page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「イダルゴ」の見どころ情報

イダルゴに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「イダルゴ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果24

1 2 3 末尾 次へ


1)まるでレゴブロック?おもちゃのようなカラフルタウン
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/グァナファト 
グアナファトはコロニアル建築が見事に保存されており、まるで中世ヨーロッパに迷い込んだかのような街並みが特徴。また、グアナファト大学やオペラハウス、そして文豪のゆかりの地でもあることから、歴史と文化の街として知られています。色とりどりの建物がカラフルな景観を作り出し、街角を曲がるたびに発見が。グアナファトに訪れたら、まずは迷路のような細い路地裏に迷い込んで見るのが一番です。

この記事の続きを見る


ファンタスティックな「アレブリへ」
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ 
スーパーミラクルカラフルな「アレブリへ」人形。サイケデリックな色使いが見事な民芸品です。あるメキシコ人アーティストの夢に出てきた幻想的な動物をそのまま表現したのが始まりなのだとか。愉快な表情が楽しい木製人形はメキシコ土産にも人気です。オアハカ州のものが特に有名。

この記事の続きを見る


メキシコらしい色使いの小さな小物は、使えるお土産にもキュート
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/エンセナーダ 
メキシコの重要なルーツは先住民たちの文化である。62の先住民族が存在し、レベルの高いいろいろな民芸品を作っている。手先の器用なメキシコ人の刺繍は、丁寧でとても時間がかかっていてお値段も安い! オアハカ州のオアハカ村は昔ながらの製法で自然発色した糸を使用した織物を作っているし、イダルゴ州のテナンゴのオトミ族の刺繍は、2011年の春夏テーマにエルメスが選んだことでも有名である。メキシコはハンドクラフトの宝庫で、芸術品クラスのものからリーズナブルな雑貨まで、種類も豊富。

この記事の続きを見る


海外旅行・知っていると便利! メキシコシティの公共交通機関を乗りこなそう 後編
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ 
メキシコシティの公共交通機関を乗りこなそう・前編からの続きです。便利なメトロですが、早朝や夜遅い時間のように、人気が少ない時間の利用は避けた方がいいです。乗り換え通路や、階段付近でスリや強盗事件が多発しています。また同じ理由で、大きな荷物を持っての移動もすすめられません。朝夕の通勤時間は、逆に混み過ぎ、スリも多く出没しますし、身動きも取れないこともあります。この時間帯もできるだけ避けたほうがいいでしょう。

この記事の続きを見る


教会の中に民芸品市場がある、サンフランシスコ教会。建物の右部分が民芸品市場になっています
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/モレリア 
「世界遺産都市モレーリア」その2からの続きです。さて、今度はソカロの南側に行ってみましょう。ソカロの北側はホテルやレストランは点々、人通りもそれほど多くはないのですが、ソカロの南側の方が生活感があるというか、人が多く目に付きます。カテドラルから東に3ブロック、南に1ブロック下ったところにバジャドリッド広場があります。ここに建つサンフランシスコ教会は、なんとその教会の中が「民芸品市場」になっています。正確には教会に付属した建物の中なのですが、入り口が教会と同じなので最初は「ここでいいのかなあ」と迷ってしまいました。売られているものは、ミチョアカン州の工芸品や布製品などが中心です。観光の合間に寄ってみるといいでしょう。

この記事の続きを見る


市立博物館にある、18世紀の薬局を再現した展示はお気に入りです
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/モレリア 
「世界遺産都市モレーリア」その1からの続きです。ソカロの北側には大きなホテルが並んでいます。その建物の1階はアーケードになっており、そこにあるレストランやカフェは、朝から晩まで人の姿が途切れることがありません。屋内席もあるのですが、みんなテラス席が好きですよね。観光の合間にひと息つくにもいいでしょう。このアーケードを通って州庁舎と反対の西方面へ歩いていくと、次のブロックに若者が多く出入りしている建物がありました。これは16世紀に建てられたサン・ニコラス大学(現在はミチョアカン州立大学)です。メキシコ独立戦争で最初に名前が出てくるイダルゴ神父ですが、この大学で教えていたことがあり、独立の英雄モレーロスも、ここでそのイダルゴ神父に習ったそうです。

この記事の続きを見る


モレーリアの町歩きは旧市街の中心の公園ソカロから。後ろに見えるのは、カテドラル
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/モレリア 
メキシコは、かなり前にカンクンやユカタン半島などを回ったことがありますが、今回(2016年春)は、メキシコ中央高原だけを3週間ほど回りました。久しぶりなので、「メキシコは怖いぞ」みたいなニュースに心配していたのですが、行ってみればこの地域はヨーロッパののどかな地方都市のよう。ここ十年は中米や南米に行くことが多かったので、それらの都市のように緊張感を強いられると思っていたのですが、全然違いました。それにメキシコの都市は、中心部なら結構人が歩いています。街角にカフェやレストランもあり、町歩きも楽しく、すっかりメキシコが好きになりました。

この記事の続きを見る


観光シーズンには、夜遅くまで観光客が繰り出すメキシコのグアナファト
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/グァナファト 
今回は、メキシコの観光都市グアナファトの食事について書いてみようと思います。グアナファトはメキシコの中央高原地帯にあるコロニアル都市で、スペイン植民地時代に銀の採掘で栄えました。古い町並みが残っていることから、世界遺産にも登録されています。首都メキシコシティからはバスで約4時間半と1泊の旅行には手頃な場所で、週末になると内外の観光客が多くやってきます。また、バスで1時間ほどの都市レオン周辺には多くの自動車工場があり、日本の駐在員も多数住んでいることから、彼らも週末になると遊びにやってくるところです。

この記事の続きを見る


美しさでは、メキシコでもトップクラスの「フアレス劇場」
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/グァナファト 
「メキシコの世界遺産・グアナファトの見どころ」その3からの続きです。このラウニオン公園のレストラン街を過ぎて、すぐ右側に見える立派な建物は、1903年に完成した「フアレス劇場」です。エキゾチックなアラブ風の装飾も混じった華麗な装飾は、メキシコにある劇場の中でも美しさではトップクラスだとか。夜のライトアップもきれいです。週末を中心に演目が上演されていますが、月曜日以外の昼間や、演目がない日の夜は劇場のみの見学もできます。座席部分はもちろん、1階のロビーや2階の休憩室などもじっくり見てみましょう。

この記事の続きを見る


「アロンティガ・デ・グラナティータス」にある独立を描いた壁画。左はイダルゴ神父。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/グァナファト 
「メキシコの世界遺産・グアナファトの見どころ」その4からの続きです。「プエブロ博物館」から100メートルほど通りを西へ進むと、右側に「ディエゴ・リベラ博物館」があります。ディエゴ・リベラはメキシコ壁画運動の旗手のひとりですが、ここはその彼の生家。1階は彼が暮らした当時の家の様子がそのまま残されており、2階には彼や友人たちの作品が展示されています。さらに西へ5分ほど歩くと、高い壁で囲まれた大きな建物が左側に見えてきます。これは「アロンティガ・デ・グラナティータス」という建物で、現在は州立博物館になっていおり、グアナファトの中でもっとも見応えがある博物館でもあります。

この記事の続きを見る


1 2 3 末尾 次へ


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。イダルゴに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介