブルクの建物の大幅改築。その中でも一番最後に改築されたという。一見シンプルで平凡な建物のようですが、実は大切な重要文化財です。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
ここ、レーゲンスブルクでも最も重要な役割を果たした家系、というのがいくつかありますが、その一つが「ツァント」という貴族です。13世紀に建てられたこの家は、ロマネスク様式に後期ゴシック様式がふんだんに取り込まれたもの。1771年に、公爵一家トゥルン・ウント・タクシスが買い取り、図書室、古文書館として使用していたものを、1812年に売却。それを買い取ったのが、ベアナルド兄弟です。そして、その建物を改築せずそのまま嗅ぎタバコの工場にしたのだとか。嗅ぎタバコを製造する際に、6.5トンもの重さの樽がいくつ置かれていましたが、一つの部屋に複数の樽が置かれても底が抜けない。それはまさにゴシックの天井が、重さを分散させているからなんだそうです。ツァントの家だけでは手狭なので、隣にあったインゴルシュテッターの家を買い足して、1998年まで嗅ぎタバコの工場がありました。2008年、100ほどあった部屋のうち、3部屋をそのまま残し、嗅ぎタバコ博物館として公開するようになったのです。

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チャーチル元首相が家族と過ごした邸宅、ケント州にあるチャートウェル
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
第2次世界大戦中にイギリス首相だった、ウィンストン・チャーチル元首相。生家であるブレナム宮殿は世界遺産としても有名ですが、チャーチルにとって最も大切な場所だったのが、愛妻クレメンタインや家族と過ごしたチャートウェルです。美しいケント州にあるチャートウェルは、チャーチルが1922年に購入し晩年までの約40年間を過ごした邸宅で、華やかなブレナム宮殿とは違い落ち着いた雰囲気。チャーチルの死の翌年1966年からナショナル・トラストの管理下で一般公開されています。

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紅河県旧市街の入り口にたつ「馬幇古城」
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/元陽 
高台にそびえたつ石造のお城のような建物の写真を見たとき、「これは、本当に中国の風景?」、「こんなところが中国にあるの?」とびっくりでした。その建物は、何百年もの歴史があるようには見えませんが、テーマパークでもない感じです。中国の建物にお城という表現は、どこかヨーロッパ風でふさわしくない気がします。でも、中国の豪商の邸宅とも紫禁城とも建築様式が全く違っているので、お城としか言いようがないのです。装飾がほとんどないまっすぐな建物なので要塞と言ってもいいかもしれません。2018年6月下旬に、この写真の場所に行って来ました。そこは雲南省南部の紅河県にある「馬幇古城(マーバングーチェン)」です。

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ガウディらしさが公園の随所に見られる。これは正面にある中央階段
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
バルセロナにあるガウディ建築の中でも、人気が高いのが市の北部にあるグエル公園です。たいていの観光客は、ガウディというとまずサグラダ・ファミリアを見学し、次にグエル邸、カサ・ミラ、カサ・バトリョの3つの邸宅のうちのどれか、そして3番目がこのグエル公園に行くのではないでしょうか。公園は市内を見下ろす丘の斜面にあり、見晴らしもいいのでここを観光に入れると、同じガウディ建築の見学でも変化が出ますね。このグエル公園も世界遺産登録されています。見応えがあるので、見学所要時間には1時間半以上は見てください。

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