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「イタリア 建築家」の見どころ情報

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検索結果55

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正面中央のアーチを潜ると中庭に出て、右手に城のインフォメーションがある
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/グラーツ 
ウィーンから南へ電車で2時間半から3時間ほどのグラーツは、オーストリア第2の都市だ。スロベニアとの国境も、そう遠くはない。ハプスブルク家とゆかりの深い古都で、町の歴史的な部分が1999年、世界遺産に登録されている。第2の都市、と言ってもウィーンとは比較にならないほど長閑で、遠くまでやって来たな、という感じがする。ムール河畔に広がる旧市街は中央駅から近く、トラムで10分もかからないほどだ。駅前広場は長いこと工事中だったが地下にトラムの停留所が完成してとても便利になった。駅から旧市街とは反対方向、トラムの1番に乗ってエッゲンベルク城へ向かう。城は駅から3キロほど西にあり、停留所の名前もエッゲンベルク城。トラムを下りて城の囲いを廻った所が入口になっている。

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天井ドームにある明かり採りの窓から漏れる光を眺めながら、熱した大理石にゴロリと横になると、気持ち良くて寝てしまいそう。
  • テーマ:
  • ビューティー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
ここは新市街のトプハーネという町にある、由緒ある美しいハマム「Kilic Ali Pasa Hamami(クルチュ・アリ・パシャ・ハマム)」。ハマム名にあるクルチュ・アリ・パシャとは、オスマントルコ帝国時代に実在した海軍の軍人名です。彼はジョヴァンニ・ディオニギ・ガレニという名のイタリア人でしたが、捕虜としてオスマントルコ帝国軍に入隊し、帝国海軍の兵士として目覚ましい活躍をしたことからその功績を認められました。その後彼はトルコ名に改名しムスリムに改宗しましたが、更なる功名により、時の皇帝セリムII世から授けられた名前が、このカプタン・デリヤ・クルチュ・アリ・パシャだったのです。実は、スペインの作家セルヴァンテスの著作「ドン・キホーテ」にも、このクルチュ・アリ・パシャは“ウチャリ”という名で登場しています。

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7カ国全ての家がオランダの国家遺産
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
アムステルダムの中心地、ミュージアム広場から西へ徒歩6分ほどのルーメル・フィッセル通り (Roemer Visscherstraat) では、ヨーロッパ7カ国の建築物を一度に鑑賞できます。高級住宅街にある閑静な通りの中ほどまで歩みを進めると、オランダの典型的な赤レンガ造りの建物に続いて、異国情緒あふれる7軒の家が並んでいます。各々がヨーロッパの国を代表する建築様式で建てられ、オランダ語で「7カ国の家」を意味する「Zevenlandenhuizen ゼーヴェンランデンハウゼン」と呼ばれています。

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18世紀前半完成の「ディアーナの回廊」
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/トリノ 
イタリアで歴史的建造物を堪能しようと思ったら「教会」がキーワードですよね。他の欧州諸国にあるような「城」という発想は少ないかもしれません。ですが皆さん、実はイタリアにもあるんです! 北イタリアの“トリノ”という都市の名は御記憶にも新しいのではないでしょうか? そう2006年の冬期オリンピックの開催地ですね。そのトリノを中心に存在する建造物が『サヴォイア王家の王宮群』として1997年に世界遺産に登録されているんです。この右手の写真はその中のひとつ、トリノの中心地から15kmに位置する「ヴェナリーア王宮(La Venaria Reale)」の中でも最も美しいとされる「ディアーナの回廊(Galleria di Diana)」です。

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イタリア人建築家レンツォ・ピアーノ氏による、スタヴロス・二アルホス財団文化センター。新国立図書館や国立オペラハウスが入っています。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
日本では関西空港の建築その他で知られる、世界有数のイタリア人建築家、レンツォ・ピアーノ氏がデザインした財団の文化センターは、天蓋にソーラーパネルを備え、全体がガラス張りとなっている開放的な印象の建物です。2016年に完成したばかりで、高台にあるため、最上階のカフェからは正面にアクロポリス、リカヴィトスの丘の見える景色が望めます。後方も絶景で、クルーザーの行き来するヨットハーバーを中心とした海が広がっています。敷地は広大で、「運河」と呼ばれる人工の川が流れ、いろいろな植物が植えられた公園となっています。自転車を有料でレンタルできるので、自転車で敷地内を散歩することもできます。現代建築に興味がある方から、家族連れまで全ての方にお勧めのスポットです。

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ワイン醸造庫/右上は試飲室
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
イタリアワインはお好きですか? 筆者はモチロン大好きで、それでイタリアに渡ったようなものですが(笑) ワイン好きならきっと一度は体験したいですよね、ワイナリー訪問と試飲。そこで、今イタリアではワイナリー界(?)に旋風が吹いていることをご存じでしょうか。おそらく“ワイナリー”というと、だだっ広い土地にどこまでも葡萄畑が続き、そこにある昔ながらの古びた農家小屋みたいなところでワインの醸造を行っている、というような図を想像しがちじゃありません? もちろんそれも情緒ある一風景なのですが、昨今のワイナリーには有名建築家設計の斬新なものが続々と登場してるんですよ。とはいえ完全にモダンといわけでもなくて、そこは流石イタリア!と感動する新旧のバランスよく調和した正にイタリアン・アートの世界なのです。

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山を見るなら、ネパールのポカラが最高!   11月〜3月までが絶好のシーズン
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/ポカラ 
2015年4月大地震に襲われたネパールの首都カトマンドゥ。今では復興が徐々に進んでいますが、カトマンドゥから西に200キロ離れたポカラでも、地震の被害は何もなかったにもかかわらず、風評被害で観光客が激減してしました。しかしこちらもようやく観光客が戻ってきているとか。こんな風に大災害に見舞われたネパールですが、インドを長期旅行する者たちにとっては、一服の清涼剤と言うか、憧れがポカラなのです。人がよく、食べ物がうまく、日本食もあり、物価は安く、ゲストハウスのレベルが高い。山は美しく、空気は澄み、土産物も充実しています。気が向けばヒマラヤにトレッキングに行ってもいいし、その前に、ポカラからはペワ湖の向こうに、6993メートルのマチャプチャレがそびえ立っているのが見えるのです。「魚の尾」の形をした雪山は美しく、見飽きることがありません。

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今も現役で使われている「郵便局」の吹き抜けの階段部分。もちろん無料で見られます
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ 
世界遺産にもなっているメキシコの首都メキシコシティの「歴史地区」。広場のソカロを中心に、アステカの宮殿跡のテンプロ・マヨール、メキシコで一番権威のある教会のカテドラル・メトロポリターナ、ディエゴ・リベラの傑作壁画が見ものの国立宮殿、ベジャ・アルテス宮殿などが世界遺産の登録物件になっていますが、そこまで有名でなくてもソカロ周辺には多くの見どころや博物館があります。今回はそんなものの中から、無料で見学できるおすすめ見どころを紹介しましょう。

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ガー・アリフ環礁に2016年2月オープン。手の届くラグジュアリーなモルディブ滞在が叶えられます
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
比較的新しくリゾートがお目見えしたガー・アリフ環礁に2016年2月オープン! 周囲はイルカが暮らすエリアで40頭もの群れの目撃談も。またハウスリーフが上質なことで知られ、約1時間半かけて一周するスノーケラーもいるほど(到着の桟橋付近の海がオススメ)。ちなみに、島のサイズは250×800メートルで、歩いたら一周約25分。タイを中心に展開している“アマリ”ブランドの一員で、ホテルランク的には4ツ星プラス。けれど、「実質は5ツ星の“アフォーダブル・ラグジュアリー”(手の届く贅沢)」との声も。ハネムーンはもちろん、ファミリーや友人同士でも気負うことなく、リラックスして過ごせます。

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午前中の早い時間は静かなテアタープラッツ
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
ドレスデンで最も人が集まる所は中心部のテアタープラッツTheaterplatz(劇場広場)だ。西側には有名なゼンパー歌劇場があり、世界中から毎日クラシックファンがやってくる。南側は、ドレスデンの目玉であるツヴィンガー宮殿があるのでアルテマイスター絵画館や磁器博物館を訪れる人々で賑わっている。東側には歴代選帝侯の居城だったドレスデン城、その隣に宮廷教会だった大聖堂が聳えている。まさにドレスデンの観光名所が集まっているのがこのテアタープラッツなのだ。そんな広場の北側に佇む小ぢんまりとした瀟洒な建物。場所から考えてかつての衛兵の詰め所か何かだと思っていたら、実はここ最初からレストランとして建てられた館なのである。

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