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「ウィーン お土産」の見どころ情報

ウィーン お土産に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「ウィーン お土産」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果59

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トラウン湖に浮かぶオルト城。街の中心地からも見ることが出来ます。
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ザルツカンマーグート 
ザルツカンマグート地方にはたくさんの美しい湖がありますが、そのうちの1つトラウン湖。その湖の北端に位置するグムンデンの街はフランツ・ヨーゼフ帝もお気に入りの避暑地として何度も訪れたそうです。湖畔の遊歩道沿いには彼の銅像が建ち、市庁舎にはハプスブルグ家の紋章である双頭の鷲が描かれています。そんな街の見どころの1つは湖上に浮かぶオルト城。遡る事909年の資料にもその名が登場するくらいの歴史あるお城です。城内では様々なイベントが開催される他、カフェレストランもあり気軽に利用する事が出来ます。開館時間は季節やイベントの開催状況によって変わるので、HPで最新情報を確認するか、お城や観光案内所にお問い合わせください。お城は街の中心地からも見ることが出来ますが、湖畔を歩いて1,5kmくらいの所にあります。ゆっくり景色を楽しみながら歩いてもいいですし、観光ミニトレインを使って行く事も出来ます。

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パッケージが非常にカラフルで思わず手に取って見たくなる物ばかり
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
文具、とくに鉛筆やペンなどのステーショナリーに関しては、ヨーロッパのメーカーというとドイツ製が主流なのではないだろうか。ステッドラー、ファーバーカステル、ロットリング、ラミー、モンブランなど、色鉛筆や蛍光マーカー、製図ペン、高級ボールペンなど世界的に有名なメーカーが色々あり、一般にも良く知られている。ところが意外なことに、チェコにはコヒノールという1790年創立の老舗ステーショナリーがあるのだ。日本ではあまり知られていないが、ヨーロッパではかなり有名で、品質の良さも認知されている。ファーバーカステルが1761年に、ステッドラーが1835年に鉛筆工場を設立、その間にフランスのコンテ社が1795年に創立されているのでコヒノールはコンテよりも早かった。

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中央駅の外観
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーン中央駅は、旧南駅を拡張して作られたウィーンで最もモダンな駅です。拡大工事が全て終わってからはオーストリア国内だけではなく、近隣諸国への移動、またはオーストリア空港へのアクセスが出来る便利な駅として多くの利用客が行き交っています。電車だけではなく、国内外へアクセスする大きなバスターミナルもあり。陸続きのヨーロッパでは、バスは便利で快適な移動手段の1つです。ヨーロッパ中央に位置するオーストリア、ウィーンは近隣職へ移動するのに経由する事も多く、様々な都市へのアクセスがとても便利です。ドイツ語では「Hauptbahnhof」と呼ばれる中央駅ですが、略して「Hbf」と書かれている事も少なくありません。「Wien Hbf」と見たら中央駅の事ですので、頭に入れておくといいでしょう。

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ほとんどのファームの敷地はとても広く、ピクニックテーブルがあったり、花がたくさん植えてあったり。自分の庭にように散歩したりリラックス出来るのも嬉しいですね。
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ブルゲンラント 
ウィーンやザルツブルグなど世界遺産の街が観光名所として知られるオーストリアですが、美しい自然もたくさんあります。そんなオーストリアの田舎を存分に楽しめる方法の1つがファームステイ。家族旅行や子連れ旅にもお勧め、リラックス出来て、街では感じられない魅力も楽しめる自然の中でのファームステイをしてみるのはいかがでしょうか?ウィーンの人達にとっても気軽に出かけられる旅行先として人気なので、国内各地のファームもベットアンドブレックファーストの部屋を確保している所も多く、選択肢はたくさん。それぞれの農家、地域の特徴などを活かしたり、テーマを設けて集客をしているので、自分の好みにあったファームを探してみましょう。

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Demel店内のケーキのショーウィーンドー。素敵なケーキが並んでいて名前も書いてあるのでここで要チェック。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーンを代表するカフェの1つ、Demel。その歴史は1786年にまで遡ります。場所やオーナーは変わっていますが、ウィーンの伝統的なカフェは現在にまで引き継がれ、世界的に有名なカフェになっています。観光客だけではなく、現地の人にも人気のカフェ。ウィーンにはたくさんの素敵なカフェがありますが、ここもウィーンに来たら絶対に外せないカフェ!そんなDemelを堪能出来るポイントをご紹介します。

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ナッシュマルクトの店舗に併設するレストラン内の様子。夏季にはテラス席も出て昼夜を問わずたくさんの人で賑わいます。Karlsplatz駅を出てすぐ、ナッシュマーケットの隣なので便利なロケーションも嬉しい。
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーンではどこのスーパーでもお酒を売っていてワインもたくさん買うことが出来ますが、街中にはワインを中心にしたアルコールを売っている専門店「Wine and Co」があります。チェーン展開していてウィーン市内には7店舗、オーストリア国内もザルツブルグ、グラーツ、インスブルグなど各都市にも店舗を構える大きな会社です。このお店で並んでいるワインはオーストリア産はもちろん、ヨーロッパ各国をはじめアフリカやチリ産など世界中からなんと2000種類以上!ワインの他にもビールや各リキュール、ノンアルコールドリンクにチョコレート、オイルにスパイスなどまで揃っているグルメなショップです。全てのショップでは無料でワインを試飲する事が出来ますし、お土産探しに立ち寄ってみるのもいいかもしれません。

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ウィーン市庁舎前のクリスマスマーケットは夜もにぎやか
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
寒い冬はどうしても室内にこもりがちですが、ウィーンでは12月は別。週末には交通渋滞を引き起こすほど人々が町に繰り出します。それはクリスマスの時期だから。クリスマスには人々の間でプレゼントのやり取りがあるので、買い物をしなくてはならない。そうなると、自分のものも欲しくなってしまう…。そんなシーズンなのです。そして、この時期にウィーン市内で開催されるクリスマスマーケットは、地元の人だけでなく観光客にも大人気です。クリスマスマーケットは市内の何か所かにたつのですが、ウィーン市庁舎前のものが一番規模が大きく立派です。今回は、この市庁舎前のクリスマスマーケットについてお話しましょう。※ウィーン市庁舎前 クリスマスマーケット日時 : 2017月11月17日から12月26日まで時間 : 12/24-12/26を除く日-木10:00〜21:30、金・土10:00〜22:00 12/24 10:00〜18:00    12/25-26 11:00〜21:30ホームページ(英語あり)  www.christkindlmarkt.at

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アレもコレも珍しい!と手に取っていたらカゴがいっぱい! 小物は10USD以下〜、平均20〜30USDで本格的なコスチュームが揃います!
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/グアム 
10月31日のハロウィーン。ここ数年、日本のハロウィーンは独自の進化を遂げて派手な仮装パーティー化しています。いかに目立つか、いかに人とかぶらないか…今から今年の予定を考えている人もいるのではないでしょうか? そこで今回ご紹介するのはハロウィーン準備を盛上げてくれるグアムのコスチュームショップ「Dungeon(ダンジョン)」です。日本では手に入らない本格的なマスクやコスチューム、バラまきにピッタリなお菓子までがグアムでは割安で揃います。観光客はほとんど見かけない地元密着型の穴場ショップなので、本格的なコスチュームを探したい人にピッタリ! 倉庫を改装したような店内には右も左も上も下もズラリと衣装が揃っています。

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Schloss
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
17世紀から18世紀に渡りオーストリア帝国軍で活躍したプリンス・オイゲン。彼はPrinz Eugen von Savoyenの名で活躍し、ウィーンの王宮前に像が建ち、そしてベルベデーレ宮殿をも所有していたオーストリアを代表する軍人・政治家です。1725年、元々スロバキア国境近くにあった宮殿を改装し、豪華なバロック式の夏の別邸に作り上げました。彼の死後ハプスブルグ家のものになりマリア・テレジアとその夫フランツ・シュテファンがパーティーなどを催したり、狩りの場などとして利用していましたが、今では一年を通じて様々なイベントが催され、ウィーンから日帰りで行ける宮殿として人気です。

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チケットが取りにくいことでも有名です。ウィーンにあるスペイン乗馬学校
  • テーマ:
  • スポーツ観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
オーストリア、ウィーンにあるスペイン乗馬学校は、世界で唯一古典馬術を伝えていることで知られています。乗馬学校とはいえ、引き馬でインストラクターが丁寧に馬の乗り方を教えてくれるわけではありません。また、競馬の選手の養成機関でもありません。プロの騎手が古式にのっとった馬術を守り、それを公開しているところです。それに、オーストリアにあるくせにスペイン乗馬学校という名前も変ですね。オーストリア乗馬学校とすればいいような気がしますが、なぜかスペインとなっています。かつてオーストリアを治めていたハプスブルク家は、スペインにも領地がありましたので、その縁です。16世紀ごろにスペイン種の優れた馬をオーストリアに連れてきたのが、スペイン乗馬学校のもとになりました。

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