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「カルフール ブリュッセル」の見どころ情報

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「カルフール」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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若者向けのファッション小物などが並ぶ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
西門は台北の中心部にある町。台北駅からメトロでひと駅の西門駅が最寄り駅となります。ここは台北の原宿とも渋谷とも言えそうな、若者の多い繁華街。とても活気があり、昼間から夜遅くまで人でごったがえしています。今回はこの西門を基点に、どんな街歩きができるかをご紹介したいと思います。ヤングなイメージの強い西門ですが、それだけじゃない、シブい散歩ルートもあるんですよ。

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野菜、肉なんでも売っていた崇文門菜市場。粉ものの屋台もあり、通っていましたが、2010年頃、なくなりました
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
中国西南部の端っこの雲南省でも首都の北京でも、市場、それも昔ながらの市場をぶらぶらしてみたい。中国西南部に位置する雲南省の小さな町なら、昔ながらの市場は、きっと路上市場です。北京のような大都市なら昔ながらの市場と言っても、屋内で扱っている項目でコーナーが分かれているところです。どんな市場であっても市場巡りは、旅行者には新鮮で楽しい。地元の人が日々利用している市場は、立派な観光名所の一つです。私が北京に留学していた2006年頃、地下鉄崇文門駅前にある「崇文門菜市場」がお気に入りでしたが、今は、もう残っていません。中国の市場は、大都会であれ、地方都市であれ、再開発によってどんどん消えていっています。

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こういう小さな何でも屋さんでジュースやミネラルウオーターを扱っている。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
毎日、どこかで買わなくちゃいけないミネラルウオーターですが、あなたはどこで買いますか? 中国ではミネラルウオーターのことを「鉱泉水(クワンチュエンシュイ)」と言います。私は、大型スーパーで買うようにしていますが、時々、観光や街歩きの途中で飲んでしまい、今、すぐ買いたいって時があります。中国の繁華街では、どこからともなく現れ、ゲリラ的にミネラルウオーターを売って、売り切ると消えてしまう人たちに出会うことがあります。北京の繁華街、西単を歩いている時も段ボール箱に入った、いかにも冷えているミネラルウオーターを売っていました。「今、買って、一気飲みしたい!」ところですが、踏みとどまりました。やっぱり怪しいんです。

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手前の緑色のものがクレポン、奥2種がオンデオンデ(ゴマ団子)
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
バリ島の人たちは、おやつやお夜食など、いわゆる小腹が空いた時にジャジャンと呼ばれるお菓子やゴレンガンと呼ばれる揚げ物を食べる。ジャジャンには、日本の和菓子や駄菓子に似たものもあり、今日本でも話題になっているヘルシー食材のココナッツが多用されているのが特徴だ。なかでもイチ押しなのは、クレポンという餅菓子。緑色の小さなお餅の中に黒蜜が入っていて、まるで日本の草餅のようだが、上に白いココナッツフレークがかかっているのが大きな違いだろう。柔らかいお餅の中からジュワッと出て来るほど良い甘さの黒蜜と、ココナッツフレークの食感がベストマッチで、病みつきになることウケアイだ。

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水色のお皿Rp.9,000(約74円)〜、ゴールドのお皿Rp.35,000(約290円)。いくら茶碗蒸しRp.32,000(約260円)、カニグラタンRp.26,000(約210円)
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
今や世界中で食べられるようになったニッポンのお寿司。ここバリ島でも、ホテルや町なかの和食屋さんで気軽に楽しむことができるようになった。しかも、マグロやイカ漁は近海で行われているため、かなり新鮮なものが食べられるのだ。せっかくバリ島まで来たなら、これを逃す手はないだろう。特にプリプリのイカは超おすすめネタで、島内のどこで食べてもハズレることは少ない。マグロの赤身が苦手な人でもバリのものは食べられるという話もよく聞くほどだ。ただしトロの部分は、一本のマグロから取れる量が少ないために、残念ながら品切れの場合も多い。もしもお店にあったらラッキーだと思って、ぜひ食べてみてほしい。

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「ブリュッセル」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

レイエ川沿いに建っている
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ベルギー/ゲント 
ベルギーの首都ブリュッセルから快速電車で30分のところに位置するゲントは、ブリュッセル滞在中に、日帰り小旅行で十分に楽しむ時間がある街。ブリュッセルとはまた雰囲気が違う中世の街を探検するには、駅からトラムで街中へ移動した後に歩き回ると便利です。まず立ち寄りたいのはフランドル伯のお城The Gravensteenです。軍事目的で建てられたため、お姫様が住むおとぎ話に出てくるようなお城というよりは、牢獄のような殺風景な魔物が住んでいそうな雰囲気。実際牢獄としても使われた時期もありギロチン台などもあります。オーディオガイドのナレーションが子どもにもわかりやすく、ストーリー性があっておもしろく、聞いていて飽きないのでおすすめです。お城の最上階からはゲントの街を一望できます。

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色々な思いをそれぞれに抱きながら夫の帰りを待つ漁夫の妻たち
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
不安そうに遠くを見つめる女性たち。風が強いのか、寒いのか、ショールをしっかりと体に巻き付けている。震えている様にも見える。海へ出て行った夫の帰りを浜で待っている女性たちだ。海は時化ているのだろう、彼女たちの祈るような気持ちが伝わってくる。「漁夫の妻たち」と題されたこの群像、ハンガリーの女流陶芸家、マルギット・コヴァーチの作品だ。ここはセンテンドレのマルギット・コヴァーチ博物館。ドナウ川に面した小さな町だ。センテンドレまではブダペストからへーヴ(HEV)という郊外電車に乗って約45分。古くからセルビア人やクロアチア人が多く住んでいたので、典型的ハンガリーの町とは少々雰囲気が異なる。こぢんまりとした可愛らしい町なので19世紀末頃から芸術家が住み始めた。今日、町に博物館や美術館が多いのはそんな理由による。

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Lievevrouwbroersstraat
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ベルギー/ブリュッセル 
ベルギーと聞いて最初に想像するのが小便小僧とワッフルではないでしょうか。ベルギーの首都ブリュッセルにベルギーの有名人、「小便小僧」(マネキンピスManneken Pis)とご対面できます。ブリュッセル駅から石畳を歩いて約10分の距離。人だかりができているのですぐにわかりますが、びっくりするほど小さい像。「世界三大がっかりのひとつ」とも呼ばれているようですが、1619年に制作されたこの銅像はミニサイズでかわいらしいといえばかわいらしいです。もともとここは水汲み場として使われていたそうです。こんなに観光客のみなさんは喜んで自撮りもしているのですが。実はこちらにあるのはレプリ。盗難防止のために本物はグランプラスにあるブリュッセル市立博物館に納められているので、ぜひ本物も見に行ってみてください。

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(c)プランタン・モレトゥス印刷博物館所蔵「船の版画シリーズ」の1枚。アントワープで撮影。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ベルギー/ブリュッセル 
今年没後450年を迎えたネーデルランド出身画家ピーテル・ブリューゲル1世。10月からブリュッセルのシャルル・ド・ロレーヌ宮で版画展「白黒のブリューゲルの世界展」が開かれます。『農民の婚宴』などの油絵で知られるブリューゲルですが、実は画家としてのキャリアは版画の下絵制作からスタートしました。今回の展覧会には全65点の版画作品のうち、王立図書館から17点が出展される予定です。ブリューゲルの作品を通じ、16世紀の版画づくりのノウハウや流通についても学べる貴重なもので、ブリューゲル記念イヤーのハイライトとなります。

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ヴィクトル・ユーゴーが「世界でもっとも美しい広場」と賞賛したグランプラス。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ベルギー/ブリュッセル 
2019年はフランダース絵画の巨匠ピーテル・ブリューゲル没後450年記念の年です。そこで街中のブリューゲル関連スポットを巡る「お散歩ルート」を紹介します(ブリューゲルについては『2019年はブリューゲル没後450年(1)(2)』『ベルギー王立美術館(前・後編)』をご覧ください)。ブリュッセルに着いたら、まずはブリューゲルもよく足を運んだであろう世界遺産グランプラスへ。高い塔をもつ市庁舎を中心に、緻密な装飾を施した美しいギルドハウスが並んでいます。こちらは夕方から夜にかけてが断然綺麗! 夜23時頃まではライトアップされているので、日中の観光とは別に夕方から夜にかけてもぜひ行ってみてください。とくに夏の夜は心地よく、広場内のカフェはもちろん、石畳に直に座ってイルミネーションを楽しむ若者を多く見かけました。

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