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「カナディアン」の見どころ情報

カナディアンに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「カナディアン」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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お魚屋さん併設の美味しいシーフードレストラン
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/オタワ 
1978年に魚屋さんとしてOpenしたPelican Seafood Marketですが、1996年よりレストランスペースをOpen。カナディアン、アメリカン、フレンチ、そしてアジアンまでの料理が揃い様々なシーフードが楽しめますが、嬉しいのは生ガキの種類が多くて、お手頃な料金で楽しめること。日替わりで用意してある新鮮な牡蠣は1つから好きなように組み合わせてオーダー出来ます。夜になると料金が少し上がるので、昼間行くとお得に楽しめます。

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ガイド記事

掲載日:2012-02-01
昨年11月にオープンしたばかりのScott's
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
シンガポールの有名なショッピングストリート、オーチャード通り。デパートやショッピングセンターがずらりとならんだこの通りは世界中からショッピングを楽しむお客さんが集まってきます。ただ買い物に少し疲れたら雰囲気のいいカフェでゆっくりくつろぎたくなりますよね。というわけで、今回はオーチャード通りの中ほどにあるカフェ『WILD HONEY(ワイルドハニー)』をご紹介します。こちらでは世界の様々な地域の朝食を食べることができます。世界各地から人が集まっているシンガポールで楽しむのにぴったりのカフェかもしれません。

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「カナデ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

パリのカフェのようなかわいいケーキ
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/トロント 
派手な色のデザートが並んでいたりする事も多い北米ですが、このお店では見た目が素敵なケーキやデザートがたくさん並んでいます。お洒落でかわいい見た目のデザートは、見ているだけでテンションアップ!パリのカフェのショーウィンドーを思いださせるラインナップです。

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「カナ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

デリー空港には計5ヶ所のプラザ・プレミアム・ラウンジがあります
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
デリーのインディラ・ガンディー国際空港に夜到着し、夜明かしすることになったあなた。どこでどうやって過ごしますか? 床やベンチで朝を待つ? 体力に自信のない方には向きません。空港付近にホテルもありますが、そもそもデリーでは、夜は空港の建物から外に出ない方がよいでしょう。少し値段は張っても安全で確実に休みたいのなら、ラウンジにある宿泊施設に泊まるのがおすすめです。インドの旅は体力温存が何よりも大事ですからね!

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背後にボラボラ島の象徴オテマヌ山。水平線にサンセットが沈みます
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/南太平洋ビーチ/タヒチ 
ハネムーナーの憧れであり、数年後のアニバーサリーに再訪するカップルが増えているタヒチ、ボラボラ島。数ある名作リゾートの中で今回ご紹介するのは、ボラボラ島の西南にある島、“モツ・トゥプア”の静かな入り江に展開するコンラッド ボラボラヌイです。2017年に土台からすべてリニューアルを行い、コンラッドにリブランドしたラグジュアリー・リゾートです。この島の他と違う点は、いろんな視点からラグーンを愛でられることでしょう。ボラボラ島最長の約1キロ続く白砂ビーチから、あるいは丘の上の高い位置から。角度によって海の色はガラリと印象が変わります。ちなみに、ヒルトップからラグーンを一望にできる立地のチャペルは、タヒチでもココだけ。加えて、水平線に沈むサンセットを眺められるのも、ココだけです。

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JPスーパーストアのエスカレーターを上がれば子供が喜ぶキッズゾーンが目の前に!かわいい雑貨満載でお土産探しにもぴったり!
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/グアム 
グアムの中心地、PLAZA HOTEL(プラザホテル)に併設している『JPスーパーストア』は最新アパレルからかわいい雑貨など、ハイセンスな品揃えが人気のショッピングスポットです。去年の夏に大幅リニューアルされフロアが一新。白を基調にしたトロピカルモダンの内装は清潔感にあふれ、見た目もスッキリ!商品もカテゴリーごとに分けられているので欲しいものがすぐに見つけられるようになりました。店内は大きくセレクトアイテムとグアムのお土産コーナーの2ブロックに分かれていますが、今回オススメするのはセレクトエリアの中のキッズゾーン。エスカレーター上がってすぐの場所に移動したキッズエリアの充実度は子供はもちろん、大人も夢中になるかわいさです!

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「ポークエッグサンド」の半熟卵が流れ落ちる様
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
台湾は外食文化が発達しているので、朝から沢山の朝ごはん屋さんが開いています。豆乳やお粥、肉まんなど種類も豊富。そんな台湾朝ごはんの定番のひとつに「サンドイッチ」があります。日本でも食べられるし…と思っていたら大間違え!台湾サンドイッチはバラエティー豊かで一般的なサンドイッチの枠を超えたものが多数あります。そんな究極の「台湾サンド」にありつけるお店をご紹介します。雙連駅から徒歩10分の「可蜜達Comida」は、厳選した食材で作る絶品サンドと「炭火焼きサトウキビジュース」(35元)が人気のお店。看板メニューは、とろーりと半熟の目玉焼きの断面に目と胃袋が奪われる「半熟目玉焼きポークサンド」(60元)。食べ応え抜群の豚肉と半熟目玉焼きを大胆に挟んだトーストは焼き立てサクサク。その他にも4種類のチーズがとろけ出ている「チーズポークエッグカルテットサンド」(100元)や「レモン馬告鶏肉エッグサンド」(70元) など、他では食べられないようなサンドイッチが充実しています。 こぼれ落ちそうなサンドイッチを食べる為に、ビニール手袋を用意してあるのも嬉しい限りです。

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デ・ハール城はオランダで最も美しい中世のお城と讃えられています。
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/ユトレヒト 
ハールザイレンス (Haarzuilens) はユトレヒトの北西10kmに位置する、人口500人の小さな町です。13世紀から続くデ・ハール城の城下町として発展しました。デ・ハール城は18世紀から19世紀にかけて荒廃したものの、1892年から20年の歳月をかけて全面的な再築工事が行われ、ネオ・ゴシック様式のお城に生まれ変わっています。オランダで最も大きいお城ですが、その佇まいは愛らしく、城壁やお堀、つり上げ橋などに中世の面影を残しています。現在のデ・ハール城は、城主のファン・ザイレン家が滞在する9月を除いて、ミュージアムとして一般公開されています。2002年の訪問者数は7万6千人にのぼり、オランダのミュージアム訪問者数ランキングでも20位内に入るほどの人気スポットです。

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ベトナム航空のA350に乗ってホーチミンへ出発
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアというと日本人観光客の多くが訪れるのがアンコール遺跡で、カンボジア西部のシェムリアップにある。しかし、今回はカンボジア中南部にある首都プノンペンを訪ねてみた。使った航空会社はベトナム航空のホーチミン乗り継ぎである。 ベトナム航空は近年、フライトが充実していて、東京を例にすると、成田からホーチミンへ1日2便、ハノイへ1日1便、ダナンへ1日1便、羽田からもハノイへ1日1便運航、ダナン便を除いてエアバスの最新機材であるA350に揃えられているというのも魅力である。 アジアへはLCCを利用する機会が多くなっているが、ベトナム航空は航空券がお手頃価格で、しかも機内食なども充実なので、コストパフォーマンスが高く感じる。ホーチミンでの乗り継ぎもスムーズで、空港の乗り継ぎ施設も充実している。たとえば、ベトナム航空の日本行きは夜行便が多いが、空港のトランジットエリア内に無料のシャワーがあり(バスタオルは自分で用意する必要あり)、重宝した。

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重さ約37トンの吊り型式パイプオルガン。祭壇の左側手前、地上15mあたりに位置する。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
現在世界最大級の大きさの吊り型式パイプオルガンが置かれているのは、レーゲンスブルクの大聖堂。2009年に設置さられたこのオルガンは、4本の鉄の綱によって吊り下げられており、壁との間にも隙間があります。取り付けにあたっては、教会側が、大聖堂そのものに穴を開けたりすることを嫌ったため、吊り型式という形式で決着したのだそうです。吊り型式のパイプオルガンの中では世界最大級の大きさで、重さが約37トンもあります。パイプの数は5871本というから、すごいですね。元々、このゴシックの大聖堂にパイプオルガンを置く場所がなかったということ、またルートヴィッヒ1世などが、パイプオルガンを置くと、せっかくの大聖堂の造りを隠すこととなるからと設置を嫌ったということもあり、なかなか大きなパイプオルガンが設置されなかったのだそうです。

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