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「インド 主要 空港」の見どころ情報

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「インド 主要 空港」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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チェンナイ国際空港の国内線ターミナル出発階。国際線ターミナルは少し離れており、徒歩10分
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/チェンナイ(インド) 
急成長著しいインドでは、2010年代に入って各地に「メトロ」と呼ばれる「都市高速鉄道」が運行し始めています。以前から遅々として進まなかった計画が、ここに来て急ピッチで進められています。そしてそのメトロの多くに、日本の技術が関わっているんですよ。さて、今回紹介するメトロは、南インドの主要都市チェンナイのもの。2018年3月、数年ぶりにチェンナイを訪れた私は、以前にはなかったメトロが新鮮で、乗ってみるとこにしました。

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立派な高速フェリー
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/チェンナイ(インド) 
「アンダマン諸島 その1」からの続きです。空路でアンダマン諸島を訪れるには、まず、インドの東の玄関口であるチェンナイまたはコルカタ(もちろん、デリーや他都市から入国し、国内線の乗り継ぎも可能)からインドに入国する必要があります。インドへの入国には事前にビザの取得が必要ですが、観光目的で60日以内の滞在の場合、主要6空港(バンガロール、チェンナイ、デリー、ハイデラバード、コルカタ、ムンバイ)では、ビザオンアライバル(到着ビザ)の利用ができます。インド入国後、国内線へ乗り換え、チェンナイまたはコルカタからポートブレアまでは直行便で約3時間。首都、デリーからの場合、直行便はなく、チェンナイを経由して約6時間。距離にして約2500kmの長旅です。

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内と外では装飾が異なるルーミー門。これは外側。イスタンブールにこんな門あったかなあ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/ラクナウ 
●立派なルーミー門は必見!ラクナウその4からのつづきです。バーラ・イマームバーラのチケット売り場は、第二の門の入り口にあります。入場料は500ルピー(約1000円)と、インドの観光地にしてはけっこう高いですが、他の見どころとの共通券になっています。入場は毎日10:00から16:30まで。バーラ・イマームバーラを出て、道なりに左(北西)へ行くとすぐに大きな門が見えてきます。これがルーミー門です。門の両側で装飾が違うので、かならず反対側からも見てくださいね。「ルーミー」とはトルコのことで、1784年にイスタンブールにある門を参考にして建てられたとか。実は「ルーミー」の語源は「ローマ」で、アナトリア(小アジア)の地を支配していた東ローマ帝国(ビザンツ帝国)にちなんで、そのあたりをルーミーとかルームとか呼んでいたようです

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インド人も飛行機で移動する人が増え、空港はどこも混雑しています
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/インド/アーメダバード 
みなさんは、空港のターミナルを間違えたことはありますか? 大都市の空港だと、複数のターミナルに分かれているところが少なくありません。ひとつの建物の中でターミナルが分かれていて、歩いて移動できるような空港ならいいのですが、ターミナルの間が離れている場合は間違えると大変です。たとえばバルセロナのエル・プラット空港は、第1ターミナルと第2ターミナルの間を無料のシャトルバスが走っていますが、けっこう距離があるので、バスを待っている時間と乗車時間を合わせると20分以上かかります。自分の行くべきターミナルを予め確認しておけば済むことですが、わかっていなかった場合、空港に行ってから焦りまくることになります。下手をするとフライトに間に合わないかもしれません。

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スターアライアンス加盟はインドでは初。さらにネットワークが拡大した
  • テーマ:
  • エアライン・空港
「インドに行くと人生が変わる」。そう言われる混沌とマサラの香りが漂う魅惑のインド。最近は経済的にも発展し、IT産業の中心としてビジネスで通う人も多い。もちろん世界遺産のタージマハルなど歴史と文化の濃い観光スポットも数多い。そのインドを代表するエアラインがエア・インディアだ。インドを基点に世界に就航するエア インディアは日本からは成田国際空港をデイリーで直行便を、関西国際空港からは週3便でデリーのインディラ・ガンディー空港へ香港経由で運航する。また、2014年7月11日には、待望のスターアライアンスに正式加盟、新しい一歩を踏み出した。

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ベンガル湾に面した海岸線を持つ、オディシャ州
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/ブーバネスワル 
インドは広い! 日本の約9倍の面積を持つインドなので、一度や二度のインド訪問では、とうていその全容はつかめません。たいていの旅行者は、デリー、アグラ、ベナレスといった北インドの主要観光都市をめぐる旅ですが、今回紹介するのは、それに比べると旅行者が圧倒的に少ない東インドのオディシャ州です。「いったいどこにあるの?」と思われる方も多いでしょう。インドの地図を広げてみてください。右(東)の方、ベンガル湾に面したエリアの北にコルカタのある西ベンガル州がありますが、それに隣接して南にあるのがこのオディシャ州です。

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2018年に訪れると、MGロード駅と連絡するビルに派手なペインティングが!
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/インド/バンガロール 
「パープルラインが全線開通したベンガルールのメトロ」その1からの続きです。2007年から工事が始まったメトロですが、計画は度々変更され、予算は当初に比べて2倍以上に膨れ上がり、路線の一部が開通したのはようやく2011年になってからでした。しかも開通したのは地上高架部分だけで、旅行者が使いたい鉄道駅やバスステーション、市内中心部を走る地下部分はまだでした。つまり、東西と南北に走る一本の線が交差する、肝心な真ん中の1〜5駅分がまだ未開通だったのです。そのため、最近まで一般旅行者がメトロを使うことはごく稀でした。その地下部分が開通したのが2016年4月のこと。今回、2018年3月、私はベンガルールに行く機会があったので、早速開通した地下部分に乗ってみました!

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平日にもかかわらず、昼頃はいつも行列ができています。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
今回は、インドの首都デリーで本格的な「南インド料理」が楽しめる、おすすめレストラン3つをご紹介したいと思います! 最近、南インド専門のガイドブックが発行されるなど、じわじわと人気を集めている南インドですが、初めてのインド旅行や短期旅行者の多くは、デリーを中心とする北インド(ゴールデントライアングルとよばれる観光主要3都市や、バラナシなど)を訪れることと思います。そうなると、おのずと食事は、北インド料理が中心になりますよね。バターチキンにナン、シシカバブやタンドリーチキンなど、日本で知られているインド料理の多くは北インド料理で、その本場で食べる北インド料理は大変おいしいのですが、バターや生クリームを多く使用するため脂っこい料理が多いんです。毎日食べるのには胃に重く、飽きてしまうことも。そんな時、日本人の口に合うと言われている、主食がご飯(お米)で、汁気が多くサラッとしたカレーの南インド料理はいかがでしょうか? 同じ「インドカレー」でもまったくの別物ですので、是非、試してみてください。

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マドライにある全国的に有名なミナークシ寺院の塔門。ミナークシ寺院は南インド最大の寺院と言われています
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/マドライ 
南インドのタミールナードゥ州にあるマドライ。タミールナードゥ州と言えば、州都であるチェンナイが有名ですが、マドライも人口約100万人を超えるタミールナードゥ州の中では3番目に大きい都市です。このマドライにあるのが、南インド最大と言われるヒンドゥー教の寺院、ミナークシ寺院。マドライと言えば「ミナークシ寺院」というほどに有名なこの寺院を参拝しに、南インドのみならずインド全国から巡礼客や観光客がマドライを訪れます。

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チェンナイのマリーナビーチ付近にあるレストラン、ナイル・メスの店内。混んでます
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/チェンナイ(インド) 
今回ご紹介する南インド料理定食ミールスを出す「ナイル・メス Nair mess」は、南インドの主要都市チェンナイのマリーナビーチから徒歩圏内にあります。筆者がマリーナビーチを訪れた際、近くでランチを検索して出て来たのが、ここナイル・メスでした。店内の雰囲気は写真では、エアコンの効いたゆっくり出来るレストランを想像していたのですが、着いてびっくり! ここは地元の人でごったかえす、正統派のバナナリーフで味わえるローカルなミールス屋さんだったのです。写真を見ていただくとわかるように、ものすごい密度でほぼ男性です。しかも、席が空くのを待ってみんな立っているような状態です。筆者は思っていたのと全く雰囲気が違うレストランにたどり着いて笑いそうになりましたが、親切な定員さんに席を確保してもらい、いざミールスを味わう体制が整いました。

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