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「オーロラ 費用」の見どころ情報

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検索結果37

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フィンランドの首都ヘルシンキは森と湖がすぐそばの美しい都市
  • テーマ:
  • エアライン・空港
2020年、海外旅行需要はコロナ禍に振り回されてしまったが、本来なら2020年は東京発着国際線の多くが成田発着から羽田発着へシフトされ、羽田からの海外旅行が充実するはずだった。また、関西からの国際線を復活させる航空会社も多く予定されていたのである。 現在となっては来年に期待するしかない状況であるが、羽田と直接結ばれるはずだったヨーロッパ5地域、コロナ後を見据えて紹介しておきたい。 まず、アジアとヨーロッパを最短距離で結ぶフィンエアーは成田便を維持しつつ、羽田便を毎日運航するはずだった。成田便は従来通り昼間の便で、羽田便は深夜便だったので、昼と深夜の二刀流でフライトが選べるはずだったのである。 来年といわず、今冬のオーロラ観光あたりからでも観光が再開されることを望みたい。

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凍りついた冬の運河も味わいがあります
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
北欧の冬というとどんなイメージをお持ちでしょうか?雪深い森と凍りつく湖や海を思い浮かべるかもしれませんが、北欧諸国の中で一番南に位置するデンマークの冬はそれほど寒くもありません。2月の平均気温は最高3度、最低−1度。雨は3〜6日に一度ほど降ります。雪が降ることも多くなりますが、だいたい翌日には溶けてしまうくらい。積もったとしても除雪車が走り回り、地面の凍結防止の塩が撒かれるため街を散策することもできます。さて、そんな寒い季節にも楽しいイベントがあるコペンハーゲン。今回は見て楽しいライトフェスティバルと、聴いて楽しいウィンタージャズフェスティバルをご紹介します!

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公園内に点在する異様な雰囲気のガスタンク
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/シアトル 
シアトルっ子にお気に入りの公園を尋ねると「ガス・ワークス公園(Gas Works Park)」の名前が間違いなく挙がります。この市営公園は、ダウンタウンの対岸、ユニオン湖のほとりに19エーカー(約77,000平方メートル)という広さを誇ります。園内の丘からは、湖を挟んで西端にフリーモント・ブリッジ、南側はスペースニードル、東端にはユニバーシティ・ブリッジまで見渡せるという美しい眺望が自慢です。また、芝生で覆われたオープン・スペースの中に、まるでジブリ映画に出てきそうな蔦の絡まる錆びついたガスタンクが点在するというユニークな光景でも知られています。

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大きな窓に高い天井、中二階にあるキッチンは北欧インテリアのモデルハウスのよう。こんなところに「住める」だなんて!
  • テーマ:
  • オーロラ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ロバニエミ 
「生きているうちにオーロラを見てみたい!」と思ったことはありませんか?でもいざ調べてみると、オーロラツアーはホテルからガイド付きのバスに乗って移動するなど、お金もかかるし、寒そうだし、見えなかったら残念過ぎるしと、つい身構えてしまいますよね。オーロラを見にひとたびロヴァニエミに来たら、トナカイそりにシベリアンハスキーの犬ぞりにも乗りたいし、本物のサンタクロースにも会いたい。でもなんか、それではいかにも「観光客」みたい?――そんなそんな既製品の旅ではなく、もっと地元の人と知り合って、地元のライフスタイルに溶け込んでみたい、と願ってしまう旅慣れ派の皆さん、家族や親戚、仲良しグループと一緒に泊まれる一軒家、クリエンコトをはいかがですか?2つの寝室にクイーンサイズベッド2台と広大なリビングルームとキッチンに暖炉部屋やサウナも完備したこの家は、オーナー宅のすぐ隣にあります。オーナーは気さくなフィンランド人夫婦ヨハンナさんとキンモさん。予約すると空港までの送迎が必要か、まず聞いてくれます。空港で現地の誰かが迎えに来てくれるなんて、ちょっと胸熱ですね!(※コミュニケーションは英語かフィンランド語です)

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ゆっくりここで読書でもしたくなるラウンジ。
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
今年の秋から冬、北欧デザインの旅や冬のオーロラ鑑賞など、ヘルシンキを拠点にした旅を考えている方もいらっしゃるでしょう。プランを組むときに頭を悩ますのが北欧の物価の高さ、とくにホテル代です。そこで、リーズナブルに泊まれて、なおかつオシャレ、北欧らしい気分を味わえるとっておきのユースホステルをご紹介します。「ヘルシンキ・ユーロホステル」は、とくに夏と冬のラップランドの旅の際、日本人女子がよく利用するという超穴場のユースホステルです。場所は町の東側、フェリー乗り場からほど近い住宅街に位置し、中心街へも歩いて15分ほどで行ける、立地も最高なのです。

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イエローナイフで見るオーロラ
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/イエローナイフ 
オーロラの聖地ともいえるカナダのイエローナイフ。一度は行ってみたいと思う方も多いのでは。ですが、たどり着くまでがなかなか大変。添乗員つきのパッケージツアーでしたら、親切な添乗員さんが連れて行ってくれますが、個人旅行ではハードルが高かったことは事実です。今までは、エアカナダを利用してカルガリーまで飛び、そこでイエローナイフ便に乗り継ぎをするのがベストな方法でした。ただし、このイエローナイフ便、機材が小さいので、繁忙期には席がないことも。もしかしたら、席がなくてイエローナイフ行きを諦めた方もいらっしゃるかもしれませんね。

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車でフィンランド横断計画
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/イバロ 
今回の旅のプランは車で真冬のフィンランドを横断!南のポルボー(Porvoo)からスタートし、ミッケリ(Mikkeli)やイバロ(Ivalo)、イナリ(Inari)を通ってヌオルガム(Nuorgam)までを10日間ほどかけて移動しました。11月のフィンランド、北部ではもう雪が積もっていました。自然に溢れるフィンランドは広範囲を自由に回れるドライブ旅行がとってもおすすめです。車での移動は好きな時間に動けるので、オーロラを探すのにもとても便利でした。

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ゴールデンクラウンレビイグルー
  • テーマ:
  • ライフスタイル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/キッティラ 
イグルーのチェックインは16:00からで、一泊一部屋約65,000円からでした。時期によって値段は異なります。繁忙期の宿泊だったので、値段も高かったのですがオーロラが見られる絶頂期だったので期待もあり思い切って予約をしました。

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オーロラツアーは一人一万円ほど!
  • テーマ:
  • ライフスタイル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/キッティラ 
ラップランドに滞在中は、何度かオーロラを観ることはできたものの空に雲がかかったような感じでくっきりと見ることが出来ませんでした。スキー場がすぐそばなので、明るくてみることがとても難しいです。写真を撮ったものの、くっきりと緑色の光は写りませんでした。オーロラ鑑賞ツアーもあるのですが、一人当たり1万円以上するのが普通でしょう!ちなみにこちらの写真、実際私がおすすめスポットで撮ったものです。

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マイナスの世界
  • テーマ:
  • ファッション
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
オーロラ鑑賞の際、たいていの場合が外で長時間じっとして撮影する為服装がかなり重要となってきます。夜には-20℃近くなった時もあるので、楽しくオーロラを撮影する為の実際私が着てよかったおすすめの服装をご紹介したいと思います。ちなみにこちらの写真、実際にフィンランドで撮影したものです。

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