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「キューバ 紙幣」の見どころ情報

キューバ 紙幣に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「キューバ 紙幣」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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キューバの人民ペソ。ゲバラの3ペソ紙幣とコインはお土産に人気
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
前項ではキューバで流通している二つの通貨『兌換ペソ(以下CUC)』と『人民ペソ(以下ペソ)』の違いについてお話ししました。では、日本からキューバに行く場合、持っていくお金は何がいいでしょうか。ずばり、日本円で問題ありません。CUCの価値は、1CUC=1米ドルと決められていますが、米ドルの現金を持っていくと両替時に10%の手数料を取られ、実質レートは1米ドル=0.90CUCとなります。これはアメリカの経済制裁に対するキューバの仕返しでしょうか。現在、両国の関係が回復に向かっているので、この手数料は近いうちになくなるかもしれません。もちろん、他の通貨に対しては手数料はかかりません。

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ハバナのソフトクリーム屋。ひとつ1ペソ(5円)です。
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
キューバのお金は少々面倒で、キューバで流通している通貨には『人民ペソ(CUP)』と『兌換ペソ(CUC)』の2種類があります。兌換ペソは外国通貨と交換できるペソで、米ドルと1:1の価値があります。呼び方は“クック”または“セーウーセー”で、外国人が主に使用する通貨です。ホテルやカサ・パルティクラールという民宿、レストラン、タクシー、長距離バスや飛行機のチケットなど、外国人が利用するものはこの兌換ペソ(以下CUC)建ての料金が提示されます。ミネラルウォーターやビールもCUCで支払います。

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超カッコいいビンテージカーが乗り合いタクシー!?
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/カリブ・中南米ビーチ/ハバナ 
キューバといえばクラシックカーをイメージする人も多いと思います。首都ハバナから小さな田舎の町まで、至るところで1940〜50年代のアメリカのビンテージカーが現役で走っている光景は、マニアには垂涎ものでしょう。革命前のバチスタ政権はアメリカ合衆国の傀儡といわれ、キューバは政治、経済などあらゆる分野でアメリカの強い影響を受けていました。その時代にアメリカからの資本の流入とともにキューバに持ち込まれたアメリカの自動車産業黄金期の名車たちが、1959年の革命の後にとり残され、その後も大事に修理されながら今日まで乗り続けられてきたのです。

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「キューバ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

https://www.wellingtoncablecar.co.nz/
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • オセアニア/ニュージーランド/ウエリントン 
ニュージーランドの首都であるウェリントンは人口が2番目に多い都市。ラムトンキー(Lambton Quay)とケルバーン(Kelburn)を結ぶ丘を登る赤いケーブルカーは、ガイドブックに必ず出てくるアトラクションです。1902年のオープン当初から100年以上、ウェリントニアンの足として交通手段としても使われています。頂上駅にある展望台からの景色はまさに絵葉書の写真。隣接しているケーブルカー博物館は当時使用されていたレトロなケーブルカーが展示され、1900年代の白黒写真と説明でタイムスリップ。展望台から街中までは、どこにも寄らずゆっくり歩くと約1時間。途中にあるカーター天文台では、なんと星の里親になれるプログラムもあります。広い子どものプレイグラウンドや植物園もあります。植物園内にある緑に囲まれているカフェではドリンクと軽食をいただけます。<DATA>平日 :7:30〜20:00土曜日:8:30〜20:00日曜日:8:30〜19:00運行は10分間隔運賃大人片道$9.00往復$5.00子ども(5〜15歳)片道$4.50往復$2.50高校生・大学生(学生証提示)片道$6.00往復$3.50

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パッと目を奪われるカラフルでラテンな外観
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロンドンではわりと珍しい本格キューバ料理が味わえるレストランCubanaは、ウォータールー駅から徒歩でおよそ5分、観覧車ロンドン・アイなどの観光スポットあるエリアとは反対側のところに位置しています。レストラン頭上の壁一面には女性サルサダンサーの絵が大きく描かれていて、初めて訪れる人でも簡単にお店を見つけられること間違いなしです。

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SOHOのど真ん中に
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
今回ご紹介するレストラン Cafe Habanaは老舗のレストランでトレンドの中心地SOHOエリアのど真ん中にあります。青い看板、青い柱が目安のPrince street (プリンス・ストリート)上にあります。

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水深の浅いところもあるので、子供も安心です
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ビンタン島(インドネシア) 
「ビンタン島最高級ホテル『ザ・サンチャヤ』で究極のリゾートをどうぞ」その3からの続きです。「その3」は「連泊していたら確実に体重増加!」と書いて終わりました。そうならないために、積極的にアクティビティを利用してみませんか? このホテルの一番の売りは、なんといっても美しいプールです。ここは泳ぐのが好きな人にこそおすすめしたいプールなんです! なぜなら、ホテルのプールとしては珍しい「50メートルプール」だから。しかも、大型リゾートホテルによくあるフリーフォームプールではなく、きっちりと長方形。これぞプールの中のプールです! グイグイ泳ぎまくるしかありません!

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フレッシュミントをふんだんに使ったたっぷりなサイズのモヒート
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/エンセナーダ 
今では日本でもけっこうポピュラーになったカクテル「モヒート」。ラムをベースにしたカクテル「モヒート」の発祥地は、キューバのハバナであるが、お隣の国メキシコでもモヒートはとても人気がある。今回は、メキシコのエンセナーダ市内でとっても美味しいモヒートが飲めるバーをご紹介!夜になると観光客で賑わうルイーズ通りにあり、港からも近い。ところで、ラム酒はキューバのお酒だけれど、メキシコでも美味しいラム酒が多いので、好きな方はリカーショップでお土産に購入するのも良いだろう。

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まるでマジック!美術館壁面にライオンが出現
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
目玉の一つが、映像と実物がシンクロするプロジェクション・マッピング!フランスの音楽アーティストグループ『EZ3kiel』による『Convolutions(コンヴォリューションズ)』という作品は、音楽にあわせて美術館の壁面が次々と変化します。美術館がガラガラ上から崩れてきた後は立体的なライオンが出現と、驚くべき仕掛けの連続。シンガポール最古の美術館『National Museum of Singapore(シンガポール国立美術館)』の壁面全体を使った大胆なアートが、最高にかっこいい!

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ここから沖に進みます。ビーチではライセンス講習も行われていました。
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/チェンナイ(インド) 
「アンダマン諸島へ その2」からの続きです。ダイバーになり本数を重ねると、いろいろな海で潜ってみたくなりますよね? 長旅を経てようやくたどり着くことができるアンダマン諸島は、ダイバーの憧れの海でもあるんです。ハヴロック島で人気のアトラクションと言えば、象と一緒に泳ぐことができる「エレファントダイブ」が注目を集めていましたが、象のラジャンの引退(2016年8月、66歳で永眠)により、2014年に終了しています。それでもなお、アンダマン諸島でのダイビングの魅力は全く衰えません。コバルトブルーの海の美しさは、アンダマンの海の魅力。透明度が高く、大物遭遇率が高いことも人気のポイントです。手付かずのジャングルが残るアンダマン諸島を囲む海もまた、大自然の宝庫なのです! アンダマン諸島のダイビングシーズンは11月〜4月中旬頃で、ベストは2月〜3月。水温は27〜29度と暖かく、バラクーダなどの回遊魚の群れや、マンタやナポレオンフィッシュなどの大物と出会えます。運がよければ、ブルーシャークやジンベイザメ、ハンマーヘッドシャークなども見られ、また、ジュゴンも棲息する海です。

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