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「イルクーツク 民族衣装」の見どころ情報

イルクーツク 民族衣装に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「イルクーツク 民族衣装」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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橋の向こうには壮麗な雰囲気漂うホテル
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/モスクワ 
ホテル ラディソンSASスラヴァンスカヤから程近く。「酒場」という意を持つШинок(シノック)はウクライナ料理を心ゆくまで愉しめる美食のレストラン。日本でロシア料理として紹介されているカツレツやボルシチは、実のところはウクライナが発祥とあって期待を超えた味わいを体験できます。重厚感漂うドアを開けてクロークに衣服を預けたら、3Fのダイニングへと足を進めて。華やかなお花たちのヘッドドレスと赤い糸で細やかな刺繍が施されたウクライナの民族衣装に身を包んだウェイトレスが、にこやかに来店を迎えてくれます。

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「イルクーツク」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

シベリアの大地を駆け抜けるシベリア鉄道9300kmの大旅行(その4)
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/ノボシビルスク 
イルクーツクを出発すると、次の目的地はいよいよ最終駅のモスクワです。そこまで3泊4日、約5200km。イルクーツクを出てしばらくすると、これまで見かけなかった風景が現れてきます。畑です。これまでは荒野ばかりでしたが、黒い土をした広々とした耕作地があるのです。それはいかにも肥沃な土の色で、ここ西シベリアはもう不毛のシベリアではありません。沿線に生えている木々もシラカバばかりではなく、太く背が高い木が混じり、村や町の規模も徐々に大きくなっていくのがわかります。

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シベリアの大地を駆け抜けるシベリア鉄道9300kmの大旅行(その3)
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/イルクーツク 
列車は次の目的地イルクーツクへ近づいていきます。すると右側の車窓から真っ白に凍結した湖が見えてきました。バイカル湖です。深さ1600m。世界で最も深い湖として有名なバイカル湖は、鉄道を造る際に最も難工事だったことで知られています。鉄道ができる前は船で渡っていました。しかし、冬は厚い氷が張るので船は運航できません。それで氷の上に線路を敷いたこともあったそうです。1年を通して大量の物資を運ぶためにはどうしても鉄道が必要でした。それでこのバイカル迂回線と呼ばれる260kmを、約3年かけてようやく造りあげたのです。ここができることで全シベリア鉄道が開通することになりました。

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海外病院体験談! クズル(ロシア連邦トゥバ共和国)編
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/イルクーツク 
ロシアは連邦国家で、国内には連邦を構成する小さな共和国がいくつもあります。南シベリアにあるトゥバ共和国もその一つ。イルクーツクの西、モンゴルの北西に位置し人口は30万人余りで、その約7割がトルコ語系のトゥバ語を話すトゥバ人。「ホーメイ」と呼ばれる喉歌でも有名な所で、筆者はこの「ホーメイ」の音楽祭を観にトゥバを訪れた際に、奇しくも人生初の海外入院体験をしました。

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「民族衣装」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

鼻笛を吹くチン族の女性。顔一面にびっしりと刺青が入っている
  • テーマ:
  • 秘境
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/パガン 
ここ数年、チン州西部がミャンマー人旅行者に人気だ。チン州はアクセスが悪いイメージがあるが、実は西部エリアは有名観光地バガンから車で行くことができる。数年前まできわめて状態がよくなかった道路が改修され、中心都市となるカンペレやミンダまでバガンから車で片道4〜5時間と、移動時間が短縮されて行きやすくなったのだ。このエリアの観光の目玉はビクトリア山登山とチン族村訪問。バガンから2泊3日もあれば、十分楽しめる。旅行会社やバガンのホテルなどで、車とガイドを手配してもらって行くのがおすすめだ。

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インドの伝統服コーナー
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
インドへ旅行へ行くと、華やかなデザインや色のインド女性の伝統服に目が留まる、おしゃれ好き女子も多いのではないでしょうか。今回は、長めのトップスにボトムをあわせて着こなす、インドの伝統服の購入についてのお役立ち情報をお届けします。帰国後に洗濯機で洗ったら、色落ちがすごくて着られなくなったり、縮みがひどくて丁寧にアイロンをかけないと着られないそんな経験を持つ人も、筆者も含めて多いと思います。現代に生きる女子の私たちは、色落ちする服を手洗いしたり、縮んだ服にアイロンをかけるよりも、やりたいことがたくさんありますよね!インドで買った気に入った伝統服を、日本でも手軽におしゃれに着こなすため、インド服を選ぶ時に参考になるポイントをお伝えします。

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真ん中がカムの男性。片袖になった民族衣装が素敵! チベット族の男性は、カムの人でなくてもワイルドな雰囲気の人が多い
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/成都(チェントゥ) 
2020年12月3日のヤフーニュースに「チベット族の青年、驚異的なスピードで中国の大スターに。丁真さんとは?」という記事がでていました。丁真さんは、カンゼチベット族自治州に住む19才。11月11日にTikTokに自分の動画を投稿したところ、あっと言う間に270万ものいいねがつき、「野性的でありながら純粋だ」などのコメントもあいついだという内容です。カンゼチベット族自治州は、中国西南部の四川省にあります。四川省でも成都のような大都会ではなく、周辺は4000メートル級の山脈に囲まれています。丁さんの写真を見ると、確かに男性モデルのよう。いきなり雑誌の表紙を飾ってもいいぐらいさわやかなイケメン。それもそのはず、丁真さんは、チベット文化圏ではカムと呼ばれる地方の人です。

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モハーチの戦いをシンボル的に表現したモハーチ国立追悼記念碑
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ペーチ 
ここはハンガリー最南端の町モハーチ。ブダペストを二分して北から南へ流れていくドナウ川は、そのまま真っすぐ南下してクロアチアに入っていく。その少し手前にモハーチがある。セルビアとの国境も近く、ここはハンガリー、クロアチア、セルビアの3つの国が出会っている場所だ。モハーチが有名なのは、毎年2月に行われる恒例のブショーヤーラーシュBusojarasと呼ばれる民族祭り。角の生えた面をかぶり、毛むくじゃらの衣装を身に着けた人たちが町を練り歩く。丁度日本のなまはげ祭りの様な伝統行事だ。この時ばかりは近隣諸国から大勢の観光客が押し寄せて町は賑やかになるが、普段はとても静かな南ハンガリーの小さな町だ。野菜の路上市では大きく育った真っ赤なパプリカが一番目立っている。そんなモハーチは、ハンガリー最後の国王が戦死した場所である。ハンガリーにとって重要な、オスマントルコとの歴史的戦闘が2度もここで起きているのだ。

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クリスマスグッズ代表の木製くるみ割り人形はエルツ山地ザイフェンの特産品。この街で誕生したと言われます
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ライプチヒ 
前回に続き、ザクセン州各地の紹介です。今回は、観光都市として知られる同州の州都ドレスデンとはひと味違ったエルツ山地の小さな街、そして音楽の街ライプツィヒ、さらに国境沿いの街ゲルリッツとバウツェンを巡りましょう。中世から銀や錫の採掘で栄えたエルツ山地周辺。鉱業はこの地域の経済と社会発展の礎でしたが、今は保養地そして木製玩具とクリスマスグッズ製造地として注目を集めています。チェコとの国境に位置するこの山地にはフライベルク、ザイフェン、アナベルク・ブーフホルツなど、小さいながらも独特の雰囲気を醸し出す魅力一杯の街が点在します。昔ながらの伝統工芸が盛んなエルツ山地工業地域は2019年、世界文化遺産に登録されました。その後、ドイツの誇る自動車メーカー「アウディ」の発祥地ツヴィカウ、そして音楽の街ライプツィヒへ向かいました。最終目的地は国境の街ゲルリッツ、そしてバウツェンです。ザクセン州の観光地としてまず思いつくのは大都市ドレスデンやライプツィヒでしょうか。ですがその他にもあまり知られていないこじんまりとしたかわいい街がたくさんあります。行ってみたいと思う場所がきっと見つかるに違いありません。

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ここに来たら湖畔の散歩はマスト!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/マケドニア/オフリド 
北マケドニアの人気観光地、オフリド。ここでは実際に歩いて感じた、町の印象をお伝えしたいと思います。まず感動したのは、広大なオフリド湖。町に着いて初めて湖が見えてきたときは、まるで海のよう…と目を見張りました。景色を楽しめるように、湖畔に沿って気持ちのいい歩道がつづいています。けっこう長い距離があり、お土産や食べ物の露店が並ぶエリアも。ここには夏の水辺の観光地にありがちな“気取り”もなし! のんびりしていて、居心地のいいところでした。

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