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「イタリア アルベロベッロ 青の洞窟 アマルフィ 関西発」の見どころ情報

イタリア アルベロベッロ 青の洞窟 アマルフィ 関西発に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「イタリア 青の洞窟 アマルフィ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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「エメラルドの洞窟」。洞窟内の明かりを消すと、ターコイズブルーが浮き上がる。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/アマルフィ海岸 
海の水はなぜ青いの? きっと皆さんも幼い頃、お父さんお母さんにそんな質問しましたよね!? もともと虹の七色を持つ太陽の光は、海に差し込むと青色以外の色は吸収されてしまうらしく、青色だけが力強く(!)水中で屈折を続けながらどこまでも広がっていくようです。強い日差しに照らされる海はそれだけで充分綺麗なものですが、そんな青色がとびっきり美しく光り輝く光景は一度目にすると脳裏に焼きついて離れません。私はそれを見たとき、まず大きく歓声を上げ、そして息を呑み、それからしばらく開いた口が塞がらなかったような気がします。

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「イタリア アルベロベッロ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

外壁に石灰乳を塗った白い街並みの印象的な町が多い
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/アルベロベッロ 
昨今大人気の南イタリア。世界遺産のアルベロベッロのトゥルッリがメディアに注目され始めたのをきっかけにその人気は急上昇!イタリア最南東端のプーリア州は、イタリア半島をハイヒールのロングブーツに例えたならアキレス腱からヒール全体にあたり、その細長〜い州の南半分に町は位置しています。ところで南伊というとちょっと怖いイメージもありがち? いえいえ、むしろこのヒール部分は整然として平和でのんびりとした町が多く、アルベロベッロに引けをとらない古い独特の歴史や文化がとても興味深くて、温かい人々との出逢いにも癒されるというお薦めの旅エリアなんです。

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宿泊施設「trullo
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/アルベロベッロ 
日本人のみならず、世界中の観光客に大人気のアルベロベッロ。ブーツ型のイタリア半島のかかとの付け根あたりに位置するこの世界遺産の町は、一度は行ってみたい憧れの場所ですよね。トゥルッリと呼ばれる円錐形の屋根はあまりにも有名ですね【町については2010/08/30に紹介】。ここに来たならそれを眺めるだけじゃもったいない! この世界遺産地区に、それもトゥルッリ屋根の家に宿泊してみたい☆今日はそんな方々へのインフォメーションです。

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モニュメントのようなこの円錐形の石積みが”トゥルッリ”
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/アルベロベッロ 
薄い石の積み重なるこの物体、何だかお分かりですか!? これだけじゃ分からない!? では次の写真を! 白塗りの壁に三角帽の屋根がポコンと載った住宅、そう、1996年にユネスコの世界遺産に登録された南伊のアルベロベッロです。イタリアの形をブーツに例えると、ちょうどヒールの付け根の辺り。これが本当に家かと疑ってしまう、表現が貧困ながらもやっぱり“可愛”くて、胸が躍ってしまう街並み。イタリアで赤褐色やベージュの景色を見慣れた目には、真っ白とグレーのコントラストもとっても新鮮ですね。

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サンタ・ルチア港の向こうにベスビオ山が見える
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ナポリ 
南イタリア最大の都市ナポリ。世界遺産の歴史地区や「青の洞窟」で有名なカプリ島へ向かう船があり、豊かな食文化があり、美しい風景を楽しめる充実した観光都市です。「ナポリを見てから死ね」ということわざを聞いたことがある方もいらっしゃるかもしれません。そんなナポリの中でぜひ「見て」いただきたいのが、サンタ・ルチア港とヴェスヴィオ山を一望できる城、カステル・デローヴォからの眺望です。絶好の撮影スポットなのですが、なんと入場無料なのです。

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港のあるマリーナ・グランデからの景色
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/カプリ島 
夏。あなたは山派?海派? 私は断然後者なんですけれど、贅沢をいえば“青と緑”両方の自然を一緒に楽しめる場所だと最高ですよね! となればイタリアの“島”は魅力いっぱい。その魅力ある避暑島の中でもとびっきり有名なのが、南伊ナポリ沖約27kmに位置するカプリ島です。この島での夏のバカンスはブランド化してると言ってもいいくらい、その人気たるや天井知らず。北イタリアではコモ湖、南イタリアはカプリ島がイタリアの2大高級別荘地で、島は避暑地&観光地でもあり、わずか10km2の島の夏期の昼間の人口は平均2万人に膨れ上がると言われます。

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クロアチアのビシェヴォ島にもある「青の洞窟」は、こんなにキレイだった! その1
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/スプリット 
クロアチアのスプリットから日帰りで行けるビーチを探して時に見つけたのが「青の洞窟」でした。他のスポットと比較しながらも、写真や映像を見ているとますます行きたくなってきたので、同行する友人に聞いてみることにしました。すると「カプリ島で高確率で入れると言われた日に入れなかったから、今度こそは入りたい!」と激のある返事が返ってきたので、早速詳しく調べてみることにしたのです。なんとここの青の洞窟は、8月に行けば入れる確立は90%との情報が! 最近は、イタリア、カプリ島の「青の洞窟」よりずっと確率が高いのです。

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クロアチアにある「愛の島」と「青の洞窟」なら、あなたはどちらを選ぶ?
  • テーマ:
  • スピリチュアル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/スプリット 
クロアチアが西に面するのがアドリア海。その美しさに、昔からセレブ達は魅了されてきました。近年では一般の欧州観光客も増加し、スロベニアの国境からモンネテグロの方まで縦長に続くビーチが人気です。そんなに人気なら行ってみようと、計画を変更してアドリア海まで行くことにしました。その際に、行こうか迷ったスポットが、ハートの島と青の洞窟。両方へ行くには時間がないので、どちらへ行こうか、2つの島を検証してみることにしました。あなたなら、どちらを選びますか。

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当日の朝、洞窟の状況を問い合わせしてから向かった方が確実
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/カプリ島 
ナポリから高速船で約40分のところに位置しているカプリ島。ここで世界的に有名なのは、幻想的な青い水面を洞窟の中でみることができる「青の洞窟(grotto azura)」です。この入り口の高さが1メートルしかない海食洞に入るには、マリナ・グランデから小型ボートに乗船。洞窟の近くで、8人くらいしか乗れない手漕ぎボートに乗り換え、いざ、洞窟入りに挑戦。洞窟の入り口についている鎖を船頭さんが引き、ボートを洞窟の中へと誘導していきます。狭く危険なので、お天気がよくても波が高いと入れません。

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鮮やかな色で熱帯を感じる花、ブーゲンビリア
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/アマルフィ海岸 
海外へ旬の花を見に行くシリーズ。今回紹介するのは、ブーゲンビリアとプルメリアです。共に南国の花ですよね。まずはブーゲンビリアから。この木の原産地は、中央・南アメリカの熱帯林です。名前の由来は、18世紀に世界就航したフランスの博物学者ブーガンヴィルの旅に随行した植物学者がブラジルで採集したことから。ブーガンヴィルの名は、他にもパプアニューギニアにある「ブーゲンヴィル島」の由来にもなってもいます。乾燥にも強い丈夫な花なので、熱帯各地で栽培されており、南国のホテルや公園、生垣などではおなじみの花です。開花は春と秋の年2回。花の色は赤、濃いピンク、紫、白などとさまざまで、同じものでも環境で色が変わることもあるようです。

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