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「イギリス湖水地方」の見どころ情報

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「イギリス湖水地方」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ピーター・ラビットで有名な湖水地方は、イギリスではじめてのナショナルトラスト運動が守る土地
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/湖水地方 
事の起こりは、産業革命でした。これによってイギリスの自然が壊されていく。それを目の当たりにした人たちの中から、自然を守る意識が生まれたのは、ごく当たり前のことかもしれません。多くの団体が生まれる中で、「英国ナショナルトラスト」は、弁護士のロバート・ハンター、社会事業家のオクタビア・ヒル、湖水地方に暮らすイギリス国教会の牧師ハードウィック・ローンスリーによって、設立されました。自然を守ると同時に、古きよき建物も保全していく。これは貴族たちが、大邸宅や庭園を保持できなくなっていたからです。ナショナルトラストでは、支持者から募金を徴収するこで、そんな自然や遺物を購入し、多くのボランティアの手を借りながら、350カ所で保全しています。その広さな25万ヘクタールもの広大なものになりました。会員数は400万人に及んでいます。

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湖水地方にある農場のB&B、ホームズヘッド・ファーム
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/湖水地方 
湖水地方のアンブルサイド周辺にあるホームズヘッド・ファーム。羊、牛や豚の家畜がいる家族経営の小規模農場で、家族が住むファーム・ハウスの2階部分が改築され、B&Bとして滞在できるようになっています。17世紀に建てられたというファーム・ハウスならではの、イギリスらしいチャーミングな部屋が提供されています。観光局からも4星の認定を受けているので、安心して滞在できます。

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ビアトリクス・ポターが暮らしていた農場コテージ、ヒル・トップ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/湖水地方 
「ピーター・ラビットのおはなし(The Tale of PeterRabbit)」シリーズで知られる絵本作家、ビアトリクス・ポター。作家としてだけでなく、湖水地方の美しい景観の保護運動とナショナル・トラストに大きく貢献したことは有名です。そのビアトリクス・ポターが、作家活動の拠点として住んでいた農場ヒル・トップが、今も当時のままに保存されて公開されています。ピーター・ラビットやあひるのジャマイマに会えるかも?

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「イギリス」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ジョークも効いた?!イギリスらしさ満点グッズ
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
老舗百貨店「リバティ」からもほど近いCarnaby Streetに位置したWe Built This Cityは、2014年にオープンしました。ロンドンのお土産市場に革命を起こすことをミッションとして、ロンドンの街にインスパイアされた幅広いジャンルのアイテムを取り揃えています。店内に並ぶアイテムは、どれもユニークなものばかり。ボリス・ジョンソン英首相をはじめ、イギリスの政治家をモチーフにした犬用のおもちゃがあったり、ロイヤルファミリーを思わせるキュートな靴下があったり。他にも、スーパーマーケット「TESCO」のロゴをもじったエコバッグなど、クスッと笑えるイギリスらしさが溢れています。

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ライム・リージスの防波堤コブ
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エクセター 
ドーセット州の特別自然美観地域に位置する海辺の町ライム・リージス。ライム・リージスは、ドーセット州からデボン州東部まで続く約153kmの海岸線、ジュラシック・コーストと呼ばれる世界遺産の一部でもあります。ジュラシック・コーストからは数々の化石が発見されたり迫力のある海岸線が見られるので、アウトドア派にもぴったりなエリアです。(以前のジュラシック・コーストに関する記事はhttps://www.ab-road.net/europe/uk/london/guide/04948.html)

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普段なにげなく使っているパスポートですが…
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ボスニア・ヘルツェゴビナ/サラエボ 
ボスニア・ヘルツェゴヴィナを旅行中、中国人の女性と話をする機会がありました。アラサーぐらいに見える彼女は、私と同じ一人旅。最近は同じアジア人で、日本人以外でも女性の一人旅をよく見かけるようになってうれしくなります。お互いの旅程を話しているうちに、彼女が切々と語りだしたのはビザのこと。自国のパスポートだと海外旅行の手続きに苦労することが多く、「フランスやドイツに行くのも大変。あなたはどこにでも行けていいわね」とうらやましそうでした。いわれてみると日本のパスポートは本当にすごい。当たり前のように海外旅行をしている自分を、いま一度振り返るきっかけになりました。

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ビル・クリントンやダライ・ラマも訪れたことがある壁
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ベルファスト 
アイルランド島の北部にある北アイルランドはイギリス領のため、使用される通貨はポンドとスターリン。現在ではダブリンからベルファストに行くのにパスポートは不要です。北アイルランドではアイルランドの独立を望むカトリック系住人と、イギリス側のプロテスタント住民の間での宗教が対立しており、北アイルランド紛争が終わった現在もベルファストの街には隔てる壁があります。この壁には観光客がペンで平和のメッセージを書くこともできます。高さ7メートルの壁の上にさらにメタルや有刺鉄線のフェンスがあるところも。両サイドを行き来するにはゲートは全部で27か所あり、毎朝7時に開き、毎晩8時には閉まるそうです。

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2階のクリスマスショップは要チェック
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
紅茶が販売されている一階フロアを抜けて2階に上がると、すぐ目の前に広々としたクリスマスショップがオープンしています。入口付近には大きなクリスマスツリーが置かれ、中に入る前からすでに心は奪われまくり。赤やゴールドのクリスマスカラーで彩られた店内は、Fortnum&Masonらしいゴージャスな雰囲気が漂っています。なんだか、おとぎ話か映画の中にでも迷い込んだような、大人でもウキウキしてしまう世界が広がります。

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ブラウン系でまとめたインテリアで落ち着いた雰囲気のスティッキー・マンゴー
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロイヤル・フェスティバル・ホール、ナショナル・シアターやヘイワード・ギャラリーなどが集まるサウスバンク。ロンドン・アイや水族館などの観光スポットも多々あるところで、対岸にはビッグ・ベンや国会議事堂を望むエリアです。そんなサウスバンク周辺にある、東南アジアの料理を提供するレストランがスティッキー・マンゴー。スティッキー・マンゴーでは、タイやマレーシア、インドネシアなどの料理にインスピレーションを得たモダンなメニューが楽しめます。

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雑貨が充実でギフト探しにもピッタリ
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
Oliver Bonusの特徴はなんと言っても、見ているだけで元気になれそうなカラフルな色使い。小物がとても充実していて、ポーチやコインケースといった普段かばんの中に入れて持ち歩きたいアイテムがあったり、食器類やフォトフレームなどの自宅で使えるポップなデザインのホーム用品が並びます。いろんな香りのハンドクリームやルームフレグランスなんかも売っているので、お友達へのちょっとしたプレゼント探しにも最適です。

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