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「エジプト グルメ」の見どころ情報

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検索結果15

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世界に通じるおいしいイスラエル料理とは?
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イスラエル/エルサレム 
2020年の東京オリンピック開催が決定してから、ちょくちょく耳に入るようになったのが、食に関する禁忌のことでしょう。代表的なのがイスラム教の「ハラール」です。イスラム教徒が豚肉を食べないことはよく知られています。そのほかに、調理法にも厳しい規律があって、これをハラールと呼んでいるのです。どこまで厳しくハラールを徹底するかは人によっても違いますが、東京オリンピックで世界中の人々がやってくるので、気になるところですね。インドのヒンドゥー教徒は牛肉を食べませんし、インド人にはベジタリアンも多くいます。「不殺生」を大事にするジャイナ教徒は、ベジタリアンでなおかつ土の中で育った野菜も口にしません。ユダヤ教徒は、旧約聖書に基づいた「カシュルート」と呼ばれる食事規定をしており、豚肉やうろこのない魚類(タコやエビ、イカ)などは食べません。

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こんなにゴージャスなのに35カナダドルというリーズナブルなお値段がうれしいですね
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/ビクトリア 
バンクーバーのあるブリティッシュ・コロンビア,ビクトリア州の都ビクトリア。イギリスの植民地だったこの街でのお楽しみときたら、ずばりアフタヌーンティーでしょう。有名なのは、フェアモントエンプレス(結構いいお値段)だったり、オークベイにあるホワイトヘザー(ちょっと郊外)だったりします。そんな中、ダウンタウンにおしゃれなティースポットが誕生しました!その名もVenus Sophia(ビーナス・ソフィア)。チャイナタウンのど真ん中というロケーションの中、陽気なエジプト人のサリーとスイス人のアランというカップルが経営するベジタリアンビストロです。

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数々の著名人が訪れるグルジアレストラン・Suliko。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/モスクワ 
日本でも一時期ブームになったカスピ海ヨーグルト、覚えていらっしゃいますか?今回ご案内するのは、このカスピ海ヨーグルトのふるさと・グルジアがテーマ。黒海とカスピ海にはさまれたコーカサス地方のこの国は、もとは旧ソ連の一部。ロシア・トルコ・アルメニア・アゼルバイジャンとの国境をもち、複雑な歴史を反映してか、生み出された料理もバラエティ豊か。また、恵まれた温暖な気候から野菜や果物も豊富。このような背景から実はグルジアはグルメな国として知られているんですよ!今回はそんなこの国の美味をご紹介いたします。

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ターメイヤのサンドイッチです。サラダと一緒に入れてくれる所が多いです。ターメイヤ1個の大きさは店によって異なりますが、大体が小ぶりで、3口位で食べられてしまう大きさです。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
エジプトで最もポピュラーで、庶民的な食べ物のひとつである「ターメイヤ」は、観光客にも人気のソラマメのコロッケです。ソラマメをつぶして、玉ねぎやにんにく、卵などと香辛料を合わせたものを、小麦粉やパン粉などをつけずに丸めて油で揚げたものです。何もつけないのに、外側は黄金色でカリカリに揚がっていて、さっくりとした中身はソラマメの緑色をしています。日本人的に、じゃがいものコロッケに慣れているので、その色にちょっと違和感を感じますが、これがとっても美味しいのです!中近東ではソラマメの他にひよこ豆も使われており、「ファラフェル」と呼ばれ広く食べられていますが、そもそもは古代エジプト時代にコプト教徒が考え出したものだと言われています。揚げたてが特に美味しく、コリアンダーやニンニクが効いた濃い味付けで、ビールのおつまみに合いそうです。

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ダウンタウンの喧騒とは無関係な装いの、味わいある建物で、外の壁には、当時のダウンタウンやカイロの町の様子が撮られた写真が飾られています。
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
ダウンタウンのタラアト・ハルブ広場近くに、1900年初頭から今も変わらぬたたずまいのカフェ、「カフェ・リッチー」があります。ブティックが多く並ぶタラアト・ハルブ通りに、そこだけ時代が異なるかのような、木製のレトロな建物が見られます。時代の流れに逆らって、オリジナルのスタイルを守り続けた、そのカフェは、当時知識人の集う場所として名をはせ、多くの文学者、革命家、歌手、俳優、詩人、画家、政治家を輩出した有名なカフェなのです。

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色鮮やかなモザイクのディスプレイの美しい、ヨーロピアン・スタイルの豪奢な外観のお店です。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
エジプト考古学博物館近くのダウンタウンには様々なお店が軒を並べています。そのダウンタウンのど真中ともいえる、タラアト・ハルブ広場では、多くの車が行きかい、人々が闊歩しています。タラアト・ハルブとは20世紀に活躍した経済学者の名前で、彼の銅像がその広場の中央に立っています。広場を中心に道が放射線状に広がっていて、様々な楽しいお店がありますが、その広場の一角に、地元カイロッ子なら知らない人はいないと言われる、人気の老舗のお菓子店「グロッピー」があります。

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ラマダン中の食料品売り場は、このような布を使って飾られます。ドライあんずをつぶし、シート状にしたものが売られています。左はキャルーブというイナゴ豆です。それらから、家庭でジュースを作ります。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
今年のラマダンは、8月22日から始まっており、9月21日あたりまでの予定です。イスラム教の大事な行事であるラマダン中は、日の出ている間、食べ物を口にすることを禁じられています。そして日没後、イフタールと呼ばれる盛大な食事を家族と一緒に食べます。いきなりごちそうを、すきっ腹に入れると、胃腸に負担がかかるので、まずは、デーツ(なつめやし)などのドライフルーツやナッツ、またはアマルッディーンというあんずのジュースや、タマルヒンディやカンゾウ、イナゴ豆のジュースを飲みます。この中でも、アマルッディーンのジュースを作るためのドライあんずを固めたものはラマダン中にしか見られません。

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高級エジプト料理店「アブ・エル・シッド」の「オム・アリ」です。ちょうど良い上品な甘さで食べやすいのですが、食後のデザートとしては量が多いのでみんなでシェアするのがお勧めです!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
オム(ウンム)・アリ は、エジプトの代表的な温かいスイーツです。パリパリに焼いて砕いたパイ生地と、ココナッツやピスタチオなどのナッツとほしぶどうをミルクで煮てからオーブンで焼きます。ミルクに浸すので、とろっと柔らかい食感です。パンプディングのようだと言う意見が多いですが、卵を使わないので、パンプディングというより、焦げ目のついたナッツ入りパンがゆと言ったほうが近いです。 お好みでエシタという牛乳のクリームをかけたり、バニラアイスを添えて食べたりします。

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「ファラハト」のハト料理、右が「ハマーム・マフシー」21E£(約420円)、左が「ハマーム・マシュウイ」23E£(約460円)、コップの中はスープです。他にケバブ、モーザ、コフタなども注文できます
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
日本人には、ハトを食べると聞くとちょっと抵抗あるかもしれませんが、エジプトでは、ポピュラーな食材として、古代エジプトから食べられており、市場ではたくさんの生きたハトが売られています。しかもチキンなどの他の鶏肉よりもお値段の張る高級食材なのです! 家庭で料理するのはもちろん、ハト料理専門のレストランもある位で、ハト料理が大好物なエジプト人は多いです。ガイドブックにも出ている、ハンハリーリのハト料理専門店「ファラハト」は、地元エジプト人だけでなく観光客にも人気のお店です。

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ダウンタウンにある「ルックス」のコシャリです。皿に入ったオレンジのがトマトソース、ビンに入ったのがお酢のダッア、小さい小皿のが辛いシャッタです。シャッタは大変辛いので少しずつ試しながら入れて下さい
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
コシャリとは、ご飯と細いスパゲティと短いマカロニを混ぜたものの上に、レンズ豆とひよこ豆をのせ、トマトソースをかけたものです。一見ミートソースのようですが、肉は入っておらずベジタリアンフードです。さらにお好みで、トッピングにタッレイヤと呼ばれる揚げた玉ねぎを入れたり、シャッタという辛いソースや、ダッアというお酢とにんにくのソースをかけて、それを混ぜて頂きます。これが、とっても美味しいのです! 日本人好みの味なので、病みつきになる人も多いです。いかんせん量が多いので、正直ちょっと飽きがくるのですが、旅の終わり頃再び恋しくなる!そんな思いにかられる食べ物です。

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