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「インド 織物 お土産」の見どころ情報

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「インド 織物 お土産」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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インド全土のハンドクラフトが揃うネイチャー・バザール
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
インドは言語や文化の異なる様々な民族が暮らす国で、伝統的なハンドクラフトも各地ごとに特色があります。定価のない土産物屋でインド人と丁々発止の駆け引きを楽しみつつ、チープでキッチュな掘り出し物を探すのが、インドのショッピングのスタイルのひとつ。でも、これは慣れてないとすごく疲れるんですよね。今回おすすめするのは、インドの厳選されたハンドクラフトを、定価で心穏やかに(笑)ショッピングできる、デリーの『ネイチャー・バザール Nature Bazaar』というマーケットです。

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工房で、神経を集中させて型を押していく職人たち
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/インド/アーメダバード 
インドは布好きな人にとってかなり危険な魅力に満ちた国です。広い国土に多くの民族が暮らすインドには、あらゆる染織の技法と素材が揃っており、地方ごと民族ごとに独自のスタイルの布を持っています。しかも恐ろしいことに(笑)、インドの染色に目をつけた外国人が、自国でも流通するようなデザインを作らせるようになり、また、インドでも急増した中流層以上のお金持ちマダムが、上等なあつらえの超高級サリーをポンポン買うようになったことで、洗練された「いいもの」を扱う店がどんどん増えているのです。

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ボハリから見下ろした、ザキントスの町並みと港。この町を除くと、島の大半は緑やオリーブ畑が一杯の山がたくさんあって大変のどかです
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/パトラ 
島の中心はなんといってもザキントスの街中。港に着く前から目に付くのが、聖ディオニシオスの遺骨の眠る聖ディオニシオス教会。毎年8月24日の聖ディオニシオス祝日には、ギリシャ全土から観光客が押し寄せます。イオニア諸島は1953年の大地震で、イタリアの旧市街のような町並みが全て破壊されてしまいました。ザキントスの町も地震のあと火事の被害もあったということで、ほとんど何も残らなかったそうですが、所々に古い建物の片鱗を見つけることができます。

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ユーモラスな見た目ですが、実はこちらヒンドゥーの神様の置き物!主にオリッサ州で崇められているジャガンナート神です
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
広大な国土に、約30もの州とエリアを抱えるインド。同じインドといっても、州によって言語や民族・文化が異なっているのがインドの興味深いところ。それぞれの州が独自のカラーを持っているので、地域それぞれの手工芸品・民芸品の生産もさかんです。インド名産の織物は州によってデザインや染色方法が違いますし、先住民族の作る工芸品も地域それぞれでバリエーション豊か。インド旅行の思い出としてぜひとも手に入れたいものばかり! 実は、これら各地の名物グッズは、ご当地へ行かずともデリーで手に入れることができるんです。

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これはグジャラート州の布織物。インドはご当地グッズがとっても盛ん!
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
インドには、各地に手工芸品・布製品・金銀細工など、その土地ならではの名産があふれており、ショッピング好きにはたまらない国。旅行する先々で各地の品物をいろいろ見る機会があると思いますが、インドみやげを買うのなら、ぜひデリーのセントラル・コテージ・インダストリーズ・エンポリウム(以下セントラル・エンポリウム)を訪れてください。ここはインド各地の良質な品物を集めた、インドグッズの宝庫。これでもか!というほど、建物全体にインド各地のすてきな品々がつまっています。

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「インド 織物」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

(c)レンブラントの家ミュージアム所蔵『帽子を被り目を見開いた自画像』。このほかレンブラントの家ミュージアムには、笑い顔、しかめっ面、怒った顔など多くの表情の自画像が収められています。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
愛嬌たっぷりのこのヘン顔の人物こそ、17世紀のヨーロッパで「光と影の魔術師」と呼ばれた、オランダ美術界のスーパースター、レンブラント・ファン・レイン(1606〜1669)です。まるで今の時代に描かれたような、ジョークのような自由な自画像。筆者はこのスケッチが17世紀に描かれたことにまず驚き、一瞬にしてレンブラントのファンになってしまいました。この絵はアムステルダムの「レンブラントの家ミュージアム」に所蔵されている一枚。彼は若いころ、鏡に自分の顔を映してあらゆる表情や感情を試し描きしたのち、注文を受けた多くの肖像画にその技術を応用していたそうです。日本でオランダの画家というとゴッホやフェルメールが人気ですが、オランダでもっとも愛されている画家は、実はレンブラントです。2019年は彼の没後350年記念の年。アムステルダムは今、レンブラントの企画展で大いに盛り上がっています。

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多文化が織りなす美しい染織品の数々。マレーシア国立テキスタイル博物館(前篇)
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
首都クアラルンプールの観光名所といえば、1957年にイギリスからの独立が宣言された「ムルデカ広場」(「ムルデカ」はマレー語で「独立」の意味)。絵はがきやポスターの写真にも使われる銅色のドームの時計塔、スルタン・アブドゥル・サマド・ビルディングは、クアラルンプールの顔といえる建物です。

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多文化が織りなす美しい染織品の数々。マレーシア国立テキスタイル博物館(後篇)
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
階段をはさんで向かいの「トゥルック・ブランタイ」ギャラリーは、マレー系の文化にフォーカスしています。金糸や銀糸を織り込んだマレー世界の錦織「ソンケット」や、先に糸を染めてからデザインに合わせて織る絣「カイン・リマール」などの織物のほか、シルクやベルベットに金糸・銀糸で刺繍した「テカタン」や「ケリンガン」など、主に王宮で発展した工芸品も見られます。マレー半島は東西交易の中心地であっただけに、インドやアラブなどのイスラム文化、隣のインドネシアの影響が感じられます。「トゥルック・ブランタイ」は、ソンケットなどに見られる「重なり合う葉っぱ」をイメージした連続模様のこと。この博物館でもっとも力の入ったコレクションと言えるでしょう。

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イスラム世界の美術と歴史を知る マレーシアのイスラム美術館(前篇)
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
マレーシアは、総人口2995万人の約6割がムスリム(イスラムを信仰する人びと)で、イスラムが国教と位置づけられています。他の信仰の自由も認められていますが、過半数を占めるマレー系がムスリムであることから、世界最大のムスリム人口を擁するインドネシアや中東との関係も深く、このイスラム美術館は「世界的にみても、優れたイスラム美術のコレクションを所蔵している美術館」と英語圏で人気のあるガイドブック『ロンリー・プラネット』でも評されています。

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インド、パタンに残る伝統の布地パトラ織り
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • アジア/インド/アーメダバード 
絣がインドで生まれたことをご存知でしょうか。インドから東南アジアを経て琉球に入り、日本でも伝統産業になりました。つまり絣は広くアジア全域で愛用された織物なのです。例えばインドネシアで有名な布といえばバティック(更紗)とイカットですが、このイカットが日本でいう絣にあたります。インドネシアの島々で織られるイカットはすべてが手織りで、島によって異なる伝統的な文様をした美しいものですが、その中でもとりわけ貴重なのがグリンシンと呼ばれる布です。これはダブルイカットといい、経糸と緯糸の両方に模様をつけて染める非常に高度な技術を要する技法です。この技法のルーツはインドのパトラ織りだといわれています。

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