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「インド 学生旅行」の見どころ情報

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検索結果28

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緑の芝生が植えられて公園のように整備されたのは世界遺産効果?
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/ラジギール 
北インド東部、ガンジス川流域にあるビハール州には多くの仏教遺跡があります。今回紹介するのはブッダとは直接関係ありませんが、仏跡としては有名なナーランダです。ここは5世紀創建という世界最古の仏教大学があった場所。「たびナレ」ではすでにガイド記事がありますが、その後、世界遺産になって整備が進み、入場料も上がったので、「2019年版」として改めて紹介することにしました。

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タミル語のタミル文字は、丸っこいのが特徴。インドの他の文字とはかなり違う
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/インド/バンガロール 
「初めてインドに行くなら、南インドがおすすめ!」その1からの続きです。街を歩いていて南インドが北と異なると感じるのは、そこに住む住民の多くが北インドのアーリア系とは見た目も言語も異なる、ドラヴィタ系住民ということでしょう。ドラヴィタ系の人々は、一般的にはアーリア系に比べて色黒で、背が低い人が多いですね。彼らはもともとインドの先住民でしたが、紀元前から続いたアーリア系民族の度重なるインドへの侵入により、南へと追いやられてしまったのです。

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アライバルビザの申請手続き
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/チェンナイ(インド) 
「2018年版/インドのチェンナイ国際空港で、アライバルビザで入国。手続きはスムーズ?」前編からの続きです。ビザカウンター脇にある部屋の中に入ると係員がいたので、そこで申請書とパスポートを見せます。まずはビザ代の支払いをと言われ、クレジットカードで2000ルピー+手数料(59ルピー)を支払います。日本円にすると3500円くらいでしょうか。カードの銘柄はVISAかMASTERのみです。PINコードを忘れずに。前回、デリー空港で、PINコードを覚えていない日本人学生が困っていたことを思い出しました。支払いが済むと、部屋の外のアライバルビザカウンターに移動するように言われます。

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創業者の孫のスダントさん
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
筆者が住んでいるラジャスタン州の町にはコーヒー豆を販売しているお店がなく、レストランでコーヒー豆を分けていただいていて、それがDevans South Indian Coffeeの豆なんです。今回デリーにDevans South Indian Coffeeのお店があると知って、取材に訪れてみました。1962年に創業した老舗のお店で取材対応してくれたのは、お店でフルタイムで働き始めて5ヶ月だと言う創業者の孫にあたるスダントさん。さすがに学生時代から家業を手伝っていたということだけあり、知識や接客経験は豊富な印象を受けました。

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2016年に世界遺産登録されたル・コルビュジエの建築物を見に、フランスに行く
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
2016年、数年間にわたって審議されてきたル・コルビュジエの建築群が、世界遺産に登録されました。名称は「ル・コルビュジエの建築作品ー近代建築運動への顕著な貢献」です。出身地スイスをはじめ、ドイツ、アルゼンチン、ベルギー、フランス、インド、日本と、世界遺産に登録された建築物は7カ国にもわたるものとなり、大陸をまたぐ初の世界遺産登録だそうです。日本でも東京の上野公園にある国立西洋美術館が登録されて、話題になりましたよね。彼は鉄筋コンクリートとスラブ、柱を用いることで、これまでの西洋建築で長い間重用されてきた分厚い壁を取り払いました。現在のガラス窓が多い高層ビルなども、彼の建築手法を取り入れたものと言われています。20世紀を代表する建築家で、ピロティ、屋上庭園、自由な平面、水平連続窓、自由な立面の5原則からなる、新しい建築を目指したのです。

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現在の羽田空港出発ロビー
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
僕が初めて海外に旅立ったのは21歳の時、1985年のことでした。通っていた学校を中退し、就職するのもなんだし、これからの人生のことでも考えてみようと思ったのです。しかもインドに行けば、月に100ドルあれば旅ができるとのこと(今でも数百ドルあれば十分でしょう)。時間を安く買うような感覚でした。言葉はもちろんできません。それでもリュックひとつとガイドブックだけを持って1年くらい旅をしようと考えていました。当時の格安チケットは、エジプト航空でマニラとバンコクを経由し、バンコクで1泊。さらにバングラデシュ航空に乗り換えてダッカで1泊、インドのコルカタまで4日かかりました。初の海外で一人旅ですから、成田空港で飛行機に乗る前からドッキドキです。機内食が妙においしく、しかも異国の匂いがしてうれしかったです。乗り継ぎのマニラでは、外国人にまじって『サンミゲル』というビールを初めて飲みました。

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マトンの酢豚(豚ではないですね)。肉が柔らかい!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
「昔より、キレイになったような気がする……。」学生時代の旅行以来26年ぶりに、デリーのコンノート・プレイスを歩いてみました。コンノート・プレイスの白いコロニアルな街並みは、明らかに昔よりも白く、清潔になっていると感じました。リノベーションしている箇所もあるでしょうし、ディーゼル車規制のため、排気ガスも昔より減少しています。26年前にはお世辞にも美しいとは言いがたかったニューデリーの“顔”を見て、学生の頃に入ったレストランをふと思い出しました。

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このようにチケット売り場に英語で全料金が記載されているのは、インドでは親切なほう
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • アジア/インド/アグラ 
「家族旅行でインド」というアイデアを思いついても、それを実行する人はなかなか少ないのではないかと、思っていました。小さなお子さんがいたりすると、やっぱりインドへの旅のハードルは高そうですよね。ところがこの2015年から2016年にかけての年末年始にインドに行った際、意外に多くの日本人の家族連れに出会いました。個人旅行の方もいましたし、団体のパッケージ旅行の方もいました。また、最タージマハルなどの有名観光地では、駐在員とそのご家族らしい方も見かけました。かくいう私も、高校1年生の息子を連れての旅でしたが(笑)

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大勢の人が集まるパラマータ・アシュラムのアラティ
  • テーマ:
  • ヨガ
  • 行き先:
  • アジア/インド/リシケシ 
アットホームな「アーナンド・プラカーシュ」(その3参照)とはうって変わって、リシュケシュ最大のアシュラム「パラマータ・アシュラム」に乗り込みます! インド国内外でとても有名なプージャ・スワミジが設立したもので、スタッフ曰く1000〜2000人も収容可能という広大なアシュラム。きれいに手入れされた敷地の中にお寺や学校、いくつものブロックに分かれた宿泊棟と食堂、大きなヨガホールと、とにかくスケールが大きい。信者たちが長期滞在しているほか、海外からの団体客も多く、日中は観光客でにぎわっています。ちなみに、ここは毎年リシュケシュに世界中から多くのヨギー&ヨギー二が集結するヨガの祭典「国際ヨガウィーク」の主催でもあります。

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異国の中での異国との出会い。シーク教寺院大特集!(その1)
  • テーマ:
  • スピリチュアル
  • 行き先:
  • アジア/インド/アムリトサル 
「シーク教」と聞いてどんな宗教かパッとわかる人は、なかなかのインド通でしょう。シーク教は、16世紀にインドでグル・ナーナクが始めた宗教です。ヒンドゥー教とイスラム教の影響を受けていますが、他の宗教を差別しないという寛容さが大きな特徴です。男性は髪と髭を切らず、頭にターバンを巻いてその中に髪をしまっています。

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