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「カイフォン」の見どころ情報

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「カイフォン」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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硬座車両の中。席を換わっても大きな影響はないので、換わってもオッケー
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/開封(カイフォン) 
中国で鉄道に乗ると「あなた、1人? それなら私と席を変わってくれない?」って、しょっちゅう言われます。「硬座(インツオ)」と呼ばれる二等席の場合、乗っている時間は、比較的短め。私が硬座に乗る時は、宿に大きな荷物を置いた後、日帰り旅行で利用していることが多いです。だから、わりと気軽にチェンジに応じます。問題は「硬臥(インウオ)」と呼ばれる二等寝台の時です。寝台車両の乗客は、列車内で過ごす時間が長いので、家族や友達と一緒にいたい。こんな時、離れた席になってしまった中国人は、本当に熱心に席を換わってくれる人を探します。

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開封名物のスープ入りの灌湯包子。もしかしたら開封の観光地よりも有名かもしれない
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/開封(カイフォン) 
2017年11月頃から中国のニュースサイト「今日頭条(今日のトップニュース)」で「どうして開封にやってくる観光客は少ないの?」や「開封の旅行者が昨年比40%減」と言う記事が目につくようになりました。河南省東部にある開封は、北宋(960~1127)の都だったところです。開封は、灌湯包子、麻辣羊蹄などの名物料理が多く、夜市が有名な町です。個人的には、開封は好きなのですが、中国人には、人気がないみたいです。中国の古都と言えば、陝西省西安と河南省洛陽です。どちらも兵馬俑博物院や龍門石窟という世界遺産があります。古都なのに世界遺産がないのは、開封だけです。世界遺産がない開封に中国人観光客は、多いとは思えませんでした。

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河南省の古都、開封再発見! 郊外のホテルに泊まってみるのもいいね!
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/中国/開封(カイフォン) 
まさか、もう一度開封に来る日が来ようとは思ってもみませんでした。しかも、その開封が大好きな町になるなんて! 河南省開封は北宋の都だったところです。河南省省都、鄭州から普通列車で西に約40分ほどで開封に到着です。大都会の鄭州と比べると、開封はこじんまりした地方都市です。2008年の北京五輪の前に一度、開封に行ったことがあります。その時は昔風の建物を再現した南書店街や北書店街付近をぶらぶらしました。今の中国はどこに行っても、新しく作った古い街並みがあります。新しく作った昔風の建物はどこも似ています。開封もそうです。つまんないところだなと1回目は思ったのです。

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どっちがおいしい! 上海の小籠包子
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/開封(カイフォン) 
薄い小麦粉生地の中に熱々のスープが入った「小籠包子(シャオロンバオズ)」は、上手に食べるのが難しい。薄い生地からこぼれ出る熱々スープにやけどしそう。でも、メニューにあると食べたくなります。小籠包子は日本では「ショウロンポー」と上海語の読み方で呼ばれ、もうすっかりおなじみになりました。小籠包子は上海近郊の南翔が発祥の地と言われてますが、上海近郊なので上海名物として知られています。この小籠包子に見た目も味もそっくりな「灌湯包子(グアンタンバオズ)」というものがあります。

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おすすめ! 河南省開封の中国最大級の夜市に行ってみよう!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/開封(カイフォン) 
「ここは中国じゃない! なんだか台北の夜市に来ているみたい!」。今、私がいるのは河南省開封の鼓楼のそばに立つ夜市です。羊肉を挟んで焼いたパン(クレープ)、臭豆腐、激辛おでんなど、所狭しと屋台が並んでいます。いったい屋台がどこまで続いているのか、ここから見えません。そんな屋台の前を何を食べようかと観光客が行ったり来たりしている姿はまるで台北の夜市そのもの。中国にここまで大きな夜市があるなんて! 中国は意外と夜市が少なく、あっても台北の士林や華西街夜市の規模には遠く及ばない小さなものばかりです。開封の夜市は、他の中国の夜市の追従を許さないぐらい大きく、まさに別格です。

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「カイ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

燻製職人こだわりのサーモン
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/デンハーグ 
今では最もポピュラーな魚のうちの一つとなったサーモン。日本でもお馴染みで、サーモン好きの方も多くみかけますよね。サーモンがやはりポピュラーなヨーロッパ。オランダでもスーパーの魚のコーナーを覗けば、サーモンが主流ともいえます。サーモンと言えばオランダの主要都市デンハーグに、実にユニークなお店があります。お店の名前は「Zalmhuis (ザームハウス)」、英訳すると「salmon house」、直訳すると「鮭の家」となりますが、その名の通りスモークサーモン専門店です。しかしこのZalmhuisのサーモンは一味違うのです。

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入館したらホールを通ってエレベーターで2階に上がる
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/マドリード 
プラドに次ぐマドリード最大級の美術館が、ティッセン・ボルネミッサ美術館です。中世からモダンアートまで収集されたコレクションは、西洋美術史の教科書さながら。これは世界で二番目の個人コレクションと言います。場所はプラド美術館から道路を隔てた斜め向かい。美術館のはしごは集中力が切れるので避けたいところですが、マドリードを訪れたら必ず訪れてほしい見どころです。この美術館の歴史と入館方法は別記事の【歴史・入場ガイド編】に書きましたので、そちらをご覧ください。今回は美術館で展示されている代表作の数々を紹介しましょう。

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メルボルン市が主催するクリスマスフェスティバルの一環
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/メルボルン 
毎年、メルボルンではメルボルン市庁主催で「クリスマスフェスティバル」という1ヶ月のロングイベントが開催されます。ショッピングセンターなども共催で、子供向けのイベントから大人向けのお酒のイベントまで様々なイベントが企画されており、この映画祭はそのうちの一つです。CarltonというオシャレなエリアにあるArgyle Parkという公園で開催され、無料イベントということもあり多くの地元民で賑わいます。

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機関車型の小さな列車「Petit
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
パリの西にあるブローニュの森は都会にあると思えない癒しスポットとして親しまれています。早朝にランニングをする人、それから週末には家族連れでピクニックをする人などがいて、特に暖かい季節になると大勢が訪れます。そんなブローニュの森の北の方に、アクリマタシオン庭園があります。2014年に開館されたフォンダシオン ルイ・ヴィトン美術館の近くにあり、子供はもちろん、大人も楽しめる庭園です。アクリマタシオン庭園は幾つか入口がありますが、メインになる公園の正面玄関にはメトロ1番線 の「Les Sablons」が便利。約7〜10分で到着します。ただ特に人気な行き方としては機関車型の小さな列車「Petit Train」。メトロ1番線「Porte Maillot」から歩いて約5分で着く場所に駅があり、小さな列車は森の中を通り抜けて公園の正面玄関まで連れて行ってくれます。

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ノブホテル最上階に位置するレストランからみる景色。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
ロバート・デ・ニーロとシェフ松久信幸氏が展開する高級ホテルグループ、Nobu Hotelが2019年秋にバルセロナにオープンしました。すでにイビサ、マルベージャにリゾートホテルをオープンし、スペインでは3番目のノボ・ホテルとなります。他の二都市はリゾートホテルですが、バルセロナでは街の玄関口ともいえるサンツ駅の前、バルセロナのランドマーク的な高層ビルをリノベーションしてオープンしました。世界で大人気のレストランNOBUも最上階に位置しています。

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