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「イタリア 格安航空券」の見どころ情報

イタリア 格安航空券に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「イタリア 格安航空券」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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パリ、ルーブル美術館近くの骨董品やさんのディスプレー。男心をくすぐるような、壮大な夢のロマン。
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/シャモニー 
皆さんは、もう今年の旅行の計画はお済ですか?今年フランスを旅行したい方は、鉄道パスを買う前にフランス国鉄サイト、http://www.voyages-sncf.com/ を必ずチェックしてみてくださいね。近隣の国に比べると、フランス国鉄のお値段高いように思えるのですが、実は早期割引が大変お得。現在、夏のバカンス用のTGVなどのチケットが大売出し中です。例えば、パリから25ユ-ロの最安値でいけるのは、ボルドー、マルセイユ、リヨン、スイスのロ-ザンヌ。出発日や出発時間帯により値段の変動はありますし、売り出す席は限られているので早い者勝ち。隣の席なのに予約時期が遅ければ、この倍以上軽くしてしまうのでフランス周遊を考えている方は計画を早めに立てましょう。4月11日〜5月11日までの一ヶ月間、パリ〜リヨン、パリ〜ボルドー間などTGVが何と一人分のお値段で二人分のチケットが購入できるようです。これなら断然パスを購入するより、国鉄サイトで予約してくださいね。

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「イタリア」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

サイゴン川を一望できるのは最高の贅沢。角部屋は壁2面が大きな窓になっているのでかなりの人気だそう
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホーチミン 
2015年にオープンして以来、サイゴン(ホーチミン市)きってのゴージャスホテルとして知られている『ザ レヴェリー サイゴン』。オープンの翌年には旅行誌『コンデナスト トラベラー』から「注目の新ホテル」として取り上げられ、その翌年2017には同誌が開催する「The Best 50 Hotels in the World」アワードで4位を取得するという実力の持ち主で、一気にワールドクラスのホテルにカウントされるようになりました。ショッピングにも便利なホーチミン1区に位置し、サイゴン川に面しているというその立地の良さから、すでに素敵ぶりがうかがえます。

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1階フードコート「FOOD
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/マルタ/ヴァレッタ 
マルタ共和国の首都バレッタに、2018年1月、「ls-Suq Tal-Belt」がオープンしました。外観もシックですが、一歩中に入ると、その雰囲気が濃くなります。スペインのマドリードにあるサン・ミゲル市場や、バルセロナのボケリア市場の雰囲気を取り入れたともいわれるフードコートは、遺跡が多いマルタにあった落ち着いたムードが漂います。茶色を基調として、クリーム色の凝った支柱が目を引くホールには、和洋中のフードコーナーが並んでいます。バレッタはレストランが豊富で困ることはないですが、このフードコートなら、友人や家族でそれぞれが食べたいものを選べますし、待ち時間が短めなので便利です。地中海料理、中東料理、アジア料理(寿司、パッタイ(タイの焼きそば)、インドネシアカレーなど)、ハンバーガー―、サラダバー、マルタの焼き菓子など、選ぶのに困るほどです。筆者は滞在中、数度ここで食事しました。

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ストリートアートもそこここに。「アート・マカオ」に関するものとそうでないものがあるが、いろいろあって楽しい
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • アジア/マカオ/マカオ 
毎年なにかしら新しいものがオープンするマカオ。さまざまなアトラクションがお目見えし、エンターテイメントシティとして急成長中です。そんなマカオで今年開催されているのは、「アート・マカオ」。街全体を美術館に、というコンセプトのもと、あちこちでアートに出合うことができ、街歩きがますます楽しくなっています。

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チェコの長距離バス、レギオジェット。各座席にはモニターも付いています。
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
海外で「長距離バスの旅」と聞くと、アジアやユーラシア大陸、南米、アフリカ大陸などを思い浮かべる方が多いかもしれません。筆者もとくに2002年から2014年頃までは東南アジアの仕事が多かったことと、某格安旅行ガイド本の取材も頻繁にあったので、旅先での移動は極力バスを利用していました。一方、ヨーロッパ内の移動は列車か飛行機というイメージがありましたが、今年の夏、中央ヨーロッパを旅して、ヨーロッパ内でも多くの格安の国際長距離バスが縦横無尽に走っていることを知りました。

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普段なにげなく使っているパスポートですが…
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ボスニア・ヘルツェゴビナ/サラエボ 
ボスニア・ヘルツェゴヴィナを旅行中、中国人の女性と話をする機会がありました。アラサーぐらいに見える彼女は、私と同じ一人旅。最近は同じアジア人で、日本人以外でも女性の一人旅をよく見かけるようになってうれしくなります。お互いの旅程を話しているうちに、彼女が切々と語りだしたのはビザのこと。自国のパスポートだと海外旅行の手続きに苦労することが多く、「フランスやドイツに行くのも大変。あなたはどこにでも行けていいわね」とうらやましそうでした。いわれてみると日本のパスポートは本当にすごい。当たり前のように海外旅行をしている自分を、いま一度振り返るきっかけになりました。

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大ボリュームのパルマ
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/メルボルン 
通称「Chicken Parma(チキンパルマ)」という名前で親しまれているのが、Chicken Parmigiana(チキンパルミジャーナ)です。イタリア発祥といわれていますが、ここメルボルンでは、もはやメルボルン名物料理として紹介されることがしばしば。チーズがたっぷりとかかった衣がついた揚げチキンにたっぷりのフライドポテト、そしてサラダまで。ボリュームを求めるならパルマで決まりです。その人気ぶりはというと、メルボルン市内にある「Universal restaurant(ユニバーサルレストラン)」では、チキンパルマを求める客で列が出来るほど。そこで、わざわざ列に並ぶのは……という方必見!今回紹介するForestersはかなり穴場!お店の雰囲気も味も良しです。

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主祭壇
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/クレモナ 
「12世紀に建てられたこのカテドラル(司教座聖堂)は過去何世紀にもわたる信仰の証であり、未来を輝かせる光でもある・・・」。これは2007年のクレモーナ大聖堂創建900年の祝いに際し、当時のラフラコーニ司教が教区司祭に宛てられたメッセージの冒頭【クレモーナはミラノの南東75kmに位置する7万人超の自治区】。まずは“900年!”と石の文化の永劫性に感嘆しますが、司教にとっても信徒にとってもそれは誇り高き聖堂であると同時に、クレモーナに受け継がれてきたカトリックの歴史の誇りなのです。

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チッタ・バッサから見上げたチッタ・アルタ
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ベルガモ 
ミラノの北東45kmに位置するベルガモの旧市街は、都会の住民が週末をゆっくり過ごすのに人気の町。町は新市街のチッタ・バッサ(下の町)と、“中世の街並みが色濃く残る”チッタ・アルタ(上の町)のふたつにくっきり分かれていて、訪ねるのはもちろん後者の旧市街の方。その名の通り高台にあり、チッタ・バッサの標高250mほどに対して、ほぼその倍の標高485mに開け眺望も抜群!車でも列車のローカル線でもミラノから1時間足らずで着けるので、ミラノからの日帰りもOK。イタリア全20州内で最も人口の多いロンバルディア州にあり、日本でいうと都内に住む人が週末に鎌倉を訪れるようなものですね。

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ウェルカムドリンクの名物ポルトワインとおつまみ
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポルトガル/ポルト 
前回に引き続き、ポルトの記事をお届けします。快適な旅をするにあたって、宿泊先は重要なポイントではないでしょうか。あれこれ不満の残るホテルはできれば避けたいもの。今回は筆者が泊まって大満足、文句なしだったExmo. Hotelの紹介です。インファンテ・ドンテンエンヒーケ通り、ツーリストインフォメーションの隣、ドウロ川まで100メートル、ドンルイス1世橋まで400メートルの位置にあります。オープンは2019年5月。明るい黄土色の外壁のエントランスを入ると、すぐに小さな受付があり、フレンドリーなスタッフが出迎えてくれます。ウェルカムドリンクで、ポルト名物のポルトワインがいただけますよ。受付の横はテーブルと椅子が並び、奥はバーのようになっているので、ただ道を歩いているとホテルというよりカフェバーと思うかもしれません。そんな気軽に入れる雰囲気のホテルなので、格式ばった伝統的な高級ホテルを好む人には向かないかもしれません。地下にはリラックスルームとでもいうのでしょうか。ポルトの観光ガイドブックをはじめ、多数の書籍や雑誌が陳列された本棚、ソファ、椅子などが置いてあり、くつろげるスペースがあります。

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