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「イギリス 2週間」の見どころ情報

イギリス 2週間に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「イギリス 2週間」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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庭園の中央に八角形のキオスクがあるフラワー・ガーデン
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/ブルノ 
チェコにこんな美しいバロック庭園があったのか、と驚く。ここはモラビア地方の町クロムニェジーシュ。立派な城があることで知られる町だ。クロムニェジーシュ城には館の脇に手入れの良い小規模な庭園があり、その後方には広大なイギリス庭園が広がっている。これらの庭園とは別に、城から少し離れたところにあるのがフラワー・ガーデンと呼ばれている、一般に”フランス式”と言われるバロック庭園だ。1998年に司教の館と城の庭園、そしてこのフラワー・ガーデンが世界遺産に登録された。登録名は「クロミェルジーシュの庭園群と城」であり、城より庭園が先になっているので庭園の方が際立っているのかもしれない。司教の館はマルクト広場の北側にあり、フラワー・ガーデンは町の南西にある。

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音楽祭の中心となるのどかな港町オールドバラ
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/イプスウィッチ 
みなさんは「イギリスのクラシック音楽作曲家」と聞いて誰を思い浮かべますか? 「威風堂々」や「愛の挨拶」でおなじみのエルガー? それとも「木星」で有名なホルストでしょうか? よく知っている方ならヴォーン・ウィリアムズの名前なんかも挙げたくなるかもしれませんね。彼らはもちろん国民的な作曲家ですが、本格的なクラシック音楽愛好家が最初に考えるのは、ベンジャミン・ブリテン(1913〜1976)だと思います。ブリテンは、イギリスでそれまで数が少なかったオペラの分野で多くの傑作を生み出し、さらには伝統的なイギリスの音楽観を世界に広めるような作品を打ち出しました。それらの功績を讃えて20世紀の大作曲家のひとりと考えられており、音楽家として初めて「ロード(バロン)」の称号を授与されています。そんなブリテンが1948年に創設し、今もなお続いているイギリスの伝統的な音楽祭が、今回ご紹介する「オールドバラ音楽祭」です。

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オルベーラの村の中の坂道
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/マラガ 
前編からの続きです。パットが外国に別荘を買うなんて、すごいなあと感心していたのですが、別荘そのものは、普通の人らしく、こじんまりとしたものでした。3階建てで、1階にはキッチンと狭いリビング、2階と3階もひと部屋ずつで、大人3人ぎゅう詰めになる程度の広さの屋上が付いていました。中庭があり、それを囲むように、同じような家が4軒あります。さてお値段ですが、パットが買った当時で日本円にして450万円ほどでした。それが直近の相場では、300万円を切ってしまったとぼやきます。町中の不動産屋の広告を覗いてみると、200万円くらいから手に入るようです。光熱費などは、管理してくれる不動産屋さんがあるそうで、スペイン国外の人でも不便のないようなサービスが受けられるようになっています。

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教会内のステンドグラスはシャガール以外にも、イギリス人クレメント・ヒートンや、スイス人画家アルベルト・ジャコメッティなど著名な画家が数多く携わりました。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
チューリッヒ市内を流れるリマト川の西岸にあって、その細長い尖塔が目を引くゴシック様式の教会。その前進は753年7月21日、カール大帝の孫にあたる時のドイツ国王ルートヴィヒ2世の娘ヒルデガルト。彼女によって建設された修道院と言われています。以後何年にも渡り改築を繰り返し、1911年に現在の形となりました。見所は、ロマネスク様式の内陣や、5793もの音管をもつ巨大パイプオルガン、中でもかのシャガールが手がけたステンドグラスは必見。

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2011年もザガットサーベイのフード部門で25点を獲得
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ロサンゼルス 
982年にオープンして以来、変わらない人気のレストラン「Chez Melange(シェ・メランジ)」。フランス料理をベースに、メキシコやインドなど世界各国のさまざまな料理を組み合わせた折衷料理を提供。しかも、その日に手に入る素材によってメニューが毎日入れ替わるから、いつも新しいのが地元客からも受けている秘密。菜園も2ヶ所にあり、トマトやきゅうりなどいつも新鮮食材が豊富。しかも、シェフのロバート・ベルさんの温かい人柄があふれる料理だから、一度食べたら病みつきになりそう。

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レオナルド・デカプリオ主演『ギャングズ・オブ・ニューヨーク』の舞台衣装
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
毎月、と言わず、ほぼ2週間もすると、店の中がガラッと変わってしまうのは、つまり店に並ぶ商品の回転がそれだけ速いということ。いや速いだけじゃない、商品がどれもこれもパティキュラーなだけに、一変してしまうんですよね。その店とは、フィレンツェの『Ceri Vintage(チェーリ・ヴィンテージ)』。世界最大のアンティーク・マーケット、ロンドンのポートベローロード(Portobello Rd.)の、ワンコーナー・・・の、イタリアンバージョンです。ヴィンテージ好きが足繁く通っては、これぞと思うものをさっとお買い上げ。なにせ2度とお目にかかれないものなんですから。

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「イギリス」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
英語でコミュニケーションをとれるようになりたいと思う人は、きっと多いと思います。筆者も世界が広がると思い、そう願った一人です。大学時代に休みを利用してバリ島やタイへ友人と旅行した後、その想いはますますふくらみました。そして、2か月の春休みを利用し、バックパッカースタイルで一人で行く海外旅行を計画しました。しかし両親に心配され、ロンドンの語学学校の短期講座を受けることにして旅立ちました。

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市内を流れるドナウ川
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
ハンガリーの首都ブダペストは、「ドナウの真珠」と呼ばれるように町の中央を大河ドナウが流れている美しい街です。このドナウ川、ふだんはゆったりと流れているのですが、上流で豪雨などが起きると水かさが増し、流れも速くなります。私が訪れた2019年の夏は上流の豪雨による増水のため、韓国人団体客が乗った観光船が沈没する事件も起きていました。今回はブダペストの街を流れるドナウ川沿いと、そこに架かる「くさり橋」について紹介します。

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お花で家の中の雰囲気をアップ
  • テーマ:
  • ライフスタイル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
自宅にいる時間が長くなり、家の中のデコレーションに力を入れているという方も多いのではないでしょうか?イギリスでは、こじんまりとしたスーパーでも季節のお花や、数種類のお花がミックスされた花束を手軽に購入できるところが多いので、お部屋に明るさをプラスしたいときにとっても便利です。気分に合わせて、色味を香りを変えてみるのも〇。

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左はアメリカ、右はニュージーランドで
  • テーマ:
  • ショッピング
2020年7月から日本ではレジ袋が有料化され、買い物に行くときには、マイバッグが欠かせなくなってきました。そこで海外に行ったらお土産にしたい、現地のエコバッグを素材別にチェック! 別の記事“スタンダード編”では基本的なタイプを挙げましたので、ここではちょっと変わったバリエーションを紹介していきたいと思います。これから海外へ行くとき、バッグ選びの参考になりますように。

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