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「インド 寺院」の見どころ情報

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「インド 寺院」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果274

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情熱的な炎のような赤い砂岩とラテライトで造られた伽藍。灰色を基調とするアンコールワットとは全く異なる趣を感じさせます。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シェムリアプ 
700以上もの建造物を含むとされる、世界遺産アンコール遺跡群。カンボジアの国旗に描かれる有名なアンコールワットの他にも魅力的な遺跡がたくさん存在しています。せっかくシェムリアップに来たら、少し足を伸ばして郊外の遺跡も訪ねてみませんか?シェムリアップ中心部から北東に約40kmのところに位置するバンテアイスレイは、アンコールワットよりも1世紀以上早い967年に建造されたヒンドゥー教の寺院です。赤々と燃えるような砂岩とラテライトでできた建物を埋め尽くす繊細優美なレリーフ。現在も細部まで堪能できるほど保存状態がよく、「アンコール美術の至宝」として芸術性が高く評価されている遺跡です。

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ボートで海に浮かぶ2つの岩に上陸する。左がヴィヴェーカーナンダ岩、右がティルヴァッヴァル像
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/カニヤークマリ 
インドはユーラシア大陸の南に突き出た半島とも言えるのですが、その逆三角形の先端、つまりインド最南端がコモリン岬です。昔からアフリカ最南端の喜望峰と並び、船乗りには知られていた場所です。この岬は、インドでは「カニャークマリ」と呼ばれています。ベンガル湾、インド洋、アラビア海の三つの海が交わる聖地として、ここにカニャークマリ女神をまつる寺院が建てられ、有名な巡礼地なのです。このコモリン岬については、詳しくは別記事「3つの海が交わるインド最南端のコモリン岬」にも詳しく書いていますが、今回紹介するのは、ここから出ているボートツアーです。このボートツアーは、クマリ寺院の東、陸から300〜400m離れた2つの岩を巡ります。その体験記をここで書いてみますね。

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寺院に入る前にスタッフの方から「寺院建物内部の写真撮影は禁止」「水池にコインを投げないでください」などのいくつか注意事項など伝えられます。
  • テーマ:
  • スピリチュアル
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
まるでチリじゃないみたい!?写真を見ると、どこの国の建築物か少し首をかしげたくなるような不思議で、でもとても美しい作りが特徴な「バハイ教」のお寺へ先週末行ってきました。場所はサンティアゴの中心部から約40分ほど車を走らせたペニャロレン地区にある山の斜面の広い敷地に建っていました。お寺が立つ山の敷地からはサンティアゴ市内の街並みを見渡すことが出来、巷では人気の観光スポットとなっています。信者か信者でないかは関係なく、素敵な寺院を見学するために日々多くの人が訪れています。

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毎年開催日が変わるネパールのお祭りは、ネパールの暦で確認するのが確実
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
ネパールは、インドと中国に挟まれた小国ですが、多民族多宗教国家であるため、年間を通してお祭りが多いのが特徴です。なかでも、夏から秋にかけてはお祭りが集中する時期。その土地ならではのお祭り見学も、海外旅行の楽しみの一つですから、せっかくならお祭りを見てみたいという人もいるでしょう。ただ、ネパールのお祭りは月の暦とも強く関係しているため、毎年開催日が変わります。お祭りを狙って行くなら、その年のネパールのカレンダーをしっかりチェックしましょう。

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料金の値上げを示す張り紙がある、外国人用チケット窓口
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/アグラ 
2019年2月に1年ぶりにインドを訪れると、インドの有名な観光地の入場料が軒並み上がっていました。調べると昨年(2018年)末に、全国で一斉に値上げになった模様です。前回の値上げが2014年ごろ、その前は2000年ごろだったので、あと5年ぐらいは値上げがないと思っており(今までも10年に1度ぐらいでした)、これほど早いのは意外でした。それほどインドの物価上昇が激しいのでしょう。

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ヴァイシャリーにあるアショーカ王の石柱とストゥーパ(仏塔)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/パトナ 
「仏教の8大聖地」と言われている場所があります。これは「4大仏跡」と言われているブッダゆかりの地(ルンビニ、ブッダガヤ、サールナート、クシナガル)に、サヘートマヘート、サーンカシャ、ラージギル、そして今回紹介するヴァイシャリーなどの仏跡を加えたものです。ルンビニ以外はすべてインドにあり、仏跡巡りのツアーなどではよく訪れる場所ですね。ヴァイシャリーは、仏典では「毘舎離(びしゃり)」と呼ばれ、古代インド十六国のひとつヴァッジ国の都があった場所。現在は小さな村となっているヴァイシャリーも、当時は交易で栄えた国の都でした。この国はもともとジャイナ教の信者が多かったと言いますが、生前にブッダが何度も訪れ、仏教徒を増やしていったようです。

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緑の芝生が植えられて公園のように整備されたのは世界遺産効果?
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/ラジギール 
北インド東部、ガンジス川流域にあるビハール州には多くの仏教遺跡があります。今回紹介するのはブッダとは直接関係ありませんが、仏跡としては有名なナーランダです。ここは5世紀創建という世界最古の仏教大学があった場所。「たびナレ」ではすでにガイド記事がありますが、その後、世界遺産になって整備が進み、入場料も上がったので、「2019年版」として改めて紹介することにしました。

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マハーボディー寺院(大菩提寺)には世界各地から巡礼者が集まる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/ブッダガヤ 
「4大仏跡」のひとつで、仏教徒にとってもっとも有名な巡礼地がインドのブッダガヤです。ここは長い修行を経たゴータマ・シッダールタが覚りを開いて、「目覚めたもの(=ブッダ)」となった場所。世界遺産でもあるマハーボディー寺院(大菩提寺)には世界各地から仏教徒が訪れるほか、多くの観光客が訪れています。私はブッダガヤをだいたい5年おきぐらいに3回訪れていますが、人の数はその度に倍々に増えているように感じます。今回は私が2019年2月に訪れたブッダガヤの最新情報をお届けしますね。

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  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
みなさんは海外旅行へ行く時、海外旅行傷害保険に入っていますよね。クレジットカード付帯のものもありますが、一般的には治療費用の保険額が少額で、もしアメリカなど医療代が高い国で事故や病気で入院したら、到底足りません。医療費用が安い国なら別ですが、任意の保険に入っていた方が安心できます。さて、保険の選び方や入り方は別記事に譲るとして、今回は旅先の怪我や病気で、日本で通院した場合の保険の請求方法を紹介します。実はこれ、自分の体験談です。

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ハイデラバードのシンボル、チャール・ミナール
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/ハイデラバード 
インド第6の人口を誇る南インドの大都市ハイデラバード。フセイン・サガール湖の北にあるツィンシティのスィカンダラーバード、産業都市のHi-TECH CITYなどをのみ込み、大きな都市圏を形成していますが、主な見所があるのは、かつてのニザーム王国(ハイデラバード王国とも)時代の都があった旧市街です。西欧的なビルが建つ他のハイデラバード市内に比べ、ここはアラブやイスラムの香りが今も濃厚な場所です。それではその旧市街の見どころを案内してみましょう。

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