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「エアライン ランキング」の見どころ情報

エアライン ランキングに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「エアライン ランキング」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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チューリッヒの都市部からもアクセスが便利な場所に位置するチューリッヒ国際空港。電車、バス、トラムの利便性も抜群です。
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  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
毎年、様々な旅行雑誌が統計をとる「旅行者が選ぶ世界の空港ランキング」なるものをご存知ですか?空港内施設の充実性はもちろんのこと、空港スタッフの対応や市街へのアクセス、トランジット等の利便性などなど多岐に渡る項目を総合した結果で順位付けされています。2015年とある旅行サイトが行った調査によると、スイス最大規模のチューリッヒ国際空港はこのランキングにて、堂々6位にランクイン。現在約220もの都市に就航しており、フラッグキャリアであるスイスインターナショナルの本拠地でもあります。

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こちらはシンガポールから以遠で活躍するメガ機エアバスA380
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  • エアライン・空港
シンガポール航空は数々の航空アワードを受賞するアジアを代表するエアラインのひとつ。エイビーロード恒例のエアラインランキングでも2014年度は3年連続の総合満足度1位に輝いている。シンガポール航空カーゴ、シルクエアーを含め世界38カ国107都市を結ぶ充実したネットワーク、常に最新鋭の機材を導入し、それに伴う充実のサービスなどは定評が高い。日本には東京、大阪、名古屋、福岡の4 都市からシンガポール・チャンギ国際空港へ直行便を運航。また、多彩な運航ルートを活用してシンガポール経由でアジア各国、オーストラリア、ヨーロッパなどへもスムースな乗り継ぎを可能にしている。

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スイスアルプスを眼下に日本から一直線!
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  • エアライン・空港
スイス インターナショナル エアラインズ(以下SWISS)はスイスのバーゼルに本社を置くスイスを代表する航空会社だ。2002年に解散したスイス航空とは別会社で、SWISSは現在ルフトハンザ ドイツ航空のグループ傘下にある。ハブとなるのはチューリッヒ、バーゼル、ジュネーブといったスイス主要都市。ここからヨーロッパを含む世界40ヶ国84都市に運航。日本からは成田〜チューリッヒ間を毎日運航する。ちなみに2014年は日本とスイスが国交樹立して150周年のアニバーサリーイヤー。両国間でさまざまなイベントが開催されるほか、お得な特典のついた記念クーポンブックなどの配布も行われている。通常では体験できないアトラクションも多いので今年はスイスが旬だといえる。

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こちらは定期便で使用される777-200ER。ロゴは先住民族マオリの象徴である「コルー」と呼ばれるシダをデザイン。
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  • エアライン・空港
日本のある北半球とは季節が逆の南半球は9〜2月が春・夏というベストシーズン!そんな南半球きっての雄大な大自然に囲まれた国といえばニュージーランド。そのニュージーランドと日本をつなぐのがニュージーランド航空。成田と関空からデイリー運航をしているが、うれしいことに2013年12月から2014年3月の夏季スケジュールには日本全国8都市(仙台、静岡、名古屋、大阪、広島、松山、福岡、沖縄)から直行チャーター便29本を増便就航することに!特に29便のうち15便が関空からと関西からの観光に大いにアピール。これに伴い多彩なツアーも増えるはずだから期待したい。

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「エアライン」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ワルシャワを拠点に100都市に就航しているポーランド航空。
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  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
今年で90周年を迎えたポーランド航空(以下LOTと略)。ヨーロッパのキャリアとしては4番目に古い歴史ある航空会社です。就航は世界100都市。2016年より、成田空港からポーランドの首都ワルシャワまでの直行便を就航させており、他都市への乗り継ぎのアクセスもよく、たとえば人気の中欧都市プラハへは所要13時間と他キャリアに比べて最短で到着します。ワルシャワ空港内もコンパクトなために、乗り継ぎもスムーズでコスパが良いと近年ヨーロッパ旅行の足として人気が高まっています。今年の利用者の数で平均すると、乗客の3割がワルシャワ行きが目的で、7割は他国への経由便として使っているそう。2019年前半期の行き先の上位は、ワルシャワ、プラハ、ウィーン、ブダペストが占めており、なんと搭乗率は約9割という人気のエアラインなのです。

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リムジンバスしか路線バスが走っていないのに、なぜか5番路線?
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  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンライ 
タイ最北の県、チェンライは、ラーンナー王朝の最初の首都でもあり、チェンマイと並ぶタイの古都です。チェンマイよりこぢんまりしていて、のんびりムードが漂うチェンライにはまってしまう旅行者が多く、長期滞在者が多いことで知られています。私は長期滞在をしたことはありませんが、毎年お盆はチェンライと決めています。チェンライ最終日の夕方、常宿のオーナーに「明日の朝9時に空港まで(車を)お願いします」と予約を入れると、想定外の答えが返ってきました。「息子は、もう送迎はしないことにしたの。新しいバスで行ってね」。「えっ!それなら早く言ってよ!」と思わず、動揺。公共のバスがずっとなかったチェンライに、今年はピンク色のバスが走っていることには、気が付いていましたが、あれが空港と中心部を結ぶリムジンバスだったとは!

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パース行きに使われているのはボーイングの最新鋭機787
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  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/パース 
ANAが2019年9月からオーストラリアのパースへ直行便を毎日運航している。往路は成田発11時10分、パース着20:15分、復路はパース発21時45分、成田着は翌日の8時25分である。所要時間は約10時間、機材はボーイング787-8型機、座席数はビジネス32席、プレミアムエコノミー14席、エコノミー138席の計184席である。近年、ANAはウイーン、メキシコシティ、そしてインドのチェンナイへの路線も新規に就航するなど、積極的に就航都市を増やしているが、パースもその一環である。これら新たな就航地には787型が使われているが、787型の特徴として「中型で長距離を飛べる」という部分があり、それほど多くの需要がない都市でも、毎日、直行便を飛ばすことができる。ANAは787のローンチ・カスタマーで、多くの787を運航するが、就航地を増やせているのも787導入の効果といっていいだろう。

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ヤンゴン国際空港の新国際線ターミナルと新国内線ターミナルの間にある、旧国際線ターミナルは現在改装中。近く、さらに国際線ロビーが拡張されるそうだ。写真は新国際線ターミナル。
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  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
ヤンゴン国際空港は2016年に国際、国内線ともに新ターミナルが完成し、大きく変貌を遂げました。旧ターミナルの工事は現在も進んでおり、刻々と便利さを増しているのはよいのですが、注意も必要です。特に国際線で荷物をピックアップした後に進む出口ですが、2ヶ所に分かれているうえ両者の見通しが悪いため、迎えの友人やガイドと行き違うトラブルが相次いでいます。ですからここで待ち合わせる場合は待ち合わせ相手と、ターンテーブルを背にして左右どちらの出口から出るか、あらかじめ決めておいた方がよいでしょう。

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2019年6月、次なる100年の歩みに向けて出されたKLMオランダ航空の動画広告のトップ画面
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  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
夏から秋にかけて、巨大台風がどんどんやってくる日本。世界各地でも異常気象が続いています。その大きな原因と考えられる地球温暖化への対策として、ハイブリット車や省エネ型家電など、急速に環境保護への取り組みが進んでいますよね。航空業界にもこの波は押し寄せています。今年の10月19日で創立100周年を迎えるKLMオランダ航空は、今年6月末「フライ・レスポンシビリ(責任ある航行)」を提唱し、他航空会社や提携会社に向けて、持続可能な航空産業への協力を呼びかけました。自社のサステイナブル技術のノウハウもオープンにして、利害を超えて航空業界全体で「地球に無害な飛行」を進めていこうというのが狙いです。

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シェレメーチエヴォ空港にあるフライト情報のボード
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/モスクワ 
モスクワにある空港の1つ、シェレメーチエヴォ国際空港。アエロフロート・ロシア航空のハブ空港でもあり、乗り継ぎのため、私は今回初めて利用しました。フライトは自分で選び、行きの乗り継ぎ時間は1時間15分。短さにやや不安はあったものの、今までもこのくらいの乗り継ぎはほかのエアラインで経験があります。この時間で済むなら、かなり効率よく目的地に着けますよね。調べてみたらモスクワで乗り降りするターミナルは同じなので、きっと大丈夫と信じることにしました。

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