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「エアライン 満足度ランキング ベトナム航空」の見どころ情報

エアライン 満足度ランキング ベトナム航空に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「エアライン ベトナム航空」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ベトナム航空のA350に乗ってホーチミンへ出発
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアというと日本人観光客の多くが訪れるのがアンコール遺跡で、カンボジア西部のシェムリアップにある。しかし、今回はカンボジア中南部にある首都プノンペンを訪ねてみた。使った航空会社はベトナム航空のホーチミン乗り継ぎである。 ベトナム航空は近年、フライトが充実していて、東京を例にすると、成田からホーチミンへ1日2便、ハノイへ1日1便、ダナンへ1日1便、羽田からもハノイへ1日1便運航、ダナン便を除いてエアバスの最新機材であるA350に揃えられているというのも魅力である。 アジアへはLCCを利用する機会が多くなっているが、ベトナム航空は航空券がお手頃価格で、しかも機内食なども充実なので、コストパフォーマンスが高く感じる。ホーチミンでの乗り継ぎもスムーズで、空港の乗り継ぎ施設も充実している。たとえば、ベトナム航空の日本行きは夜行便が多いが、空港のトランジットエリア内に無料のシャワーがあり(バスタオルは自分で用意する必要あり)、重宝した。

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ハノイ・ノイバイ空港停機中のベトナム航空機
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ハノイ 
関東方面から東南アジアに旅行する時、格安航空券を探していると、必ずヒットするのがベトナム航空です。日本からベトナムのハノイまでは、6時間弱。空港内で小休止した後、さらにその先のカンボジアやタイ、ラオス、マレーシア、シンガポールなどへ結ぶ便があるので便利です。僕のように東京まで3時間もかかる田舎に住んでいる者にとって、夕方の羽田便があるのはなによりですね。東京でホテルに前後泊しなくてすむからです。その分節約になりますし、せっかく海外に行きたいのに、東京泊では興ざめです。調べてみると、ベトナム航空は、東南アジアとアメリカを結ぶべく、ハノイ・ノイバイ空港と成田空港を中継地にして、飛行機を運行しているようです。だから東京から東南アジアへ行くのも、便利なようにできているのです。長いフライトは体が疲れますから、ハノイあたりでちょっと休んで、ベトナムのフォーでも食べるのもいいなあと思うのです。格安ですしね。

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機材はA321を使用。エコノミーとビジネスの2クラス制
  • テーマ:
  • エアライン・空港
人気の観光国として定着してきたベトナム。ホーチミン、ハノイなど都市観光がメインのようでもあるが、実はビーチリゾートとしても最近、めきめきと実力を高めている。なかでも中部ベトナムの都市ダナン周辺には美しい海岸線が続き、リゾートが続々と誕生している。そのダナンにベトナム航空が2014年7月から成田からの直行便を就航!運航は水・木・土・日の週4便。所要時間は約5〜5時間半。プーケットやバリ島などのリゾートよりも短時間で到着できるため、短い滞在も有効に時間を活用できるメリットは大きいといえる。

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「エアライン」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ニュージーランド航空は人気航空会社だが利用機会は限られる
  • テーマ:
  • エアライン・空港
航空会社を評価する際、単にサービスの良し悪しなどを基準にするのでは意味がない。「どういった運航をしているのか」が大切である。たとえば人気の航空会社にニュージーランド航空とカタール航空があるが、この2社を比べると大きな違いがある。日本からニュージーランド航空を利用する乗客のほとんどがニュージーランド渡航を目的にするのに対し、カタール航空の利用者はほとんどがカタールを目的地にしていないという点だ。同じ人気航空会社でも、その利用目的は真逆といっていいだろう。 つまり、ニュージーランド航空は質の高いサービスが人気で「ニュージーランド渡航の際はぜひ利用してみたい」となっても、欧米などへ行く際に利用できるわけではない。いっぽう、カタール航空は日本からヨーロッパ、中近東、また遠く南米方面への足となっているので、ヨーロッパに行く際などに「直行便にするか、エミレーツ航空にするか、カタール航空にするか」などと比較対象となり、利用機会も多いのである。

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デリー空港には計5ヶ所のプラザ・プレミアム・ラウンジがあります
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
デリーのインディラ・ガンディー国際空港に夜到着し、夜明かしすることになったあなた。どこでどうやって過ごしますか? 床やベンチで朝を待つ? 体力に自信のない方には向きません。空港付近にホテルもありますが、そもそもデリーでは、夜は空港の建物から外に出ない方がよいでしょう。少し値段は張っても安全で確実に休みたいのなら、ラウンジにある宿泊施設に泊まるのがおすすめです。インドの旅は体力温存が何よりも大事ですからね!

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検索サイトは24時間、いつでも航空券を探すことができる
  • テーマ:
  • エアライン・空港
航空券を探すときに多く利用されているのが航空券検索サイトである。日程、目的地などを入力すれば、さまざまなルートの航空券が提示され、安い順や所要時間の短い順などに並べ替えられることができ、「複数都市の周遊」「直行便のみ」「航空会社指定」「時間帯指定」などもできる。さらに「この航空会社以外」といった表示もでき、かなりカスタマイズして航空券検索ができるようになっている。運賃も燃油サーチャージ、諸々の空港での保安料の類も含められているので、総額で表示される。 検索サイトは航空会社や旅行会社のサイトとリンクしていて、いわば検索サイトは航空券を探すだけで、検索サイトと契約して航空券を購入するわけではない。予約をクリックすると、その航空券を扱っている航空会社や旅行会社のサイトへ移動する仕組みになっている。 1円単位の総額表示であるが、空港の保安料などは外貨建てのものを日本円に換算しているので、実際に予約をすると、若干の数字の誤差は生じる場合はある。

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シンボルカラーの黄色は、空港でもひときわ目立ちます
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
LCCは、世界中で年々利用客数を伸ばし、それに伴って長距離化も進みつつあります。2019年現在、日本からアメリカやヨーロッパなどに直行する便は未だ登場していませんが、いったん他の国へ出てからLCCで11時間以上の超長距離線に乗るなら、選択肢はいくらでもあります。今回は、シンガポール航空グループの格安航空会社「スクート航空」で、シンガポールからベルリンを往復してみました。私は短距離線のLCCなら乗ったことがありますが、12〜13時間という長い飛行時間は初めて!驚くことがいっぱいの長距離LCC、実体験ならではのレポートです。

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LCCも数多く発着するテーゲル空港
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  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
「ドイツの首都ベルリンの空港といえばさぞや立派な空港か」と思いきや、まさかこんなに小規模なところだったとは。ベルリン中心部のテーゲル空港に初めて降り立ち、私は唖然としました。2019年現在、ベルリンで使用されている空港はふたつ。歴史あるテンペルホーフ空港が2008年に閉鎖されて以来、テーゲル空港と郊外のシェーネフェルト空港のふたつが稼働しています。テーゲル空港は中心部にあることからシェーネフェルト空港よりも乗降客数が多いというのに、こんな田舎町の空港みたいな施設で、大丈夫?!と思ってしまいました。

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空港によってはセキュリティエリアから搭乗口まで15分かかることもあるので、時間には余裕を持って行動しよう
  • テーマ:
  • エアライン・空港
飛行機に乗るためには搭乗前に必ず保安検査場(セキュリティチェックと呼ばれることもあります)を通過しなければなりません。保安検査とは、機内での安全確保のため、危険物が持ち込まれないようにチェックするもの。セキュリティゲートによる人の検査と、X線検査器による機内に持ち込む荷物の検査が行われます。ここでは、トラブルを回避し、スムーズに保安検査を通り抜けるための準備についてご説明します。

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建設中から話題となっていた大屋根のデザインは、自然光をとりいれるための仕掛け。光をたっぷり受ける空間は明るく気持ちが良い
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  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
見知らぬ国に降り立って空港内に足を踏み入れたとき、匂いや空気の違いで、その国の第一印象を体感する場所が空港です。だからこそ、旅のはじまりは素敵な空港に迎えられたいもの。今年に入ってオープンしたばかりのチャンギ国際空港の第3ターミナルは、光と緑にあふれた解放的で快適な空間で、旅の高揚感を盛り上げてくれます。天井の高いコンコースの屋根「バタフライルーフ」は、自然光を自動制御する反射板を据えつけたユニークなシステムで、空間内に自然光を取り込みます。そしてトロピカルな植栽を植え付けた300メートルもの「グリーンウオール」も併せ、室内にいながらシンガポールらしさと日の移ろいを感じることができます。

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