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「エジプト 食べ物 名物」の見どころ情報

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「エジプト 食べ物 名物」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

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ラマダン中の食料品売り場は、このような布を使って飾られます。ドライあんずをつぶし、シート状にしたものが売られています。左はキャルーブというイナゴ豆です。それらから、家庭でジュースを作ります。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
今年のラマダンは、8月22日から始まっており、9月21日あたりまでの予定です。イスラム教の大事な行事であるラマダン中は、日の出ている間、食べ物を口にすることを禁じられています。そして日没後、イフタールと呼ばれる盛大な食事を家族と一緒に食べます。いきなりごちそうを、すきっ腹に入れると、胃腸に負担がかかるので、まずは、デーツ(なつめやし)などのドライフルーツやナッツ、またはアマルッディーンというあんずのジュースや、タマルヒンディやカンゾウ、イナゴ豆のジュースを飲みます。この中でも、アマルッディーンのジュースを作るためのドライあんずを固めたものはラマダン中にしか見られません。

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「ファラハト」のハト料理、右が「ハマーム・マフシー」21E£(約420円)、左が「ハマーム・マシュウイ」23E£(約460円)、コップの中はスープです。他にケバブ、モーザ、コフタなども注文できます
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
日本人には、ハトを食べると聞くとちょっと抵抗あるかもしれませんが、エジプトでは、ポピュラーな食材として、古代エジプトから食べられており、市場ではたくさんの生きたハトが売られています。しかもチキンなどの他の鶏肉よりもお値段の張る高級食材なのです! 家庭で料理するのはもちろん、ハト料理専門のレストランもある位で、ハト料理が大好物なエジプト人は多いです。ガイドブックにも出ている、ハンハリーリのハト料理専門店「ファラハト」は、地元エジプト人だけでなく観光客にも人気のお店です。

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ダウンタウンにある「ルックス」のコシャリです。皿に入ったオレンジのがトマトソース、ビンに入ったのがお酢のダッア、小さい小皿のが辛いシャッタです。シャッタは大変辛いので少しずつ試しながら入れて下さい
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
コシャリとは、ご飯と細いスパゲティと短いマカロニを混ぜたものの上に、レンズ豆とひよこ豆をのせ、トマトソースをかけたものです。一見ミートソースのようですが、肉は入っておらずベジタリアンフードです。さらにお好みで、トッピングにタッレイヤと呼ばれる揚げた玉ねぎを入れたり、シャッタという辛いソースや、ダッアというお酢とにんにくのソースをかけて、それを混ぜて頂きます。これが、とっても美味しいのです! 日本人好みの味なので、病みつきになる人も多いです。いかんせん量が多いので、正直ちょっと飽きがくるのですが、旅の終わり頃再び恋しくなる!そんな思いにかられる食べ物です。

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キッザアの施設内は、チリでよく見かける店が入っているので大人社会の縮図のような印象。
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
みなさんこんにちは。今回はチリのサンティアゴにある世界中の子供たちに大人気のテーマパーク「キッザニア(kidzania)」についてお伝えしたいと思います。キッザニアとは、ドイツ語が語源の「すてきな子供たちの国」という意味で、1999年に最初のキッザニアとしてニューメキシコがオープンして以来、日本、韓国、アメリカ、イギリス、ブラジル、エジプト、チリなど世界19カ国以上で展開されている楽しみながら職業体験や社会の仕組みを学ぶことの出来る子供の国です。

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まずはギリシャから開催
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/オタワ 
まず初めに2017年3月21日に開催されたのはギリシャ。市内にあるイベントスペースの中はギリシャ一色でした。中に入ると一瞬自分がどこにいるのか分からなくなるくらいとにかくギリシャ!食べ物や飲み物、そして数々の民芸品、民族衣装に写真パネルでギリシャをたっぷり味わえるイベント展示になっていました。商品紹介だけではなく、購入出来るものもあったり、ギリシャの味を試食出来たりするコーナーもあり来場者はそれぞれのギリシャ訪問を楽しんでいました。

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超マニアック! 旅人が書いた手作りの地図で、旅の世界が広がることがある
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ヨルダン/ペトラ 
世界各地の日本人宿に、旅人たちが書き残した「情報ノート」なるものがあります。日本人宿じゃなくても、宿に置いてあるゲストブックを見ると、西洋人はたいてい「○○(オーナーの名前)ありがとう!楽しかったよ!」といった挨拶やお礼を書いているのに対し、日本人はそこでもその町の情報を書き残していることが多く、これは日本人独自の旅文化なのかなあと思ったりします。私も宿泊先に情報ノートがあったら絶対にチェックします。特に、その町の地図(旅人の手書き)には、ガイドブックやインターネットでは得られないコアな情報が満載です。

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ターメイヤのサンドイッチです。サラダと一緒に入れてくれる所が多いです。ターメイヤ1個の大きさは店によって異なりますが、大体が小ぶりで、3口位で食べられてしまう大きさです。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
エジプトで最もポピュラーで、庶民的な食べ物のひとつである「ターメイヤ」は、観光客にも人気のソラマメのコロッケです。ソラマメをつぶして、玉ねぎやにんにく、卵などと香辛料を合わせたものを、小麦粉やパン粉などをつけずに丸めて油で揚げたものです。何もつけないのに、外側は黄金色でカリカリに揚がっていて、さっくりとした中身はソラマメの緑色をしています。日本人的に、じゃがいものコロッケに慣れているので、その色にちょっと違和感を感じますが、これがとっても美味しいのです!中近東ではソラマメの他にひよこ豆も使われており、「ファラフェル」と呼ばれ広く食べられていますが、そもそもは古代エジプト時代にコプト教徒が考え出したものだと言われています。揚げたてが特に美味しく、コリアンダーやニンニクが効いた濃い味付けで、ビールのおつまみに合いそうです。

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古代エジプトの壁画にも描かれており、何千年も食べられ続けてきたデーツです。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
「デーツ」とは、なつめやしの実のことで、中東ではよく食べられています。中でもエジプトは生産国のトップで、日常的な食べもののひとつです。過酷な環境でも育つので、特に砂漠の民たちの重要な栄養源かつ生産品となっています。熱い太陽を浴びたデーツは、熟し加減によって味が違います。未熟なものはサクサクとした食感で軽い甘さですが、半乾燥したもの、完全乾燥したものなどは見た目はプルーンのようで、味は干し柿のようなねっとりとした甘さが強いです。旬には道端に色々な種類のデーツが売られているのが見られます。お土産としては、スーパーやお土産屋で売っている、箱やかごに入ったドライ・デーツがお勧めです。

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壁に色鮮やかに絵が描かれた、クルナ村の家です。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/ルクソール 
クルナ村は、王家の谷やハトシェプスト葬祭殿、貴族の墓が集まる一帯にあります。過去にこの村に住む人々が、墓から出た遺物を売りさばいていて、「墓泥棒の村」と悪名をはせたこともありました。現在では、そのようなことはなく、村人たちは墓守りをしたり、観光客相手に、レストランを営んだり、ファラオの像などの複製をお土産品として売ったりしています。しかし、不謹慎ではありますが、墓泥棒村と聞くとなんだか魅力的に感じ、好奇心がそそられます。しかも、村人の住む家は、壁が色鮮やかに塗られ、独特なイラストが描かれ、周辺の茶色の砂漠や岩山の中でひときわ目立つ存在です。そのクルナ村を移住させようという計画が2006年に実施されましたが、今もなお一部の人が住んでいるようです。そのクルナ村の家は、政府高官などの墓が集まる「貴族の墓」と共存した形で存在しているのです。

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青と白が背景の黒砂漠の山々に映えて、きれいです。
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/バハレイヤ・オアシス 
キャンプもできる、雄大で美しく幻想的な白砂漠のあるバハレイヤ・オアシス。カイロから近く、4時間ほどで着くため、日本から来ても気軽に砂漠キャンプのできる場所として、人気急上昇中の観光スポットです。バハレイヤ・オアシスの観光の拠点となる、バウーティの町にあるお勧めのホテルは、「インターナショナル・ホット・スプリング」です。日本からの観光客だけでなく、エジプト在住者にも人気でリピーターも多い、御用達のホテルです。秘境にありながら、オーナーがドイツ人で、奥さんが日本人なだけあって、シンプルですが、お掃除が行きとどいた清潔で気持ちの良い、きれいなコテージ・ホテルです。

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