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「インドネシア4」の見どころ情報

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「インドネシア」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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昔ながらの看板が伝統と世代を経たノスタルジーを感じさせるフートンフードコート
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
マレー系、中華系、インド系を中心にさまざまな人種や文化が重なりあう多民族国家マレーシア。その魅力の一つはなんといってもフードカルチャー。安いローカル屋台から世界の名だたる高級レストラン、国内のみならず遠くヨーロッパやタイ、シンガポール、インドネシアなど近隣諸国の味をも楽しむことができます。そして今回ご紹介するのは、クアラルンプールの中心部ブキッ・ビンタン(bukit Bintang)に位置するフートン・フードコート(十號胡同/Hutong Food Court)。約30店ものマレーシア各地の有名ローカルグルメが集められています。

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南国フルーツを使ったジャムが大人気
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
KOU CUISINEは、有名オーガニックソープ専門店「KOU」の姉妹店にあたる食材店。KOU同様、余計なものを極力加えていない自然派商品を販売しているのが特徴です。主力商品はインドネシア産のフルーツから作られたジャムと、バリ島・クサンバ村産の天然塩ということですが、観光客にはフルーツの自然な甘みを楽しむことができるジャムの人気が特に高い模様。マンゴーやパッションフルーツなど、南国ならではの果実を使ったジャムは日本へのお土産にぴったりですよね。

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床上浸水したというモスク。外国人は中には入れないが、外から見るだけでもすばらしい
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/トバ湖(スマトラ島) 
スマトラ島北西部にあるバンダアチェは、2004年に大きな津波被害にあったことで記憶にある人も多いかもしれません。15年を経たいま、復興も進み日常が取り戻されていますが、新たに津波博物館や民家に乗り上げた船の展示(見学無料)など、ツナミ関連の“名所”もあります。 そんなバンダアチェの観光開発のひとつとして注目されているのが、コーヒー。インドネシアはコーヒー豆の産地として有名ですが、中でもアチェの人はとにかくコーヒー好きなのだそう。それゆえ、アチェではコーヒー文化が発達。アチェを訪れたなら、コーヒー体験は必須です。

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1階フードコート「FOOD
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/マルタ/ヴァレッタ 
マルタ共和国の首都バレッタに、2018年1月、「ls-Suq Tal-Belt」がオープンしました。外観もシックですが、一歩中に入ると、その雰囲気が濃くなります。スペインのマドリードにあるサン・ミゲル市場や、バルセロナのボケリア市場の雰囲気を取り入れたともいわれるフードコートは、遺跡が多いマルタにあった落ち着いたムードが漂います。茶色を基調として、クリーム色の凝った支柱が目を引くホールには、和洋中のフードコーナーが並んでいます。バレッタはレストランが豊富で困ることはないですが、このフードコートなら、友人や家族でそれぞれが食べたいものを選べますし、待ち時間が短めなので便利です。地中海料理、中東料理、アジア料理(寿司、パッタイ(タイの焼きそば)、インドネシアカレーなど)、ハンバーガー―、サラダバー、マルタの焼き菓子など、選ぶのに困るほどです。筆者は滞在中、数度ここで食事しました。

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ドナウ越しに見たバイエルン州歴史博物館。今回のバイエルン州展覧会の会場です。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
バイエルン州展覧会は、1976年にスタートし、バイエルン州内の様々な都市でほぼ毎年の様に開催される展覧会です。毎回テーマが設定され、それに沿った展示がされるのですが、レーゲンスブルクでの開催は、2000年、2014年に続き、今回3回目です。2019/20年のテーマは、1000年の歴史に眠る100の財宝。2019年9月27日から2020年3月8日までの開催です。2014年の時点では、いくつかの博物館に分散しての開催でしたが、今回の会場は、レーゲンスブルクに今年2019年6月にオープンしたばかりのバイエルン州歴史博物館。その初めての特設展となります。漠然とした今年のテーマ、あまり期待せずに行って見たのですが、なかなか立派なものです。財宝というと、金銀のきらびやかなものを想像しがちですが、それだけでなく、古文書であったり、古い絹の靴や皮のブーツ、タペストリーなど、色々なものに出会えます。

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ブラウン系でまとめたインテリアで落ち着いた雰囲気のスティッキー・マンゴー
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロイヤル・フェスティバル・ホール、ナショナル・シアターやヘイワード・ギャラリーなどが集まるサウスバンク。ロンドン・アイや水族館などの観光スポットも多々あるところで、対岸にはビッグ・ベンや国会議事堂を望むエリアです。そんなサウスバンク周辺にある、東南アジアの料理を提供するレストランがスティッキー・マンゴー。スティッキー・マンゴーでは、タイやマレーシア、インドネシアなどの料理にインスピレーションを得たモダンなメニューが楽しめます。

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ユーラシア大陸最南端にある地球の形をしたオブジェ
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/ジョホールバール 
世界五大大陸の中でも最大のユーラシア大陸。ヨーロッパからアジアまで続いて、その最西端はポルトガル、最北端と最東端はロシアに。では最南端はというと、マレーシアのジョホール州にあります。マラッカ海峡の対岸にシンガポールを臨むジョホール・バルの街から約75km、南西へ車で1時間20分、マングローブが生い茂る海岸の先端タンジュン・ピアイ岬こそユーラシア大陸の南の果てなのです。人気の観光スポットかと思いきや、近隣は昔ながらのマレー住宅がある小さな漁村がある、のんびりとした海辺の町です。

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ユトレヒト初の香港式飲茶専門店
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/ユトレヒト 
様々な国で見かける中華料理。しかしそれぞれの国々で、現地の人々の嗜好に合ったアレンジがなされているのをよく見かけます。なので一口に中華料理と言っても、日本や中国で見かけないものも多々あります。日本の例で言えば、元々ラーメンや餃子は中国から来たものですが、日本風に独自の発展をとげ、今では世界各国で日本料理として認識されています。オランダにおいてはオランダ式中華というのが昔からあり、主にナシと呼ばれるチャーハン、バミと呼ばれる焼きうどんのような焼きそば、サテと呼ばれる焼き鳥のピーナツバターソース掛けなどがポピュラーです。サテ、バミ、ナシはもともとインドネシア語ですが、インドネシア料理とも味が違い、中国や日本の中華料理とも味がまた違う、いわゆるオランダ式中華なのです。

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ボリュームたっぷりデザート!
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/ジャカルタ 
そのデザートがあるお店『Lucky Number Wan』は中華料理をベースにしたカジュアルダイニング。パスタや炒飯などメニューは幅広く揃えられていてランチにもディナーにも良さそうです。

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可愛いお店の正体はアイスクリーム屋さん。
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/ジャカルタ 
今回伺ったお店『Cold Moo』は、ジャカルタのダルマワンサというエリアにあり、立地としては道路から少し奥まったところにあるにも関わらず、お昼過ぎに行ったときは10人ほどの行列が出来ていました!お店はこじんまりとした雰囲気ですが、とっても可愛い建物です(^^)これは若い子にも人気が出る理由がわかりますね。

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