page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「キャリーバック 海外」の見どころ情報

キャリーバック 海外に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「キャリーバック 海外」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


スーツケースVSバックパックは?
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
空港での到着時の受け取り荷物のレーンで多くを占めているのは、どの国でもやはりスーツケースです。バックパックは、旅行の目的がトレッキングだったり、舗装があまり良くない都市への移動がある方には適しています。バックパックを背負った方がラクそうな状況が多いと予想される方以外は、やはりスーツケースでの旅行が快適です。そこで、バックパックとスーツケース、それぞれどんなタイプを選ぶと良いか見ていきましょう。

この記事の続きを見る


ランダム更新!本日のおすすめ見どころ・ガイド記事

様変わりしたロシア国内のホテル
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/ウラジオストック 
かつてのロシア旅行の定番は、航空券とホテル、ビザが一体となって、旅行会社に予約するものでした。ところがネット上でインビテーションレターとバウチャーが取得できるようになってから( Travel Russia.su)、ロシアの旅も他国と同じく、限りなく自由に、しかも個人でも旅行ができるようになっているのです。ホテル予約サイトを通じて、ホテルを選び、予約できるようになり、おかげでロシア国内のホテルも以前とは様変わりしているのです。かつてロシアのホテルは評判があまり良くなく、値段も高かったのですが、もはやそんな時代ではなくなっているといえます。つまりバックパッカー用の安宿から高級ホテルまで、自分で選択できるのです。ウラジオストックでは、どのホテルも日本以上にWIFIが整備されており、そんな面では意外に日本より先進的なのかもしれないのです。

この記事の続きを見る


日本から近いロシア/ウラジオストックにある、おすすめ観光地を紹介!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/ウラジオストック 
ウラジオストックの町が造られたのは、日本の幕末、帝政ロシア時代の1860年です。帝政ロシアの最後の時期に、帝国の力を総動員して造られた町は、サンクト・ペテルブルグと並ぶ西欧風の町に仕上がりました。軍港が置かれ、シベリア鉄道の終着駅となります。そして日本との貿易も盛んになり、大正中期には、日本人街ができあがるほどで、在留邦人は6000人にも達したそうです。しかし旧日本軍のシベリア撤退以降、日本人在住者は減少します。そして戦後、1958年から1991年まではソ連国内の人を除いて立ち入りが禁じられ、閉鎖都市となり、我々日本人の記憶の中からも、まぼろしの町となっていくのです。しかし2017年8月から予定されている、「ウラジオストックに限りノービザ渡航がOK」により、いま注目されつつあります。成田空港からわずか2時間半で行けるヨーロッパの町。それがウラジオストックなのです。では、その見どころをご案内していきましょう。

この記事の続きを見る


ロシアは普通はビザが必要な国
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/ウラジオストック 
日本のパスポートを持っていて、便利なのは、世界の多くの国にビザなしで行けることでしょう。ところがこれまでロシアはビザが必要で、なおかつ自由旅行がかなり制限を受ける国でした。まず、ロシア旅行に必要なのは、インビテーションレター(招聘状)とバウチャーです。そこでTravel Russia.suにアクセスします。観光ビザのページから必要事項を記載の上、インビテーションレター及び、バウチャーをPDFで入手します(599ルーブル:約1200円、2015年)。そして在日ロシア領事館のHPから電子申請書を取り寄せ、印刷して記入、ロシア領事館に向かいます。2週間後の受け取りならば、ビザ代は無料です。郵送では受け付けていませんので、東京、札幌、函館、大阪、新潟の領事部へ直接行けない人には無理ですね。そんな地方のみなさんは、7500円程度支払い、航空券を購入した旅行会社などにビザ代行取得を依頼しましょう。

この記事の続きを見る


水道橋を下から見上げたところ。メキシコ国内に現存する水道橋の中でも、特に大きい
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ ケレタロ 
ケレタロは、メキシコシティから高速バスで約3時間。中心部には公園や教会が密集しており、のんびりとした雰囲気の美しい町だ。また、ゴミが少ない町としても知られており、歴史地区は世界遺産にも登録されている。小耳にはさんだところによると、メキシコ人にアンケートを取ったところ、住みたい都市第3位だったとか。ちなみに1位は、前回ご紹介したメリダ。今回は、ケレタロの魅力をスペースの許す限りお伝えしたいと思う。

この記事の続きを見る


スミニャックのビンタンスーパーは、連日ツーリストやロコで賑わっている
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
今回はバリ島のスーパーマーケットやコンビニをご紹介しよう。バリ島といっても観光エリアと州都デンパサールの話だけれど、近年、かなりの充実ぶりを見せてくれている。たとえば、ロコ向けの安い商品を扱う「スーパーノバ」や「ティアラデワタ」、ツーリスト向けのお土産物売り場があったり輸入食品なども売られていたりする「ビンタン」や「ペピト」、輸入品がメインの高級スーパー「バリデリ」、日系スーパーの「パパイヤ」まである。それぞれ売られているものが違ったり、雰囲気もいろいろあったりするので、お気に入りを見つけたら、近くに宿をとるのも楽しいかもしれない。

この記事の続きを見る


あの神殿も、この神殿も、作られた当時は、こんな綺麗な色で塗られていたんだなあっと思い浮かべてしまいます
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
ファラオ村は、ナイル川に浮かぶ島に作られた、古代エジプトを再現した、テーマパークです。ここにある神殿や壁の絵はカラフルな色がつけられています。本物の神殿は5000年の月日を経て薄茶けた色になっていますが、ここでは作りたての、派手に彩られた当時の神殿の姿に出会うことができます! 「ルクソールにある、カルナック神殿の再現か!?」っと思いきや、別の場所で見つけられた像や柱なども飾られてあり、古代エジプトの神殿の特徴をとらえて創造された、神殿です。

この記事の続きを見る


半世紀以上の歴史を誇るメーカー
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/セルビア/ベオグラード 
セルビアの首都・ベオグラードの繁華街、クネズ・ミハイロ通りに大きめのキッチン用品店を見つけました。そのときはたまたま閉まっていましたが、友人と2人「なんかいいね〜」とガラス越しに中をのぞいていたら、通りがかったマダムに声をかけられました。「これはセルビアのブランドで、とても人気があるんですよ。お土産にもいいと思いますよ」。Metalacというブランド、それまで知りませんでした。しかもセルビア発の会社とは!親切なマダムのおかげで、俄然、興味がわいてきました。

この記事の続きを見る


公園からの眺め。見晴らしがいい!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/セルビア/ベオグラード 
セルビアの首都、ベオグラードでぜひ行きたい場所の一つがカレメグダン公園。市内のメインストリート、クネズ・ミハイロ通りを北へ進んだ先にあります。入口付近には土産物店が並んでいて、にぎやかでした。道はきれいに整備され、広大な敷地には緑がいっぱい。ここはツーリストの必見スポットであるばかりでなく、町の人々にとってくつろぎの場でもあります。犬を連れて散歩する人や、ジョギングする人などを見かけました。

この記事の続きを見る


古くからの歴史をもつ市場
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/セルビア/ベオグラード 
ゼレニ・ヴェナツは、セルビアの首都・ベオグラードの中心地にある地区。繁華街のクネズ・ミハイロ通りやテラジエからすぐなので、観光客でも行きやすいエリアです。ここには1847年からつづく、市内でも古い市場があります。ほどよい規模なので、街歩きのついでにちょっと見てまわるのにぴったり。朝から昼間の時間帯に行くと、活気があってより楽しめます。地元の人たちに混じって、市場をのぞいてみましょう。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。キャリーバック 海外に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介