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「イタリア スペイン フランス 周遊」の見どころ情報

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「イタリア スペイン フランス 周遊」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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7カ国全ての家がオランダの国家遺産
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
アムステルダムの中心地、ミュージアム広場から西へ徒歩6分ほどのルーメル・フィッセル通り (Roemer Visscherstraat) では、ヨーロッパ7カ国の建築物を一度に鑑賞できます。高級住宅街にある閑静な通りの中ほどまで歩みを進めると、オランダの典型的な赤レンガ造りの建物に続いて、異国情緒あふれる7軒の家が並んでいます。各々がヨーロッパの国を代表する建築様式で建てられ、オランダ語で「7カ国の家」を意味する「Zevenlandenhuizen ゼーヴェンランデンハウゼン」と呼ばれています。

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「イタリア スペイン フランス」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

デューラー作の「皇帝マクシミリアン1世の肖像」は必見
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーン観光のハイライトと言ってもいいウィーン美術史美術館ですが、今回はそのメイン展示である1階(日本式では2階)の絵画ギャラリーで絶対に見ておくべき作品を紹介します。中心となる有名作品は1500〜1600年代のもの。このころハプスブルク家は神聖ローマ皇帝の地位を世襲化し、主に婚姻関係によってネーデルランド、スペイン、シチリア、ナポリなどを手にし、また新大陸の大半も支配し、「日の沈むことのない帝国」と言われるようになりました。その後、ハプスブルク家はオーストリア系とスペイン系に分かれますが、スペイン系は1700年に断絶してしまいます。この間の、皇帝に勢いがあったころのコレクションが見応えがあるのです。

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マリア・テレジア広場に面した建物。広場中央にあるのはマリア・テレジア像
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーンに行ったら絶対に訪れたい美術館として、真っ先に名前が挙がるのがウィーン美術史美術館(博物館)でしょう。王宮の前からかつての城壁があったリンク(現在は外周道路)を越えたマリア・テレジア広場に、自然史博物館と対になる形で建っています。収蔵される美術品はオーストリア皇帝の歴代の収集品で、古代エジプトから19世紀に至る名画や彫刻、工芸品などが展示されています。パリで言えばルーブルに匹敵する美術館なので、時間に余裕を持って訪れてください。美術館がネオ・ルネサンス様式で建てられたのは19世紀末の1881年。コレクションは館内の3つのフロアにわたって展示されています。

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香ばしいピーナッツと甘いカラメルがおいしいメキシコのスイーツ
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/プラヤ・デル・カルメン 
メキシコには、100年近くも前から国民に親しまれている、伝統的なスイーツが多くあります。その中でも今回は、伝統的なだけでなくメキシコの人々に人気のスイーツを5選ご紹介します。1つ目は、ピーナッツ菓子の「パランケタス」。パランケタスは、メキシコ北部のコアウイラ州で生まれた、ローストしたピーナッツを、蜂蜜や砂糖でからめたとてもシンプルなスイーツです。形は長方形や丸で、かぼちゃの種をのせたパランケタもあります。ピーナッツと固まったカラメルでできているため、触感は堅め。おせんべいのように、バリバリと食べましょう。パランケタスは、マーケットやスーパー、コンビニで見つけることができます。

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EUへの入国には、あらかじめ手続きが必要に
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
日本のパスポートを持っていると、多くの国々へビザなし渡航ができます。とても便利ですね。ところが、基本的にビザは必要ないのだけど、事前に渡航申請が必要な国があります。一番有名なのは、アメリカですね。アメリカの渡航認証システム、ESTA(エスタ)はよく知られています。渡航前に、パスポート情報などをオンラインで訪問国に送っておく必要があります。その他には、カナダのeTA(イータ、イーティーエー)があります。こういったシステムがある国に行くには、日本出発までに、渡航認証システム経由で申請をしておかないと、飛行機にすら乗れません。それと似たものが、EUにも導入されることになりました。予定では、2021年に導入とのことです。まだ時間がありますが、あらかじめ知っておいて、来たるときに備えましょう!

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コンセプトにこだわりあり!
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/オタワ 
このレストランは、食事や飲み物を友達や家族と共に楽しめる場所を提供したいというオーナーシェフの願いを込めて2014年に開業しました。彼は長年オタワで様々なレストランで経験を積んだ後、2年の月日をかけてこのレストラン開業の計画を練り、デザインにもこだわってオープンさせたレストランがこの「Fauna」です。高い天井と広々とした空間があり、前面はガラス張りのレストランはとても開放的。洗練された雰囲気の中、お食事を楽しむ事が出来ます。

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フィンランドの旅の始まりを祝してベリーのスパークリングワインで乾杯!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
旅先で一日のハイポイントといったら、美味しい料理と一杯のお酒と美しい眺めではないでしょうか?ヘルシンキを代表する美しい眺めといえば白亜の大聖堂なので、大聖堂前のアレクサンダー通りのレストランは代表的なフィンランド料理をふるまう観光客のメッカです。そんな王道もいいのですが、いざ入ろうとすると混んでいそう、事前に予約が必要かも、観光客だらけな「いかにも」のお店なのかなと少したじろいでしまいませんか?そこで私がお勧めするのは、ヘルシンキ中央を代表するマンネルヘイム通り沿いの「カーリナ・バーリ・アンド・ケイッティオ」というバー・レストランです。ヘルシンキ最古のショッピングモールForumの1〜2階に入っているお店なのでちょっとひねりがないような、ちゃんと雰囲気があるお店なのかな?とう気がするのですが、ところがどっこい、とても心地よい穴場のお店なのです。週末などはにぎわっていかすが、平日のディナーならピークの18時前後を外せばすんなり入れてしまいます。ランチタイムも、週替わりのメニューが10ユーロ50セントからとリーズナブルなので、お勧めです。

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メトロ8号線Porte
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
近頃、日本でも移民について考える機会が増えてきたのではないでしょうか。フランスは移民大国で、さまざまな事情で異なる国からやってきた人々がこの社会で生きています。彼らの歴史を語る国立移民歴史博物館は、パリの東部12区にあります。もともとは国際植民地博覧会の会場としてLe Palais de la Porte Doreeが1931年に建てられ、その後アジア、アフリカ、オセアニアの作品を集めた美術館となっていましたが、2006年にオープンのジャック・シラク元大統領の名が付いたMusee du quai Branly Jacques Chirac(ケ・ブランリージャックシラク美術館、パリ7区)に作品が移され、国立移民歴史博物館として開館したのは2007年と割と最近のことなのです。2017年10月にちょうど10周年を迎えた同館を訪ねました。

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日本にも進出してきた外国船のクルーズ
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ジェノバ 
ここ数年、規制が緩和されたおかげで日本近海でもダイヤモンド・プリンセスやコスタなど外国船によるクルーズの旅が始まりました。韓国の済州島や中国の上海、台湾に行くのはもちろんのこと、ロシアのサハリンに立ち寄るものや、ベトナムまで足を延ばすものまで、開発されています。しかも安い部屋ですと1泊当たり2万円を切り、『飛鳥』に代表される超豪華クルーズだけがクルーズの旅ではないことが、知られるようになってきました。何よりクルーズがいいのは、「動くホテル」だからです。一旦乗ってしまえば、部屋を移動することはありません。荷物を出しっぱなしにしておいてよく、パッキングの苦労がなくてすみます。観光も立ち寄った港ごとでツアーが催行されますし、個人散策しても楽しいものです。食事は3食とも満足できますし、船の中でのショーやダンスなども楽しいものです。プールやジムもあるので、体調管理もできます。

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人懐っこいサドゥー(そうでないサドゥーもいるが)
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/インド/コルカタ 
(前編からの続きです)僕はそのあと、バンコクからインドのコルカタに移動しました。インド旅行を計画しているときに知ったのが「ドミトリー」という言葉です。日本語に直せば「相部屋」ですが、どうもニュアンスが伝わりにくいですね。コルカタで宿泊した『モダンロッジ』という安宿は、ドミトリーでした。その部屋に案内されるや、僕は度肝を抜かれました。かなり広くベッドが三十脚も並べられており、映画で見た野戦病院さながらなのです。しかも世界中から集まってきたような、様々な人種の若者たちが男女ともにいるのです。Tシャツに半ズボン、裾の長いクルタパジャマといわれるインドのゆったりとした白の上下を着ている(故インディラ・ガンジーがよく着ていた)者や、腰に布だけ巻いて上半身裸でリラックスしている者までいます。「世界」の成り立ちが目の前に広がっているような気がしました。日本にいればほとんど日本人社会だけですが、世界はそうではなかったのです。

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