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「カンボジア タイ 周遊」の見どころ情報

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「カンボジア タイ 周遊」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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近くには、「Safari
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
遺跡巡りに街歩き。カンボジアの観光プランは、どうしても大人好みのものになりがち。子連れでも楽しめるスポットを探している方に朗報です!2018年6月、子供達が大好きなサファリパークがプノンペンにオープンしました。約800もの動物と触れ合える「Safari World Phnom Penh」は国内最大の動物園。カンボジア南西端にあるコッコン州で長らく愛されていた施設が、アクセスのよい首都プノンペンに移転した形となります。「Safari World Phnom Penh」は、プノンペン市内中心部から約20km。トゥクトゥクであれば所要時間約1時間の場所に位置します。国道5号線にて市内を北上し、橋を渡って対岸のエリアに向かいましょう。

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ボーサーンの伝統傘も手に入ります!
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンマイ 
タイ北部最大の都チェンマイは、大都市バンコクからやってくると物価も安く人も穏やかで、心安らぐ町であることはタイ好きな方ならご存知でしょう。筆者ものんびりとしたチェンマイの雰囲気が大好きでプライベートでもよく遊びにいきますが、必ず日曜を挟むスケジュールにします。それは、毎週日曜に開かれるサンデーマーケットで買い物をしたいからです。日曜の午後3時頃から夜10時頃まで、旧市街の目抜き通りラーチャダムヌーン通りで開かれるこの市には、チェンマイとその周辺から様々な土産ものや美術工芸品、衣類、大道芸人、似顔絵師、マッサージ師、食べ物等が集まります。もちろん、新市街のメインストリート、チャンクラン通りでは毎晩ナイトバザールが開かれていますが、サンデーマーケットは地元の人のための市です。

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バンコクの中心部の凄まじい交通渋滞
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
(その1より続く)数年前まで、東南アジアツアーといえば、ガチガチのパックツアーが割安でした。例えば、タイ4日間で、バンコクの水上マーケットやエメラルド寺院を見学、アユタヤでは世界遺産の遺跡見学、若干のフリータイムのほか、移動途中ではお土産屋に立ち寄りショッピング。三食食事付きで、ホテルは中級クラス以上で快適。こんなツアーのいいところは、日本の空港まで行けば、あとは係員が荷物出しなど手伝ってくれ、現地では現地ガイドと専用バスがあり、何も困ることなく旅ができるのです。しかも往復航空券を買うより格安で旅行ができたものです。しかし最近は、料金は4日間で10万円弱と、とくに格安でもなくなり、数も少なくなっています。ネットで調べる時は「タイ観光付きツアー」で検索してください。一般的なツアーというより、2番手のツアーになっているのです。

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「カンボジア タイ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

情熱的な炎のような赤い砂岩とラテライトで造られた伽藍。灰色を基調とするアンコールワットとは全く異なる趣を感じさせます。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シェムリアプ 
700以上もの建造物を含むとされる、世界遺産アンコール遺跡群。カンボジアの国旗に描かれる有名なアンコールワットの他にも魅力的な遺跡がたくさん存在しています。せっかくシェムリアップに来たら、少し足を伸ばして郊外の遺跡も訪ねてみませんか?シェムリアップ中心部から北東に約40kmのところに位置するバンテアイスレイは、アンコールワットよりも1世紀以上早い967年に建造されたヒンドゥー教の寺院です。赤々と燃えるような砂岩とラテライトでできた建物を埋め尽くす繊細優美なレリーフ。現在も細部まで堪能できるほど保存状態がよく、「アンコール美術の至宝」として芸術性が高く評価されている遺跡です。

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ベトナム航空のA350に乗ってホーチミンへ出発
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアというと日本人観光客の多くが訪れるのがアンコール遺跡で、カンボジア西部のシェムリアップにある。しかし、今回はカンボジア中南部にある首都プノンペンを訪ねてみた。使った航空会社はベトナム航空のホーチミン乗り継ぎである。 ベトナム航空は近年、フライトが充実していて、東京を例にすると、成田からホーチミンへ1日2便、ハノイへ1日1便、ダナンへ1日1便、羽田からもハノイへ1日1便運航、ダナン便を除いてエアバスの最新機材であるA350に揃えられているというのも魅力である。 アジアへはLCCを利用する機会が多くなっているが、ベトナム航空は航空券がお手頃価格で、しかも機内食なども充実なので、コストパフォーマンスが高く感じる。ホーチミンでの乗り継ぎもスムーズで、空港の乗り継ぎ施設も充実している。たとえば、ベトナム航空の日本行きは夜行便が多いが、空港のトランジットエリア内に無料のシャワーがあり(バスタオルは自分で用意する必要あり)、重宝した。

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堂々とした門構えの博物館は、フランス統治時代に官舎として使われていた由緒ある建物を改装したもの。
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
歴史を学ぶ時、ある1つの視点から史実に追っていくと、全体像が頭に入りやすいと感じることはありませんか?2019年4月にプノンペンにてオープンしたSOSORO MUSEUMは、貨幣を切り口にカンボジアの歴史を学べる博物館です。設立母体は、博物館に隣接するカンボジア国立銀行。歴代の通貨が展示されているほか、お金をとりまく経済・政治・社会的状況についても緻密な調査研究資料をもとに解説されています。マルチメディアを駆使した国内最新鋭の館内設備と、日本語にも対応する音声ガイドが揃っているのもうれしいところ。博物館内部の写真撮影は不可のため、外観写真とともに館内の様子をご紹介します。

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かぼちゃ型をした銀のケースは、王が国賓に贈呈したこともあったとか。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
光沢と重厚感のある表面に、手作業で刻み込まれたきめ細やかな模様。カンボジアにおける銀・銅細工品の生産起源は定かではありませんが、アンコール王朝時代(802〜1431年頃)には頂点に達していたと言われています。かつては宮廷に献上するために作られていましたが、現在では冠婚葬祭などでも使用されるほか、お土産物としても販売されています。蔓、葉、花びらなどのモチーフで構成されるカンボジアの装飾様式「Kbach」をあしらった製品は、芸術作品としても見応え十分。美しい銀・銅細工製品はどのように生み出されているのでしょうか。熟練の職人達が集まる村を訪ねてみましょう。

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南国感たっぷりのプールは、日頃の疲れを癒したい現地在住者にも大人気。
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアでリゾート気分を味わうなら、やはりビーチエリアに行くべき?そんなことはありません!首都プノンペンにも、贅沢なプライベート空間でゆっくり羽を伸ばせる楽園のようなスポットがありますよ。プノンペン在住者もひっそり訪れる、メコン川沿いのホテル「The Bale Phnom Penh」です。随所に緑と水をあしらったスタイリッシュな空間で受ける最高のおもてなし。ヤシの木の下、雄大なリバービューを楽しめるプール。市街地からは20Km弱離れた場所にあるため、旅程に余裕のある方におすすめの穴場ホテルです。

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寺院に入る前にスタッフの方から「寺院建物内部の写真撮影は禁止」「水池にコインを投げないでください」などのいくつか注意事項など伝えられます。
  • テーマ:
  • スピリチュアル
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
まるでチリじゃないみたい!?写真を見ると、どこの国の建築物か少し首をかしげたくなるような不思議で、でもとても美しい作りが特徴な「バハイ教」のお寺へ先週末行ってきました。場所はサンティアゴの中心部から約40分ほど車を走らせたペニャロレン地区にある山の斜面の広い敷地に建っていました。お寺が立つ山の敷地からはサンティアゴ市内の街並みを見渡すことが出来、巷では人気の観光スポットとなっています。信者か信者でないかは関係なく、素敵な寺院を見学するために日々多くの人が訪れています。

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メコン川にポツンと浮かぶ2軒のコテージ。向かって左が宿泊室、右がレストラン。対岸に市街地を望みながらも、さえぎるものがない大自然を満喫できます。
  • テーマ:
  • ヴィラ・水上コテージ
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
観光客だけでなく出張者の訪問も多い首都プノンペンには、「都会のオアシス」と呼べるようなアーバンリゾートホテルがたくさん。しばし日常を離れ、プールやスカイバーなどの併設施設でリラックスできる場所には事欠きません。ただ、もう少し都会の喧騒と距離を取り、人目につかない場所でのんびりしたい!という方もいらっしゃるかもしれません。今回ご紹介するのは、そんなあなたにぴったりの水上に浮かぶコテージ「Floatation」。スイートルーム1室だけの贅沢な空間で、川から吹く心地よい風を感じながら、とっておきの時間を過ごすことができるでしょう。

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