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「ウェールズ 蒸気機関車 カーディフ」の見どころ情報

ウェールズ 蒸気機関車 カーディフに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「ウェールズ 蒸気機関車 カーディフ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ナロウ・ボートが通過中のポントカサルテ水道橋
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ウエールズ地方 
2009年に世界遺産に登録されたばかりのポントカサルテは、Llangollen(スランゴスレン)運河とシュロップシャー・ユニオン運河を結ぶ、全長約18kmに渡る運河沿いの地域です。スランゴスレンの西にあるホースシュー・フォールからChirk(チャーク)までの水道橋や運河周辺は、ゆったりとした時を刻む素敵なイギリスの田舎。ちょっとナロウ・ボート体験してみたい、という人にもオススメのスポットです。

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「ウェールズ カーディフ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

外見は城塞なのに内装は素敵な邸宅、のチャーク城
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ウエールズ地方 
イングランドとの境に近い北ウェールズに位置するチャーク城は、14世紀初頭に完成した城です。長い歴史の間に何度も城主が変わったのですが、過去400年間は、ミドルトン家が数年前まで邸宅として使用してきました。そのため城の中は、城塞の部分を色濃く残したままの中世の塔や、17世紀や18世紀の邸宅デザインなど、見所がたくさんあります。小高い丘に建っているため、庭園からの見晴らしは最高!

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小さな漁村ポースゲインの入江、そして白い建物がザ・スループ・イン
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ウエールズ地方 
ウェールズのペンブロークシャー海岸国立公園内にある小さな漁村ポースゲイン。その小さな入江にあるザ・スループ・インは、地元民はもとよりこの辺りを訪れる観光客にも人気のパブです。1743年から続くこの小さなパブは、ペンブロークシャーでも有名なパブで、現在は海岸沿いを歩くウォーカーたちのお気に入りの場所でもあります。このバプから見える景色を見れば、人気の理由は一目瞭然!

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カーディフ・ベイのウェールズ国民議会
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/カーディフ 
ロンドンのパディントン駅から特急電車で約2時間弱、ウェールズの首都であるカーディフは大規模な再開発によってコスモポリタン・シティーに大変身。とても活気ある市内には、スポーツやエンターテイメントの複合施設、充実したショッピング・エリア、博物館やカーディフ城など、多彩な観光ポイントがあります。そして私がオススメしたい名所の一つが、カーディフのベイ・エリアにあるウェールズ政治の中心であるウェールズ国民議会です。

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重厚な外観のニュー・サウス・ウェールズ州立美術館
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/シドニー 
オーストラリアの人気都市シドニー。世界遺産であるオペラハウス周辺からタウンホール周辺は、地元の人々からシティーと呼ばれるエリアです。ほとんどの観光客が訪れるエリアですが、観光やショッピングの合間にぜひ足を運んでみてほしいのが美術館。今回紹介するニュー・サウス・ウェールズ州立美術館とオーストラリア現代美術館は、シティ中心部に位置するので、観光のついでに立ち寄るのに便利ですし、物価の高いシドニーで入場無料なのも嬉しいところ(一部期間限定の企画展示のみ有料となっていることもあります)。アート好きな人はもちろんですが、そうでない人も、美術という視点からオーストラリアを眺めてみるのも面白いのではないでしょうか。

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大自然の中
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ウエールズ地方 
イギリスは、4つの地域、イングランド・スコットランド・ウェールズ・北アイルランドからなっていますが、各地域は全く異なった地形や文化、方言があります。今回は、山に囲まれたい!という願望からウェールズへ行ってきました。他の地域に比べ山岳地帯となっていて、2つの国立公園が位置します。東側は山の自然を、西側はアイルランドを眺める海を楽しむことができます。コッツウォルズから車で約2時間程のブレコンビーコンズ国立公園を中心にご紹介します。

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おすすめ! イギリスの田舎の歩き方〜これがけっこうワイルドだった
  • テーマ:
  • トレッキング・登山
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/スウォンジー 
イギリスの地方に行くと、必ずと言っていいくらい目に入る表示があります。それが「Public Foot Path」です。中には「人が歩くマーク」や、矢印もあります。日本で言う遊歩道のことなのかなあと思っていたら、実はイギリスらしい考え方が潜んでいました。それが「通行権」です。たとえば土地が開発されて、それまで使っていた道が使えなくなることを、基本的には許さないのです。なぜならそこを人(あるいは馬など)が通ってきた歴史と習慣性があり、それは守られるべきだと考えられているからです。「Public Foot Path」は、そんな考えから派生した散歩道です。ベビーカーなどの通行はOK、お弁当を食べることも大丈夫です。自転車が通ってもいいのは、「Public Bridleway。公共馬道)」。イギリスの田舎には、それこそ網の目のように、こんな道が張りめぐらされているのです。

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ジェイムス・ジョイスの部屋を再現した展示
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイルランド/ダブリン 
アイルランドの首都ダブリンから、DART(ダブリン・エリア高速鉄道)で20分ほどのところにある海辺の町、ダン・レアリー。イギリス・ウェールズのホーリーヘッドと行き来する船が発着する港町です。ここは高級住宅地でもあるそうで、道路はきれいに整備されており、駅周辺にあるショッピング街もダブリン市街地より落ち着いています。そしてここでぜひ訪れたいのが、南東に1kmほどのびる海岸沿いの遊歩道です。海だけでなく、脇にのびる青々とした芝生やダン・レアリーの美しい街並みを眺めながらも歩くことができるので、とても気持ちよく散歩することができます。今回はこのダン・レアリーにある、2つの観光スポットをご紹介します。

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宮崎駿の映画の舞台を旅する -その3-「天空の城ラピュタ」「千と千尋の神隠し」
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
スタジオ・ジブリの第1作「天空の城ラピュタ」は1986年に公開され、25年以上経った今でも人気が高い、ジブリの最高傑作との声も高い作品です。そのラピュタの舞台のモデルとして公式に発表されているのが、イギリスのウェールズ地方。自然の景観に恵まれ、3つの国立公園や5ヶ所の特別自然美観地域を有し、また「城の土地」として知られ、600以上の城塞があります。シータが救い出された城のモデルは、13世紀に建てられたカーナヴォン城といわれていて、世界遺産のこの城で、チャールズ皇太子の戴冠式が執り行われました。ウェールズを訪ね、「宮崎監督がラピュタの城の参考にしたのはここだろうか」なんて考えながら古城巡りをするのも楽しそうですね。

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オーガニック志向の強い、イギリスのクッキーやビスケット
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/スコットランド 
そもそもオーガニックは“有機の”という意味で、現代では「農薬を使わない有機栽培で育てられた作物や、それを使った製品」のことを指します。ただし、その基準は国によって違っていて質も様々。ヨーロッパにはオーガニック認証機関があり、比較的厳しく判定されるようです。対して日本には作物以外のオーガニック製品に関する認証の基準や法律がなく、すべてメーカーやブランドにゆだねられています。

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