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「イタリア フランス」の見どころ情報

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検索結果125

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普段なにげなく使っているパスポートですが…
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ボスニア・ヘルツェゴビナ/サラエボ 
ボスニア・ヘルツェゴヴィナを旅行中、中国人の女性と話をする機会がありました。アラサーぐらいに見える彼女は、私と同じ一人旅。最近は同じアジア人で、日本人以外でも女性の一人旅をよく見かけるようになってうれしくなります。お互いの旅程を話しているうちに、彼女が切々と語りだしたのはビザのこと。自国のパスポートだと海外旅行の手続きに苦労することが多く、「フランスやドイツに行くのも大変。あなたはどこにでも行けていいわね」とうらやましそうでした。いわれてみると日本のパスポートは本当にすごい。当たり前のように海外旅行をしている自分を、いま一度振り返るきっかけになりました。

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正面中央のアーチを潜ると中庭に出て、右手に城のインフォメーションがある
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/グラーツ 
ウィーンから南へ電車で2時間半から3時間ほどのグラーツは、オーストリア第2の都市だ。スロベニアとの国境も、そう遠くはない。ハプスブルク家とゆかりの深い古都で、町の歴史的な部分が1999年、世界遺産に登録されている。第2の都市、と言ってもウィーンとは比較にならないほど長閑で、遠くまでやって来たな、という感じがする。ムール河畔に広がる旧市街は中央駅から近く、トラムで10分もかからないほどだ。駅前広場は長いこと工事中だったが地下にトラムの停留所が完成してとても便利になった。駅から旧市街とは反対方向、トラムの1番に乗ってエッゲンベルク城へ向かう。城は駅から3キロほど西にあり、停留所の名前もエッゲンベルク城。トラムを下りて城の囲いを廻った所が入口になっている。

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EUへの入国には、あらかじめ手続きが必要に
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
日本のパスポートを持っていると、多くの国々へビザなし渡航ができます。とても便利ですね。ところが、基本的にビザは必要ないのだけど、事前に渡航申請が必要な国があります。一番有名なのは、アメリカですね。アメリカの渡航認証システム、ESTA(エスタ)はよく知られています。渡航前に、パスポート情報などをオンラインで訪問国に送っておく必要があります。その他には、カナダのeTA(イータ、イーティーエー)があります。こういったシステムがある国に行くには、日本出発までに、渡航認証システム経由で申請をしておかないと、飛行機にすら乗れません。それと似たものが、EUにも導入されることになりました。予定では、2021年に導入とのことです。まだ時間がありますが、あらかじめ知っておいて、来たるときに備えましょう!

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暖かく日差しのある日はテラス席が気持ち良い
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
今回ご紹介するのは、メトロ8号線Ledru-Rollin駅から徒歩3分ほどにあるHOSTARIA URBANA。にぎやかな大通りのRue Saint-Antoine Faubourgから一本入った道にあり、目の前はSquare Trousseau(公園)なので、街中でも比較的静かです。近くにはアリーグル市場もあります。このお店の発見は偶然でした。この日、友人と他の店で食事をすることになっていたのですが、入店時の店の人の対応が今一つに感じてしまったため、やめることに。他のお店をのぞいてみると、とても感じのよい(重要です)、笑顔を浮かべる可愛らしい店員さんがメニューを丁寧に説明にしてくれたので、それならここにしようと入ってみました。

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カリブ海の美しい町、プラヤ・デル・カルメン。メキシコで今一番ホットなリゾート地として知られています。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/プラヤ・デル・カルメン 
メキシコ、カリブ海の美しいヨーロピアンチックなお洒落な町、プラヤ・デル・カルメン。海から2ブロック歩くと見えてくるのがメイン・アベニューである「アベニダ・キンタ」です。地元の人には「キンタ」と呼ばれて親しまれているこのアベニューは数キロに渡ってレストラン、カフェ、プラザ、お土産屋、ブティックが並びます。レストランの数は非常に多く、メキシコ料理はもちろん、フランス料理、イタリア料理、日本料理、アメリカ料理、アルゼンチン料理など、世界各国の料理が集まります。プラヤ・デル・カルメンを訪れる観光客は、メキシコ料理に飽きてしまったらキンタに行けば、とても簡単に他国の料理を探すことができます。

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コンセプトにこだわりあり!
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/オタワ 
このレストランは、食事や飲み物を友達や家族と共に楽しめる場所を提供したいというオーナーシェフの願いを込めて2014年に開業しました。彼は長年オタワで様々なレストランで経験を積んだ後、2年の月日をかけてこのレストラン開業の計画を練り、デザインにもこだわってオープンさせたレストランがこの「Fauna」です。高い天井と広々とした空間があり、前面はガラス張りのレストランはとても開放的。洗練された雰囲気の中、お食事を楽しむ事が出来ます。

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サクサク軽くていくらでも食べられちゃう?!シンクラスト・ピザ
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/シカゴ 
シリーズ第2弾でご紹介するのは、シカゴの南郊外にあるシンクラスト(薄く伸ばしたピザ生地のこと)ピザで人気のある地元民行きつけの人気店「 Papa’s Pizza Place(パパズ・ピザ・プレイス) 」。シカゴの人達は意外にも、シンクラスト・ピザと呼ばれる薄〜い、サクっと軽いパイとクラッカーの間のようなこの生地を使った軽い焼き上がりのピザも大好きで、街でもこのピザのタイプのお店はシカゴピザと2大勢力として別つほどの人気ぶり。

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パリ〜ミラノ〜ベニス間の寝台列車を運行するテロー
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
「欧州周遊ユーレイルパスとユースホステルの旅5/イタリア編(後編)ミラノモードはコルソコモで」からの続きです。ユーレイルパスで巡る欧州4カ国の旅も、最後のフランス・パリのみとなりました。ミラノ中央駅からは、寝台列車テロー(thello)に乗ってパリへ移動します。テローは、フランスの鉄道会社とイタリア国鉄が設立した民間鉄道会社で、最高時速約180kmでミラノとパリを結んでいます。楽しかったミラノの思い出を日記に綴りながら、列車を待ちました。夜の駅舎は独特の雰囲気で、どことなく切ない気分が押し寄せてきます。列車は深夜23時13分に出発。20代の女性インスタグラマーさんと一緒に、2段ベッドの部屋にチェックインしました。

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19世紀末から第1次世界大戦前の”ベルエポック(良き時代)”と呼ばれた頃に建造されたホテル・ネグレスコ
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ニース 
“コートダジュール”とは、直訳すれば“紺碧海岸”。フレンチ・リビエラとも呼びますが、地元のガイドさんいわく、「コートダジュールの方がしっくりくる」のだとか。様々な青を塗り重ねたような海、突き抜けるような青空。まさに、紺碧の海岸です。その中心地となっているのが、ニース。通年、温暖な気候に恵まれたこの街に最初に目を付けたのはイギリス人で、19世紀に海沿いの遊歩道“プロムナード・デザングレ”(英国人の遊歩道)を整備しました。その後も、マティスやシャガール、チェーホフなど画家や作家たちが太陽を求めてこの地に移り住み、数々の名作がここで生み出されました。

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フィンランドの旅の始まりを祝してベリーのスパークリングワインで乾杯!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
旅先で一日のハイポイントといったら、美味しい料理と一杯のお酒と美しい眺めではないでしょうか?ヘルシンキを代表する美しい眺めといえば白亜の大聖堂なので、大聖堂前のアレクサンダー通りのレストランは代表的なフィンランド料理をふるまう観光客のメッカです。そんな王道もいいのですが、いざ入ろうとすると混んでいそう、事前に予約が必要かも、観光客だらけな「いかにも」のお店なのかなと少したじろいでしまいませんか?そこで私がお勧めするのは、ヘルシンキ中央を代表するマンネルヘイム通り沿いの「カーリナ・バーリ・アンド・ケイッティオ」というバー・レストランです。ヘルシンキ最古のショッピングモールForumの1〜2階に入っているお店なのでちょっとひねりがないような、ちゃんと雰囲気があるお店なのかな?とう気がするのですが、ところがどっこい、とても心地よい穴場のお店なのです。週末などはにぎわっていかすが、平日のディナーならピークの18時前後を外せばすんなり入れてしまいます。ランチタイムも、週替わりのメニューが10ユーロ50セントからとリーズナブルなので、お勧めです。

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