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「イギリス王室」の見どころ情報

イギリス王室に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「イギリス王室」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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トラファルガー広場近くにあるナショナル・ポートレート・ギャラリー
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
世界最大の肖像画コレクションを蔵するというナショナル・ポートレート・ギャラリー。イギリスの歴史や文化に大きな影響を与えた人々を讃える目的で1856年に創設された美術館です。ナショナル・ギャラリーに隣接しあまり目立たない存在ながらも、なかなか見応えがあるのでオススメです。比較的こぢんまりとしたサイズのギャラリーなので、時間が十分に取れないときにでもサッと見て回ることが出来ます。

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地方都市の屋台では、ほとんどみかけない
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
二口、三口で食べきれる大きさに切った食パンに豚ミンチ肉をのせて揚げた料理があります。豚ミンチの味付けは、もちろんナンプラーです。この豚肉乗っけ揚げパンの屋台を見つけると、つい買ってしまいます。タイ料理の本を見ると、必ずと言っていいほどで出てくる料理ですが、屋台の数はかなり少ない料理です。タイの首都、バンコクにある東南アジア最大の安宿街、カオサンロードに行くと、この揚げパン屋台があります。「タイ料理らしくない」ないと思いつつ、買ってしまいます。この料理は「カノム・パン・ナー・ムー」です。

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英語が苦手でも大丈夫。エディンバラの「ホリルードハウス宮殿」の日本語オーディオガイド
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エジンバラ 
エディンバラ観光は、町の中心部に見どころが集まっています。「北のアテネ」とも称される美しい街並みが続き、歩き回るのが楽しい町です。中でもエディンバラ城からスタートして東へと延びる1マイル(約1.6キロメートル)の通り「ロイヤル・マイル」は、にぎやかながらも落ち着いた通りで、観光のハイライトともいえるでしょう。ロイヤル・マイルの東の終点に建つのが「ホリルードハウス宮殿」。市内の徒歩圏内の観光では、ここが最終地点。さて、ロイヤル・マイルのゆるい坂を、ゆっくり下って歩き始めましょう。

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「妖艶な笑顔」と解説のあるベイビー・クリシュナ。タンジョール・アートの傑作
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
インド国立博物館の所蔵品数はおよそ20万点。広大にして長い歴史を誇る大国の博物館ですから、とにかく見応えたっぷりです。私も、ここに行った時はじっくり見る箇所と軽く流す箇所のメリハリをつけて回ったつもりでしたが、見学時間は結局3時間を超えました。インドにずっと憧れてきた自分にとっては、展示品は興味深いものばかり。それでも後半は疲れて集中力が途切れがちに……。博物館って興味深いほどクタクタになってしまうんですよね。

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リージェンツ・パークのアヴェニュー・ガーデンズ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
イギリスでも、新型コロナウイルス感染症による不要不急の外出禁止/ロックダウンの緩和策が少しずつ取られてきています。しかし通常通りになるまでにはまだ時間がかかりそうです。春から夏にかけて様々な花が咲き乱れる時期になり、通常であればロンドン市内にある8つのロイヤル・パークも賑わう季節。ロイヤル・パークの1つであるリージェンツ・パークは395エーカーに及び、クイーン・メアリーズ・ガーデンズ、アヴェニュー・ガーデンズ、ロンドン動物園、オープン・エア・シアター/野外劇場などがある公園です。

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街を代表する建築、ドロムダリスの塔
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
オランダを語る場合、「黄金期」というキーワードが頻繁に出てきます。17世紀から18世紀にかけてオランダは本国及び植民地を拡大し、その中心を担ったのがオランダ東インド会社(VOC)です。スペインやイギリスに対抗するため、オランダ東インド会社は1602年に設立され、いわゆる「オランダ海上帝国」を築きあげました。今でいう海外支店にあたるオランダ商館は、ジャワや日本の平戸などにも設置されました。本国ではオランダ東インド会社の本拠地はアムステルダムに設置され、支店はホールン、エンクハウゼン、デルフト、ロッテルダム、ミデルブルフに設置されました。オランダ東インド会社のあったこれらの都市は、17世紀に大いに繁栄したのです。今回はエンクハウゼンを紹介したいと思います。

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いつもは人で賑わっているハイストリートもロックダウンで閑散としています
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
世界中で新型コロナウイルス感染症による大混乱が続いていますが、イギリスでも3月20日からカフェやレストランなどを一斉に閉店、23日からは不要不急の外出禁止措置が取られています。国によってロックダウンの程度に違いがありますが、イギリスでは食料品など必要最低限のショッピング、体や精神衛生上の理由から1日1回の戸外でエクササイズ(ランニング、ウォーキング、サイクリング)や犬の散歩などは許可されています。ピークを越えたとはいえ、5月9日時点で21万人以上の感染者、3万人以上の死者が出ています。

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お城というか、「お城風の邸宅」といった感じのフルボカー城
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/チェスキー ブジョヴィツェ 
チェコ南部の都市チェスケー・ブディェヨヴィツェは、16世紀に交易の街として栄えて以降、一時、衰退したものの19世紀に再び交通の要衝として復興し、現在は南ボヘミア地方の中心都市になっています。今回紹介するのは、この都市から北へ4kmほどの小さな町フルボカー・ナト・ヴルタヴォウにあるフルボカー城です。同じくチェスケー・ブディェヨヴィツェから日帰りできる人気観光地のチェスキー・クルムロフ城ほど有名ではありませが、「チェコでもっとも美しい城」とも呼ばれ、多くの観光客を集めています。創建年代は不明ですが、城自体は13世紀からあったようです。

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オンタリオ州で歴史ある街の1つ
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/オタワ 
このエリアにイギリス人が初めてやってきたのは1784年の事で、1832年にはオンタリオで最初の自治体として形成されました。街の通り沿いにはイギリス風の建物が並び、市役所や裁判所などの他、歴史的建物も見ることが出来ます。お店やレストランなども並んでいるので、建物や街の雰囲気などを楽しみながら歩いてみて下さいね。

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色鮮やかなメゼ
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/ユトレヒト 
日本でもお馴染みのケバブ。オランダでもケバブ屋は定着しており、手軽なファーストフードとして昔から親しまれています。最近はオランダ化されていない本場の味が若い人達の間では歓迎される傾向があり、ネイティブ仕込みのレストランがちょっとしたブームになっています。トルコ料理やその他中東料理店にもその波が来ています。

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