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「イタリア 有名な 動物」の見どころ情報

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「イタリア 有名な 動物」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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もっとも有名な石像がこの巨大な「人食い鬼」でしょう。口の中に入るとベンチとテーブルまであります。当時の人たちはこの中に入ってワインを片手におしゃべりでもしたのでしょう。とにかく迫力満点です!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/オルヴィエート ローマ 
イタリアの中部、ウンブリア州にある小さな町「ボマルツォ」に、世界でも有数の奇妙な公園があります。それが「怪物公園 Parco dei Mostri」です。その不気味さ、奇妙さは写真を見ると一目瞭然、怖い形相の彫刻、傾いた建物、伝説の動物、戦う巨人などが広い敷地に点在していて、訪問する人たちを驚かせるのです。日本の安土桃山時代に作られたこの公園の意図はなんなのでしょう? その不気味で不思議な公園を楽しんできました。

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これがミケランジェリが得意とする動物たちの置物。犬、猫、オウムなどなど、様々な可愛い動物たちが出迎えてくれます。僕のお気に入りは巨大なオランウータン。いつか家に飾りたいです
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ ローマ オルヴィエート 
オルヴィエートにミケランジェリという工房があるのをご存知だろうか? 1798から200年以上も続く、デザイン木工作品を作っている有名な工房で、その可愛く、魅力的な作品は世界中に愛好家がいるほどです。オルヴィエートに生まれ、家具や建具が起源の工房は今や5代目。その木工の置物や家具は一度見たら忘れられない、他の工房作品と見間違えることのない独特のスタイルを持っています。シンプル・モダンで、ラインが強調されたフォルムが時代に流されず今もなお愛されている理由でしょう。

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シエナの時期は町中がパリオ一色になります。世界一有名な競馬競技を見ようと世界中から観光客が集まります
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/シエナ 
パリオはシエナで1147年から800年以上続いている伝統行事、「競馬レースのお祭り」です。でも普通のお祭りやレースを想像したら大間違い。パリオは毎年7月2日と8月16日、たった年2回行われるレースで、セネーゼ(シエナの人)にとってはこの日のために生きているといっても過言でないほど、大切で情熱的な試合です。イタリアの中でもシエナでは、カルチョ(サッカー)より断然パリオなんです。

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「イタリア 有名な」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ヤン・ブリューゲル1世の静物画のイメージ。彼は四季折々の花々を描き「花のブリューゲル」とも呼ばれました。この作品はハーグの「マウリッツハウス美術館」で見られます。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ベルギー/ブリュッセル 
「ベルギー王立美術館(前編)〜ブリューゲル没後450年イヤーに見るべき作品はコレ!」からの続きです。西洋絵画の世界は、中世までは宗教画や肖像がメインでしたが、16世紀に入ると風景画のジャンルが生まれます。ピーテル・ブリューゲル1世は、風景のみの絵を描いた先駆者ともいわれています。16世紀、イタリアの盛期ルネッサンス美術が北ヨーロッパに伝わると、ネーデルランドの多くの画家はローマに留学します。ブリューゲルも26歳頃から約2年間ローマで古典美術を学びますが、帰国後はイタリア的な人間中心の作品は描きませんでした。低地のネーデルランドで育ったブリューゲルにとって、イタリア旅行の道中で目にしたアルプスの山々や渓谷の景色は何より感動的だったのです。その感動を元に大風景画シリーズを手掛け、絶大なる人気を博します。

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1日だけカトマンズ観光するなら、このコースがおすすめ!
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
ヒマラヤの国ネパール、首都・カトマンズのあるカトマンズ盆地は、中世の面影がいまもあちこちに残る町。世界遺産に登録されており、見どころが満載です。時間が限られた旅行では、効率よく回りたいもの。そこで、オススメのカトマンズ観光1日コースをご紹介したいと思います。

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  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
昨今日本では“テーマパーク・レストラン”や“コンセプト・レストラン”など、趣向を凝らした食事処が人気ですが、今フィレンツェで話題のレストランといえば、その逆を行くシンプルでナチュラルテイストの“温室レストラン”です! 温室って? そう、もちろん植木鉢の並ぶ温室のこと。沢山の植物に囲まれた店内は、そりゃもう最高に気持ちのいいリラックス空間。植物って実際、どんな高価な調度品にも勝る究極のオーナメントなんですね、ってことを教えられますし、屋内にいてこれだけの自然光を受けると、改めてその素晴らしさに感動するんです。自然の大切さを再認識する今の時代にマッチするこのスタイル、実は最新モードってわけですね。

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ホテルの客室から眺めるエーゲ海。ホテル前の広場から右手に長く緑地帯が続いている
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イズミール 
イズミルIzmirで1、2を競う高級ホテルと言えばヒルトン・ホテルとスイスホテル・ブリュック・エフェスだ。この2つのホテルは並ぶように建っている。イズミルのオフィス街にあり、近くには高級ブティックなどの店も多く見られる。エーゲ海は目の前で、海に沿った緑豊かなプロムナードが長く続いている。ヒルトンは1991年にオープンしたが、スイスホテルの方はその前身であるブリュック・エフェス・ホテルが1964年オープン、とかなり早い時期に建てられている。ブリュックは大きいという意味なので英語でグランド・エフェス・ホテルと訳されていた。長い間イズミル随一の高級ホテルで、トルコ人が理想としたホテルだった。1万2千平方メートルという広大な敷地の中にあり、樹木の茂る前庭と中庭が美しい。

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古い建物が残るレーゲンスブルクでも、さすがにロマネスクの入り口は、見応えあります。これは、聖ヤコブ(ショッテン)教会の入り口です。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
文豪ゲーテが、30代の頃この街を訪れたのは、18世紀後半のこと。その時に書いた「イタリア紀行」の冒頭には、レーゲンスブルクについても触れています。そこで、ゲーテは、「教会また教会、修道院また修道院」とレーゲンスブルクを表現しました。それ程旧市街内には、教会と修道院がたくさんあるのです。実際歴史博物館で、1430年頃の様子を見てみると、あっちにもこっちにも教会と修道院がひしめき合っています。ゲーテが来たときは、教会が世俗化される前の事ですから、今よりもさらに、「教会また教会、修道院また修道院」だったことでしょう。教会建築は奥が深いなあ、と思います。造られた時代によって、それぞれの教会にそれぞれの楽しみ方があります。事前に少しでもチェックしておくと、どこに注目すべきかが分かり、より楽しめると思います。教会に行く際の注意です。男性は、お手数でも脱帽してください。女性は、夏場でも露出度の高い洋服は出来るだけ避けましょう。写真撮影は、三脚不可です。またミサの最中は、観光として立ち寄るのはお避けください。

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レオナルド・ダ・ヴィンチ作『最後の晩餐』
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ミラノ 
世界でもっとも有名な画家と、世界でもっとも有名な絵を問われれば、次の名を挙げる人が最も多いのではないでしょうか。“レオナルド・ダ・ヴィンチ”と、同画家の『最後の晩餐』。もともと大変評価されていたこの絵が、小説「ダ・ヴィンチ・コード」の出版とそれに続く映画の上映により、瞬く間に世界TOPの知名度を得ましたね。それが得てして我々には幸とはならず、お目にかかるのがますます困難に状況になってしまったものです。というのも、通常絵画は美術館と相場が決まっているものですが、この絵は教会付属の施設(元の食堂)にあり、人数を25人ずつに区切り15分だけ鑑賞できるというもの。世界中に鑑賞希望者がごまんといるというのに、これではチケットを取るのは宝くじに高額当選するようなものです。ですが皆さん、ようやくチャンスが巡ってきましたヨ!

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アルブラ線で見るべきはアルブラ渓谷美とアーチ石橋
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/サンモリッツ 
「欧州周遊ユーレイルパスとユースホステルの旅2/スイス編(後編)チューリヒYHに泊り物価を知る」からの続きです。チューリヒから高級ヒルリゾートのサンモリッツへ向かいます。ここからが今回の旅のハイライト。2日間かけて世界遺産の鉄道路線、レーティッシュ鉄道アルブラ線とベルニナ線の旅を存分に楽しみます。2018年10月現在、世界には鉄道に関する世界遺産が8つあり、そのうちの2つがスイスにあります。1910年、これらの路線が開通した当時は、レールを使って急勾配を上り下りする鉄道技術が大変珍しく、これが世界の山岳鉄道のモデルとされたそうです。スイスのトゥージス(Thusis)からイタリアのティラーノ(Thirano)までの約130キロにわたる「レーティッシュ鉄道アルブラ線・ベルニナ線と周辺の景観」が、2008年に世界文化遺産に登録されました。

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