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「エアライン売上高ランキング」の見どころ情報

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「エアライン」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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デリー空港には計5ヶ所のプラザ・プレミアム・ラウンジがあります
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
デリーのインディラ・ガンディー国際空港に夜到着し、夜明かしすることになったあなた。どこでどうやって過ごしますか? 床やベンチで朝を待つ? 体力に自信のない方には向きません。空港付近にホテルもありますが、そもそもデリーでは、夜は空港の建物から外に出ない方がよいでしょう。少し値段は張っても安全で確実に休みたいのなら、ラウンジにある宿泊施設に泊まるのがおすすめです。インドの旅は体力温存が何よりも大事ですからね!

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ベトナム航空のA350に乗ってホーチミンへ出発
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアというと日本人観光客の多くが訪れるのがアンコール遺跡で、カンボジア西部のシェムリアップにある。しかし、今回はカンボジア中南部にある首都プノンペンを訪ねてみた。使った航空会社はベトナム航空のホーチミン乗り継ぎである。 ベトナム航空は近年、フライトが充実していて、東京を例にすると、成田からホーチミンへ1日2便、ハノイへ1日1便、ダナンへ1日1便、羽田からもハノイへ1日1便運航、ダナン便を除いてエアバスの最新機材であるA350に揃えられているというのも魅力である。 アジアへはLCCを利用する機会が多くなっているが、ベトナム航空は航空券がお手頃価格で、しかも機内食なども充実なので、コストパフォーマンスが高く感じる。ホーチミンでの乗り継ぎもスムーズで、空港の乗り継ぎ施設も充実している。たとえば、ベトナム航空の日本行きは夜行便が多いが、空港のトランジットエリア内に無料のシャワーがあり(バスタオルは自分で用意する必要あり)、重宝した。

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検索サイトは24時間、いつでも航空券を探すことができる
  • テーマ:
  • エアライン・空港
航空券を探すときに多く利用されているのが航空券検索サイトである。日程、目的地などを入力すれば、さまざまなルートの航空券が提示され、安い順や所要時間の短い順などに並べ替えられることができ、「複数都市の周遊」「直行便のみ」「航空会社指定」「時間帯指定」などもできる。さらに「この航空会社以外」といった表示もでき、かなりカスタマイズして航空券検索ができるようになっている。運賃も燃油サーチャージ、諸々の空港での保安料の類も含められているので、総額で表示される。 検索サイトは航空会社や旅行会社のサイトとリンクしていて、いわば検索サイトは航空券を探すだけで、検索サイトと契約して航空券を購入するわけではない。予約をクリックすると、その航空券を扱っている航空会社や旅行会社のサイトへ移動する仕組みになっている。 1円単位の総額表示であるが、空港の保安料などは外貨建てのものを日本円に換算しているので、実際に予約をすると、若干の数字の誤差は生じる場合はある。

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シンボルカラーの黄色は、空港でもひときわ目立ちます
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
LCCは、世界中で年々利用客数を伸ばし、それに伴って長距離化も進みつつあります。2019年現在、日本からアメリカやヨーロッパなどに直行する便は未だ登場していませんが、いったん他の国へ出てからLCCで11時間以上の超長距離線に乗るなら、選択肢はいくらでもあります。今回は、シンガポール航空グループの格安航空会社「スクート航空」で、シンガポールからベルリンを往復してみました。私は短距離線のLCCなら乗ったことがありますが、12〜13時間という長い飛行時間は初めて!驚くことがいっぱいの長距離LCC、実体験ならではのレポートです。

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LCCも数多く発着するテーゲル空港
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
「ドイツの首都ベルリンの空港といえばさぞや立派な空港か」と思いきや、まさかこんなに小規模なところだったとは。ベルリン中心部のテーゲル空港に初めて降り立ち、私は唖然としました。2019年現在、ベルリンで使用されている空港はふたつ。歴史あるテンペルホーフ空港が2008年に閉鎖されて以来、テーゲル空港と郊外のシェーネフェルト空港のふたつが稼働しています。テーゲル空港は中心部にあることからシェーネフェルト空港よりも乗降客数が多いというのに、こんな田舎町の空港みたいな施設で、大丈夫?!と思ってしまいました。

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空港によってはセキュリティエリアから搭乗口まで15分かかることもあるので、時間には余裕を持って行動しよう
  • テーマ:
  • エアライン・空港
飛行機に乗るためには搭乗前に必ず保安検査場(セキュリティチェックと呼ばれることもあります)を通過しなければなりません。保安検査とは、機内での安全確保のため、危険物が持ち込まれないようにチェックするもの。セキュリティゲートによる人の検査と、X線検査器による機内に持ち込む荷物の検査が行われます。ここでは、トラブルを回避し、スムーズに保安検査を通り抜けるための準備についてご説明します。

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直行便が飛んでいるポーランドの首都ワルシャワ。しかしそれ以外の都市へも乗り継ぎがいい
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  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
成田からデイリーで(冬期は減便)、ワルシャワへ直行便を飛ばしているLOTポーランド航空。日本からポーランドに行く場合、最も早くて便利な航空会社ですね。なので私たちは乗客のほとんどはポーランドを最終目的地としていると思いがちですが、実はワルシャワで乗り継いで他国へ行く日本の乗客の方も多いのだそうです。周辺の中欧諸国は日本からの直行便がない国も多く、ワルシャワでの乗り継ぎ時間が短ければ他社便より早く着く場合もあります。また、所要時間があまり変わらなければ、運賃が比較的安いLOTポーランド航空に乗ろうという人もいます。今回は「乗り継ぎでLOTポーランド航空を使うには」という点で考えてみました。

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機体の尾翼のデザインはコウノトリをイメージしたものという
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  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
2016年1月14日から、成田〜ワルシャワ直行便の運航を開始したLOTポーランド航空 LOT Polish Airlines。運航開始当初は週3便でしたが、その後増便していき、2018年3月からは1日1往復のデイリー便になっています(冬期は減便あり)。日本からポーランドへの直行便はこの路線のみで、もちろんワルシャワまで最短時間のフライト(往路11時間25分、復路10時間40分)です。今回はこの航空会社の概要と、乗るメリットなどを紹介していきましょう。

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チェジュ空港にて
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/韓国/済州島(チェジュ) 
日本から韓国へは飛行時間も短く、LCCが何社も飛んでいるので、「韓国旅行ならLCC以外に考えられない」という人も多いことでしょう。私は韓国に何度も行っていますが、2019年夏の済州島行きの際、初めてLCC利用で渡航してみました。選んだのは韓国の格安航空会社「ティーウェイ航空」。成田からチェジュ国際空港まで、片道約2時間のフライトです。これからLCCに乗ってみようと考えている方は参考にしてみてくださいね。

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ワルシャワを拠点に100都市に就航しているポーランド航空。
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
今年で90周年を迎えたポーランド航空(以下LOTと略)。ヨーロッパのキャリアとしては4番目に古い歴史ある航空会社です。就航は世界100都市。2016年より、成田空港からポーランドの首都ワルシャワまでの直行便を就航させており、他都市への乗り継ぎのアクセスもよく、たとえば人気の中欧都市プラハへは所要13時間と他キャリアに比べて最短で到着します。ワルシャワ空港内もコンパクトなために、乗り継ぎもスムーズでコスパが良いと近年ヨーロッパ旅行の足として人気が高まっています。今年の利用者の数で平均すると、乗客の3割がワルシャワ行きが目的で、7割は他国への経由便として使っているそう。2019年前半期の行き先の上位は、ワルシャワ、プラハ、ウィーン、ブダペストが占めており、なんと搭乗率は約9割という人気のエアラインなのです。

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