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「エジプト考古学 博物館」の見どころ情報

エジプト考古学 博物館に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「エジプト考古学 博物館」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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セティ2世の像【紀元前12世紀のファラオ】
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/トリノ 
芸術大国イタリアには、屋内、屋外を問わず世界的に知られた美術館・博物館が多数存在します。例えばローマの「バチカン美術館」【厳密にはバチカン市国】、フィレンツェの「ウフィッツィ美術館」や「アカデミア美術館」、屋外であれば「ポンペイの遺跡」や「フォーロ・ロマーノ」etc…。これらは紀元前からのイタリアの歴史を紐解く貴重な国の財産ですが、そのイタリアに実は他のある国の古代の歴史をも辿ることのできる、そのコレクションに於いて世界第二の規模を誇る博物館があることをご存じでしょうか?

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これはレゴ製ツタンカーメンの黄金のマスクです。遠くから見るとレゴだとわかりません。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
エジプトに来たら誰もが訪れる、有名なエジプト考古学博物館内に、子供向けのチルドレン・ミュージアムが今年の1月に新たにオープンしました。地下にある細長い6個の部屋では、子供が楽しめるよう色々と工夫がされています。特に目立つのが、レゴのブロックで作られた様々な古代エジプトの作品です。本物の遺物と一緒に、約50万個のレゴを使って作られた、スフィンクス、ファラオや女王の像、オシリス神、古代エジプト人の生活の様子、ミイラや棺など16体が飾られています。その素晴らしい出来に子供だけでなく大人も楽しめるミュージアムです。

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色鮮やかなモザイクのディスプレイの美しい、ヨーロピアン・スタイルの豪奢な外観のお店です。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
エジプト考古学博物館近くのダウンタウンには様々なお店が軒を並べています。そのダウンタウンのど真中ともいえる、タラアト・ハルブ広場では、多くの車が行きかい、人々が闊歩しています。タラアト・ハルブとは20世紀に活躍した経済学者の名前で、彼の銅像がその広場の中央に立っています。広場を中心に道が放射線状に広がっていて、様々な楽しいお店がありますが、その広場の一角に、地元カイロッ子なら知らない人はいないと言われる、人気の老舗のお菓子店「グロッピー」があります。

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ダウンタウンなどの町角を歩くとよく出会います。結構カッコいいお兄さん。おなかにミニ・シンバルを持ってます
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
小さいシンバルのようなものを、片手に二つとも持って器用にシャンシャンと鳴らしながら、大きなガラスの容器を革ベルトでささえ、エプロンをし帽子をかぶった、独特の目立つスタイルで売りに来ます。この格好の売り子が売っているのが、イルクスースというカンゾウ(甘草)のジュースです。地元エジプト人が買い求め道端で飲む姿が見られます。色が真っ黒!で、上のほうがビールのように黄色い泡が立っています。

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この決して大きくない建物の中に、ツタンカーメンの秘宝を始め貴重な遺物がぎっしり詰め込まれています!
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
17歳で暗殺されたという、有名な少年王、ツタンカーメン。そのキラめく黄金のマスクの美しさと神々しさに思わず見とれてしまいます。黄金、ラピスラズリ、黒曜石、水晶、トルコ石などを贅沢に使って作られた、細工の細かい棺や装飾品を始め、キンキラキンのイス、ベッド、サンダル!などの当時使われていたリッチな日用品の数々、そして死後の世界で代わりに働いてくれる、何十体もあるツタンカーメンの分身の小さな像、凝った造りのアラバスターの壺、さらに、なんと妻から捧げられた生花まで!書ききれない位に多くの目をみはる品々が展示されています。

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「エジプト考古学」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

考古学事務所にある、ちょっと不気味なミイラです!写真撮影不可ですが、記事にするのに特別に撮らせてもらいました。
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/バハレイヤ・オアシス 
砂漠キャンプのできる白砂漠への拠点となる、バウィーティの町には、紀元前4世紀〜後4世紀頃のグレコローマン時代のものを中心にいくつかの遺跡が点在しています。町から6キロ離れた所では、250体を超えるミイラが見つかり、まだ1万体以上眠っているという説もあります。一般公開はされていませんが、発見された場所には、ローマ人風の顔の黄金のマスクをかぶったものが多く出土されたため、「黄金のミイラが眠る谷」と呼ばれています。ここで見つかったミイラのうち10体が、バウーティの考古学事務所にある部屋に展示されています。さらにこの地でクレオパトラがワイン醸造を行ったとして、未だ発見されていない彼女の墓があるのではないかとも言われています。バハレイヤ・オアシスは考古学上においても重要な、謎に満ちた場所なのです。

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ノイアー・マルクトで開かれる盛大なクリスマスマーケット
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
中世でハンザ同盟の町として栄えたロストック。バルト海に面した港町では西にヴィスマールが、東にシュトラールズントがある。その丁度中間にあるロストックは、ハンザの荷を積んだコッゲ船が停泊するのに好条件の港町だった。海賊の被害に悩まされていた時代、ロストックは川のように長い入り江の奥にあったため、船に荷を積んだまま安心して夜を明かすことができたからだ。毎年8月にハンザ時代を彷彿させる帆船祭が開かれ、この時は世界中から帆船が集まる。ロストックはこのハンゼ・セイル・ロストックHanse Sail Rostockで知られているが、冬場のクリスマスマーケットも見逃すことができない。市庁舎前広場いっぱいに屋台が並び、移動遊園地も開かれる。大人も子供も楽しめるロストックのクリスマスマーケットなのだ。

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CARLOS
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/リマ 
日本とペルー両国の懸け橋的存在、リマ市ヘスス・マリア区の「日秘文化会館」(2013年5月29日掲載のペルーガイド記事参照)。その2階にある「MUSEO DE LA INMIGRACION JAPONESA AL PERU “CARLOS CHIYOTERU HIRAOKA” (ペルー日本人移住史料館“カルロス千代照平岡”)が、ペルー日本人移住120周年を機にリニューアルされた。展示方法の改良に加え、日本語の解説も大幅に追加。以前はほとんど触れられていなかった“日本人排斥”や“強制収容”など、双方の国にとって負の側面ともいえるテーマにもあえてフォーカスし、ペルーにおける日本人移民史をより俯瞰的に伝える工夫がなされている。

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マルクト広場のクリスマスマーケット風景
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/リューベック 
北ドイツの美しい古都リューベックは、文豪トーマス・マンの故郷であり、彼の代表作『トニオ・クレーゲル』や『ブッデンブローク家の人々』の舞台となった町だ。北ドイツ特有のレンガ造りの家並が続き、教会や公共の建物も堂々としたレンガ建築が目立つ。中世ではハンザ同盟の盟主として栄え、その恩恵は市民の福祉生活に今でも還元されている。マルクト広場の市庁舎は4階建てのように見えるが実は2階建て。壁だけが高く積み上げられており、バルト海から吹き付ける強い風を逃がすため大きな丸い穴が空いている。リューベック最大のクリスマスマーケットはこの市庁舎前広場で開催される。市庁舎隣のマリア教会中庭では中世の衣装を着た人々による歴史的なクリスマス市が開かれており、この他に屋内で開かれる特別なマーケットもある。

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https://www.realmadrid.com/ja/santiago-bernabeu-stadium
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/マドリード 
サッカーファンでなくても「レアルマドリード(Real Madrid)」というサッカーチームの名前を聞いたことはあるでしょう。世界最強のチームのひとつのレアルマドリードの本拠地であるエスタディオ・サンティアゴ・ベルナベウはサッカーファンにとっては聖地のような場所。ヨーロッパチャンピオンズリーグもここで開催されます。収容8万人以上の巨大なスタジアムで応援するのは大迫力!チケット購入方法はスタジアムのオフィシャルウェブサイトからできます。スタジアムへの行き方はメトロのSantiago Bernabeauで下車、駅を出ると目の前に巨大なスタジアムが現れ圧倒されます。試合の日にはスタジオのまわりにオフィシャルショップが並び、グッズを購入できます。広いので席を探すのも一苦労。余裕をもって試合の始まる1時間前くらいには到着しておくといいでしょう。

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