page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「エジンバラ 歴史」の見どころ情報

エジンバラ 歴史に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「エジンバラ 歴史」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果21

1 2 3 末尾 次へ


値段の安さに驚愕!
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エジンバラ 
エジンバラのおすすめホステルは『Castle Rock Hostel』。エジンバラ城のすぐそば(徒歩3分)に位置し、他の観光スポットにも近くとっても便利な場所に位置しています。今回私が利用したのは、16人部屋のドミトリー。値段は14ユーロでした。14ユーロでも十分安いのですが、なんと共有キッチンではコーヒー、紅茶、ホットココアが無料なのです!!冷蔵庫には牛乳、豆乳、大麦ミルクがたっぷりと常備されていて好きな時にセルフサービスでコーヒーなどを楽しむことが出来ます。また朝食も1.5ユーロという激安料金で頂けます。

この記事の続きを見る


不思議な日本語が人気の、カジュアルブランド「SUPER
  • テーマ:
  • バーゲン
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エジンバラ 
イギリスの冬の風物詩といえは、クリスマスシーズンのバーゲン。これは12月26日の「ボクシング・デー」からスタートします。ロンドンの高級百貨店ハロッズを筆頭に、大幅値引きが旅行者にも大人気です。しかしイギリスのバーゲンは、ロンドンだけでやっているわけではありません。スコットランドの首都エディンバラは、8月のフェスティバルシーズンが観光客の書き入れ時。しかしそんなエディンバラでも、もちろん冬のバーゲンはあります。北の都のバーゲンはどんな感じでしょうか。「ロンドンより遠いし、もっと寒そう」と二の足を踏んでいるあなた、今年はエディンバラのバーゲンを体験してみませんか?

この記事の続きを見る


堂内の壮麗さは胸に迫ります
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エジンバラ 
エディンバラの教会で最も有名なのは、セント・ジャイルズ大聖堂でしょう。エディンバラは、都市そのものがまるごと世界遺産という、めずらしい都市です。特に旧市街は、どこを歩いていても、統一感のある落ち着いた色合いの建物が並び、自分がいつの時代のどこの街角にいるのか、わからなくなってくるほどです。しかし、セント・ジャイルズ大聖堂は、そんな趣のある旧市街でもひときわ歴史の重みを感じさせる、威風堂々たる教会なのです。

この記事の続きを見る


スコットランドで生まれた文豪の記念碑「スコット・モニュメント」は、趣たっぷりな塔
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エジンバラ 
エディンバラは旧市街・新市街の両方ともが世界遺産に登録されているという、世界でも有数の美しい都市です。新市街の目抜き通りであるプリンスィズ・ストリートに建つ、威風堂々たる尖塔へ行ってみましょう。高層ビルのないエディンバラで、その高さはひときわ目を惹きます。それでいて周囲の落ち着いた街並みともしっくりマッチしていて、魅力的な街の景観を壊すことはありません。旅行者はまずその威容に驚き、新市街を歩くときの目印とし、やがてこの巨大な塔がある風景こそが新市街の象徴として記憶されていく…。これが、「スコット・モニュメント(スコット記念塔)」です。

この記事の続きを見る


英語が苦手でも大丈夫。エディンバラの「ホリルードハウス宮殿」の日本語オーディオガイド
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エジンバラ 
エディンバラ観光は、町の中心部に見どころが集まっています。「北のアテネ」とも称される美しい街並みが続き、歩き回るのが楽しい町です。中でもエディンバラ城からスタートして東へと延びる1マイル(約1.6キロメートル)の通り「ロイヤル・マイル」は、にぎやかながらも落ち着いた通りで、観光のハイライトともいえるでしょう。ロイヤル・マイルの東の終点に建つのが「ホリルードハウス宮殿」。市内の徒歩圏内の観光では、ここが最終地点。さて、ロイヤル・マイルのゆるい坂を、ゆっくり下って歩き始めましょう。

この記事の続きを見る


国立スコットランド美術館は大充実の収蔵品なのに、とってものどかです!
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エジンバラ 
スコットランド国立美術館は、エディンバラの新市街に建つ、充実した展示の美術館です。私も行ってみるまでは、こんなにすばらしいコレクションをそろえているとは知りませんでした。アート好きな人は絶対に訪れるべき美術館の一つといえます。広々とした内部空間は、赤や青などはっきりとした色の壁紙によって各展示室を区分けしてあり、名作が十分にスペースを取って展示されているのです。「ここに所蔵される美術品は幸せだな」と思えました。

この記事の続きを見る


ちょっと怖いけど面白い、エディンバラ「リアル・メアリー・キングズ・クローズ」(その1)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エジンバラ 
古都エディンバラで、お城や教会など一通りの観光名所はすでにまわってしまった。そろそろちょっとディープなスポットも訪ねてみたいな…。そんな冒険心の強い人は、迷わず「リアル・メアリー・キングズ・クローズ」ツアーへどうぞ。ただし、暗いところや狭いところが苦手な人、そして幽霊が怖い人にはおすすめできません。ここは作り物の「お化け屋敷」などとはちがう、都市に残された本物の「負の歴史」をめぐるツアーなのです。

この記事の続きを見る


展望最高! エディンバラ新市街の「カールトン・ヒル」は、地元でも人気の公園
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エジンバラ 
エディンバラ滞在中、晴れた日には「カールトン・ヒル」へ行ってみましょう! 観光名所が盛りだくさんのエディンバラですから、カールトン・ヒルへ足を延ばす人は多くないかもしれません。それでもここへ来てみる価値は絶対にあります。展望台となっているネルソン・モニュメントの頂上からの360度の眺望を堪能すれば、いかにエディンバラが美しい都市であるかを改めて実感し、この町を旅していることの喜びをきっと感じられることでしょう。

この記事の続きを見る


世界遺産の町のシンボル「エディンバラ城」は、歴史ロマンの宝庫(後編)
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エジンバラ 
エディンバラ城の中でも一番人気があるのが、ロイヤル・パレス内にある「クラウン・ルーム」です。私が行ったときは、建物の入り口からこの部屋に至るまで、びっしりと観光客が行列していました。パンフレットを読んだりオーディオガイドを聞いたりしながらみんなが目指すのは「三種の宝器」、そして「運命の石」です。宝器とは、王冠、剣、王笏(君主が持つ装飾的な杖)のことです。中でも王冠には宝石がたっぷりとあしらわれており、これを見れば誰でも「写真を撮りたい!」と思うことでしょうが、あいにくこの部屋の中はすべて撮影禁止。まぶたの裏にとどめましょう。

この記事の続きを見る


世界遺産の町のシンボル「エディンバラ城」は、歴史ロマンの宝庫(前編)
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エジンバラ 
スコットランドの首都エディンバラで必見の見どころといえば、誰でも「エディンバラ城」と言うでしょう。市内中心部から街を見下ろす姿は、圧倒的な迫力。夜にはライトアップでさらに荘厳さが増します。そんなエディンバラのシンボル「エディンバラ城」は、その展示すべてからスコットランド人の誇りと愛郷心を物語る、熱気に満ちた観光スポットです。エディンバラは年中寒いけれど、スコットランド魂は熱いのです!

この記事の続きを見る


1 2 3 末尾 次へ


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。エジンバラ 歴史に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介