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検索結果10

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カナダの総督公邸、内部はガイドツアーで見学可能
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/オタワ 
先述の通り、ここはカナダ総督の住居とされ、公邸として様々な仕事をしている場所でもあります。2020年1月現在、29代目のカナダ総督を務めているのは2017年10月から就任しているジュリー・ペイエット氏。宇宙飛行士で、2回宇宙に行ったこともある、モントリオール出身の方です。公邸内部は通年ガイドツアーで見学することが出来ます。5,6,9,10月の週末と、7,8月の毎日は予約なしでガイドツアーに参加出来ます。それ以外の時は要予約ですので、HPで確認の上、電話などでガイドツアーの予約をしてください。ガイドツアーは無料で、約45分間、英語かフランス語での開催となります。ガイドツアー開催詳細スケジュールhttps://www.gg.ca/en/visit-us/rideau-hall/what-see-and-do/residence

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西安のシンボルともいえる鐘楼。空港バスは、鐘楼に面した鐘楼ホテルの裏側に着く。料金は25元(約400円)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/西安 
2019年10月初旬の夜、咸陽国際空港に到着。何はともあれ、予約したお宿に急がねば!咸陽国際空港は、中国陝西省の古都西安の窓口です。咸陽国際空港から西安市内中心部までは約25キロ離れています。機内から空港ビルへの移動のバスの中で隣にいた乗客に「地元の方ですか?西安市内中心部まではバスと地下鉄、どっちが便利ですか?」と尋ねると、なんだかよくわからないと言う表情。「地下鉄は、まだ開通していないわ。バスが一番速いわ。私はいつもバスよ」とそばにいた人が教えてくれました。空港バスに乗りましたが、実はこの時、2011年12月30日から始まった咸陽国際空港から西安市内への地下鉄工事がすでに完成していたのです。

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少林寺の入場料100元(約1600円)には、塔林、少林寺武術館演武庁、十方禅院、達磨洞、初祖庵が含まれる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/少林寺 
少年僧が厳しい修行を経て、身に着けた技を次々と見せてくれるショーで知られる少林寺は、河南省登封の世界遺産です。少林寺は、495(北魏の大和19)年に創建された古刹ですが、建物や歴史よりも修行の厳しさのほうで知られているかもしれません。河南省は、中国の真ん中より東に位置し、登封は、古都洛陽にも近い位置にあります。少林寺を見に行く人は、洛陽の世界遺産「龍門石窟」とあわせて観光する人が多いように思えます。どれぐらい近いかと言えば、洛陽から少林寺周辺の観光だけなら日帰りオッケーの距離です。

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デリー空港には計5ヶ所のプラザ・プレミアム・ラウンジがあります
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
デリーのインディラ・ガンディー国際空港に夜到着し、夜明かしすることになったあなた。どこでどうやって過ごしますか? 床やベンチで朝を待つ? 体力に自信のない方には向きません。空港付近にホテルもありますが、そもそもデリーでは、夜は空港の建物から外に出ない方がよいでしょう。少し値段は張っても安全で確実に休みたいのなら、ラウンジにある宿泊施設に泊まるのがおすすめです。インドの旅は体力温存が何よりも大事ですからね!

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プラハ城の聖ヴィート大聖堂にあるムハのステンドグラス
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
2019年7月から9月まで東京渋谷のBunkamuraで開催されていた「みんなのミュシャ展」は、今から思えばかなり充実した展示でした。ミュシャはいろいろなタイプの絵を描いていますが、ここでは「日本人が好きなミュシャ」「ミュシャのフォロワー」という点で絞り(イラストレーターとしてのミュシャ)、筆者にとっても好みの作品が多かったのです。今回はそのミュシャの作品を訪ねて、彼が人生の多くを過ごしたチェコのプラハを訪れてみたいと思います。

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日本のお正月がクリスマス、クリスマスがお正月といった感覚です。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
毎年世界の幸せ調査で上位にラインクインするデンマーク。クリスマスと年末年始はしっかり休みが取れる社会です。言い換えると、クリスマスに働く人はとても少なく、営業しているお店や施設はわずかとなります。ほとんどのお店は祝日にあたる12月24〜26日は休業、元日も祝日のためお休みのところがほとんどです。レストランも24日の夕方からはほぼ閉店。1年で一番街が静まる夜です。その後、大みそかは街でも家でもパーティーになり、深夜まで花火が上がってにぎやかになります。

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「午門」にむかって右側の「総合服務センター」では当日券の現金購入OK。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
皇帝の空間として1420年に竣工した故宮、2020年は、竣工から600年という特別な一年となり、様々な催しが予定されています。改めて訪れてみたい故宮、今回は再訪者も、初心者も楽しめる、ちょっとひねった故宮の歩き方をご紹介します。 見学の前に、まず知っておきたいのは、現在、故宮では全チケットが事前予約制であることです。チケットは公式サイトhttp://www.dpm.org.cnで見学日の10日前から予約できますが、外国人の場合、スマホでwechatpayなどが使える状態でないと支払いが難しいので、ホテルなどのコンシェルジュに頼むと、代理購入してくれることもあります。または、南門の「午門」にむかって右手側に「総合服務センター」があり、そこでは当日券を現金で買うことができます。予約した場合も、現金で当日券を買う場合もパスポート必携です。また現在、故宮の入場は1日8万人に限定されており、夏休みシーズンなどは当日券がないこともよくあります。当日券を買う場合は、当日早めに。また平日や冬場など、観光客が少ない時期は当日券も多くの場合は残っています。(当日券大人1枚、60元(4月1日〜10月31日)、40元(11月1日〜3月31日)

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何とも珍しいAntik
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/パムッカレ 
世界遺産に登録されているPamukkale パムッカレ(都市遺跡ヒエラポリスも含む)は、誰もが一度は写真などで目にしたことがある、真っ白な石灰棚が印象的なトルコの一大観光地です。パムッカレの”パムック”とはトルコ語で”綿”、”カレ”とは”城”の意味。「綿の城」とは、何ともロマンチックな名称ですね。そんなパムッカレを久しぶりに訪れました。イスタンブールからは日帰り、また周遊ツアーでも1泊だけで通過してしまうことが多いパムッカレですが、私はあえて2泊3日ののんびり旅プランを練ってみました。これがなかなか良かったので、パムッカレ行きを検討されている方々へご紹介します!

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分かりやすいオペラ座前からはバスに乗れるほか、ウォーキングツアーの集合場所にもなっています。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
初めて行く場所で、あまり言葉も分からず、電車やトラムなど公共交通機関を利用するのがちょっと苦手という方にお勧めなのが、観光客向けに運行している乗り降り自由な観光バス。ウィーンは観光客が年間を通して訪れる都市なので、観光する時の移動手段も様々用意されていますが、代表的なものがこの黄色いHop on Hop off。2階建てのオープンエアのバスで、日本語を含むオーディオガイド付き。ウィーン市内に4つのバスルートがあり、有効期限を選べるほか、リング通りを走るトラムや、ドナウクルーズ、夜景が楽しめるバスツアー、空港までの移動もオプションで付けられたりと何かと便利なサービス満載の観光バスです。

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ベトナム航空のA350に乗ってホーチミンへ出発
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアというと日本人観光客の多くが訪れるのがアンコール遺跡で、カンボジア西部のシェムリアップにある。しかし、今回はカンボジア中南部にある首都プノンペンを訪ねてみた。使った航空会社はベトナム航空のホーチミン乗り継ぎである。 ベトナム航空は近年、フライトが充実していて、東京を例にすると、成田からホーチミンへ1日2便、ハノイへ1日1便、ダナンへ1日1便、羽田からもハノイへ1日1便運航、ダナン便を除いてエアバスの最新機材であるA350に揃えられているというのも魅力である。 アジアへはLCCを利用する機会が多くなっているが、ベトナム航空は航空券がお手頃価格で、しかも機内食なども充実なので、コストパフォーマンスが高く感じる。ホーチミンでの乗り継ぎもスムーズで、空港の乗り継ぎ施設も充実している。たとえば、ベトナム航空の日本行きは夜行便が多いが、空港のトランジットエリア内に無料のシャワーがあり(バスタオルは自分で用意する必要あり)、重宝した。

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