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「エアライン ランキング 2019」の見どころ情報

エアライン ランキング 2019に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「エアライン ランキング」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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チューリッヒの都市部からもアクセスが便利な場所に位置するチューリッヒ国際空港。電車、バス、トラムの利便性も抜群です。
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  • エアライン・空港
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  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
毎年、様々な旅行雑誌が統計をとる「旅行者が選ぶ世界の空港ランキング」なるものをご存知ですか?空港内施設の充実性はもちろんのこと、空港スタッフの対応や市街へのアクセス、トランジット等の利便性などなど多岐に渡る項目を総合した結果で順位付けされています。2015年とある旅行サイトが行った調査によると、スイス最大規模のチューリッヒ国際空港はこのランキングにて、堂々6位にランクイン。現在約220もの都市に就航しており、フラッグキャリアであるスイスインターナショナルの本拠地でもあります。

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こちらはシンガポールから以遠で活躍するメガ機エアバスA380
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  • エアライン・空港
シンガポール航空は数々の航空アワードを受賞するアジアを代表するエアラインのひとつ。エイビーロード恒例のエアラインランキングでも2014年度は3年連続の総合満足度1位に輝いている。シンガポール航空カーゴ、シルクエアーを含め世界38カ国107都市を結ぶ充実したネットワーク、常に最新鋭の機材を導入し、それに伴う充実のサービスなどは定評が高い。日本には東京、大阪、名古屋、福岡の4 都市からシンガポール・チャンギ国際空港へ直行便を運航。また、多彩な運航ルートを活用してシンガポール経由でアジア各国、オーストラリア、ヨーロッパなどへもスムースな乗り継ぎを可能にしている。

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スイスアルプスを眼下に日本から一直線!
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  • エアライン・空港
スイス インターナショナル エアラインズ(以下SWISS)はスイスのバーゼルに本社を置くスイスを代表する航空会社だ。2002年に解散したスイス航空とは別会社で、SWISSは現在ルフトハンザ ドイツ航空のグループ傘下にある。ハブとなるのはチューリッヒ、バーゼル、ジュネーブといったスイス主要都市。ここからヨーロッパを含む世界40ヶ国84都市に運航。日本からは成田〜チューリッヒ間を毎日運航する。ちなみに2014年は日本とスイスが国交樹立して150周年のアニバーサリーイヤー。両国間でさまざまなイベントが開催されるほか、お得な特典のついた記念クーポンブックなどの配布も行われている。通常では体験できないアトラクションも多いので今年はスイスが旬だといえる。

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こちらは定期便で使用される777-200ER。ロゴは先住民族マオリの象徴である「コルー」と呼ばれるシダをデザイン。
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  • エアライン・空港
日本のある北半球とは季節が逆の南半球は9〜2月が春・夏というベストシーズン!そんな南半球きっての雄大な大自然に囲まれた国といえばニュージーランド。そのニュージーランドと日本をつなぐのがニュージーランド航空。成田と関空からデイリー運航をしているが、うれしいことに2013年12月から2014年3月の夏季スケジュールには日本全国8都市(仙台、静岡、名古屋、大阪、広島、松山、福岡、沖縄)から直行チャーター便29本を増便就航することに!特に29便のうち15便が関空からと関西からの観光に大いにアピール。これに伴い多彩なツアーも増えるはずだから期待したい。

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「エアライン 2019」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

デリー空港には計5ヶ所のプラザ・プレミアム・ラウンジがあります
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  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
デリーのインディラ・ガンディー国際空港に夜到着し、夜明かしすることになったあなた。どこでどうやって過ごしますか? 床やベンチで朝を待つ? 体力に自信のない方には向きません。空港付近にホテルもありますが、そもそもデリーでは、夜は空港の建物から外に出ない方がよいでしょう。少し値段は張っても安全で確実に休みたいのなら、ラウンジにある宿泊施設に泊まるのがおすすめです。インドの旅は体力温存が何よりも大事ですからね!

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ベトナム航空のA350に乗ってホーチミンへ出発
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  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアというと日本人観光客の多くが訪れるのがアンコール遺跡で、カンボジア西部のシェムリアップにある。しかし、今回はカンボジア中南部にある首都プノンペンを訪ねてみた。使った航空会社はベトナム航空のホーチミン乗り継ぎである。 ベトナム航空は近年、フライトが充実していて、東京を例にすると、成田からホーチミンへ1日2便、ハノイへ1日1便、ダナンへ1日1便、羽田からもハノイへ1日1便運航、ダナン便を除いてエアバスの最新機材であるA350に揃えられているというのも魅力である。 アジアへはLCCを利用する機会が多くなっているが、ベトナム航空は航空券がお手頃価格で、しかも機内食なども充実なので、コストパフォーマンスが高く感じる。ホーチミンでの乗り継ぎもスムーズで、空港の乗り継ぎ施設も充実している。たとえば、ベトナム航空の日本行きは夜行便が多いが、空港のトランジットエリア内に無料のシャワーがあり(バスタオルは自分で用意する必要あり)、重宝した。

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シンボルカラーの黄色は、空港でもひときわ目立ちます
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  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
LCCは、世界中で年々利用客数を伸ばし、それに伴って長距離化も進みつつあります。2019年現在、日本からアメリカやヨーロッパなどに直行する便は未だ登場していませんが、いったん他の国へ出てからLCCで11時間以上の超長距離線に乗るなら、選択肢はいくらでもあります。今回は、シンガポール航空グループの格安航空会社「スクート航空」で、シンガポールからベルリンを往復してみました。私は短距離線のLCCなら乗ったことがありますが、12〜13時間という長い飛行時間は初めて!驚くことがいっぱいの長距離LCC、実体験ならではのレポートです。

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LCCも数多く発着するテーゲル空港
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  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
「ドイツの首都ベルリンの空港といえばさぞや立派な空港か」と思いきや、まさかこんなに小規模なところだったとは。ベルリン中心部のテーゲル空港に初めて降り立ち、私は唖然としました。2019年現在、ベルリンで使用されている空港はふたつ。歴史あるテンペルホーフ空港が2008年に閉鎖されて以来、テーゲル空港と郊外のシェーネフェルト空港のふたつが稼働しています。テーゲル空港は中心部にあることからシェーネフェルト空港よりも乗降客数が多いというのに、こんな田舎町の空港みたいな施設で、大丈夫?!と思ってしまいました。

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直行便が飛んでいるポーランドの首都ワルシャワ。しかしそれ以外の都市へも乗り継ぎがいい
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  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
成田からデイリーで(冬期は減便)、ワルシャワへ直行便を飛ばしているLOTポーランド航空。日本からポーランドに行く場合、最も早くて便利な航空会社ですね。なので私たちは乗客のほとんどはポーランドを最終目的地としていると思いがちですが、実はワルシャワで乗り継いで他国へ行く日本の乗客の方も多いのだそうです。周辺の中欧諸国は日本からの直行便がない国も多く、ワルシャワでの乗り継ぎ時間が短ければ他社便より早く着く場合もあります。また、所要時間があまり変わらなければ、運賃が比較的安いLOTポーランド航空に乗ろうという人もいます。今回は「乗り継ぎでLOTポーランド航空を使うには」という点で考えてみました。

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機体の尾翼のデザインはコウノトリをイメージしたものという
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  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
2016年1月14日から、成田〜ワルシャワ直行便の運航を開始したLOTポーランド航空 LOT Polish Airlines。運航開始当初は週3便でしたが、その後増便していき、2018年3月からは1日1往復のデイリー便になっています(冬期は減便あり)。日本からポーランドへの直行便はこの路線のみで、もちろんワルシャワまで最短時間のフライト(往路11時間25分、復路10時間40分)です。今回はこの航空会社の概要と、乗るメリットなどを紹介していきましょう。

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