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「ギリシャ 食後酒 イタリア」の見どころ情報

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「ギリシャ 食後酒 イタリア」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ギリシャ第2の国際港、パトラで買えるリキュール。甘くてシナモンの香り高い「テンドゥーラ」は、お洒落な食後酒です
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ パトラ 
ギリシャから、イタリアへ船で渡る時の国際港のある町がパトラです。アテネからバスや列車でオリンピアの遺跡に向かうときにも通る、ギリシャで3番目に大きい都市ですが、日本ではあまり知られていませんね。というわけで、そのパトラを紹介すると、特に有名なものは、なんといっても一番目はギリシャ最大のカーニバル、そして以前に紹介した、アハイア・クラウスの甘い赤ワイン「マヴロダフニ」です。それに並ぶ魅力のあるのが今回紹介する「テンドゥーラ」。正真正銘パトラ・オリジナルの食後酒で、特にハハリスというメーカーのものがお勧めです。このリキュール、色は深い茶色。飲むと、濃厚なシナモンの香りに包まれ、甘いけれど口の中がすっきりする感じで、食後に飲むのに理想的です。

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「ギリシャ イタリア」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

北欧の人気路線ベルゲン鉄道。
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ヨーロッパ内はシェンゲン協定(※)加盟国であれば国境を超えるのに入国審査の必要がなく、楽々と各国周遊の旅が楽しめます。島国の日本にいると、海外旅行は一大イベント感がありますが、たとえば中欧などは国が小さいために、各都市の距離も近く、日本の国内旅行のような感覚で旅できます。ただ、日本ほどではないにしても鉄道料金はそれなりにかかります。2区間でもあっという間に100ユーロは行ってしまうので、ぜひ活用したいのが欧州鉄道の乗り放題パス「ユーレイルパス」です。このパスが1枚あれば、どの国でも町でも乗り降り自由。個人旅行には欠かせないパスでしょう。1959年に誕生して、今年で60周年を迎えました。(※)シェンゲン協定とは、ヨーロッパ各国間の人や物の移動に関して、国境検査なしで越えることを許可するもの。

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レパントの海戦を再現!ショーのクライマックスの戦闘シーン。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/パトラ 
パトラから車で30分。リオ・アッディリオの橋を渡って少し海沿いに走ると見えてくるのが小さなナフパクトスの街です。ここが、サラミナの海戦などと並ぶ世界史で知られる海戦の舞台となったレパントです。「レパント」というのはナフパクトスのイタリア語、スペイン語名称です。オスマン朝トルコ帝国が絶大な勢力を誇っていた時代の1570年〜1571年に、当時ヴェネツィアが支配していたキプロス島をオスマン朝トルコ帝国が占領しました。町は破壊され、ヴェネツィア、ギリシャ両軍の兵士はもちろん一般市民も大変残酷な方法で殺されたそうです。そして同じ時代、スペインもイスラムの勢力の拡大を恐れていました。同時にヴェネツィアにとっては、東地中海からアドリア海にかけての貿易を手中にしたいという思惑もあり、様々な要因がカトリック教会側の国々を結び付け、オスマン朝トルコ帝国に対抗する協力体制を生み出すこととなりました。

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古代ギリシャの大理石採石場
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
パロス島で古代ギリシャの歴史に触れたい方にお勧めの重要な遺跡となると、有名なパロス島の大理石の採石場の遺跡が唯一のものとなります。この大理石採石場の遺跡はマラシ(Marathi)村にあります。管理している地元の村の方が、大理石でお土産物を作って販売しているのですが、その方から聞いた話では、地下に掘られた採石場では透明度が高く光を通す大理石が採れ、地上の採石場の方で採れる大理石は透明度のあまりない白い大理石で、品質に違いがあるということです。せっかく採石場に行ったら、地下に続く採石場の入り口まで下りていってみたくなると思うので、歩きやすい靴とそしてなるべく明るい懐中電灯を用意して行ってください。

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EUへの入国には、あらかじめ手続きが必要に
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
日本のパスポートを持っていると、多くの国々へビザなし渡航ができます。とても便利ですね。ところが、基本的にビザは必要ないのだけど、事前に渡航申請が必要な国があります。一番有名なのは、アメリカですね。アメリカの渡航認証システム、ESTA(エスタ)はよく知られています。渡航前に、パスポート情報などをオンラインで訪問国に送っておく必要があります。その他には、カナダのeTA(イータ、イーティーエー)があります。こういったシステムがある国に行くには、日本出発までに、渡航認証システム経由で申請をしておかないと、飛行機にすら乗れません。それと似たものが、EUにも導入されることになりました。予定では、2021年に導入とのことです。まだ時間がありますが、あらかじめ知っておいて、来たるときに備えましょう!

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暖かく日差しのある日はテラス席が気持ち良い
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
今回ご紹介するのは、メトロ8号線Ledru-Rollin駅から徒歩3分ほどにあるHOSTARIA URBANA。にぎやかな大通りのRue Saint-Antoine Faubourgから一本入った道にあり、目の前はSquare Trousseau(公園)なので、街中でも比較的静かです。近くにはアリーグル市場もあります。このお店の発見は偶然でした。この日、友人と他の店で食事をすることになっていたのですが、入店時の店の人の対応が今一つに感じてしまったため、やめることに。他のお店をのぞいてみると、とても感じのよい(重要です)、笑顔を浮かべる可愛らしい店員さんがメニューを丁寧に説明にしてくれたので、それならここにしようと入ってみました。

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ホテルの客室から眺めるエーゲ海。ホテル前の広場から右手に長く緑地帯が続いている
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イズミール 
イズミルIzmirで1、2を競う高級ホテルと言えばヒルトン・ホテルとスイスホテル・ブリュック・エフェスだ。この2つのホテルは並ぶように建っている。イズミルのオフィス街にあり、近くには高級ブティックなどの店も多く見られる。エーゲ海は目の前で、海に沿った緑豊かなプロムナードが長く続いている。ヒルトンは1991年にオープンしたが、スイスホテルの方はその前身であるブリュック・エフェス・ホテルが1964年オープン、とかなり早い時期に建てられている。ブリュックは大きいという意味なので英語でグランド・エフェス・ホテルと訳されていた。長い間イズミル随一の高級ホテルで、トルコ人が理想としたホテルだった。1万2千平方メートルという広大な敷地の中にあり、樹木の茂る前庭と中庭が美しい。

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発掘現場に,当時と同じように再現されたオリーブオイル製造所
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イズミール 
トルコはスペイン、イタリア、ギリシャに次いで世界で4番目のオリーブ生産国。オリーブの木は乾燥した大地に強いので、トルコ内陸部でもよく見かける。トルコではオリーブをよく食べるが、特に朝食にはオリーブが欠かせない。トルコ人はみんな、オリーブが大好きだ。そんなトルコに、世界初のオリーブオイル製造所跡があるという。オリーブオイルはギリシャのクレタ島で最初に造られた、との説もあるが、かなりの量を造っていた製造所の中で最も古いのが紀元前6世紀の都市クラゾメナイKlazamenaiだ。クラゾメナイは、イオニア式列柱でお馴染みの古代ギリシャのイオニア地方のひとつの都市で、現在はトルコ西部イズミル県の、エーゲ海に面したウルラUrlaにある。

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スアジュクの旧市街はこんなに可愛らしい
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イズミール 
トルコの町と言えば、高いミナレットが聳えるモスクがあるイスラム教的な町、あるいは古代ギリシャ・ローマ時代の遺跡が残るどっしりとした世界遺産の町、というイメージが強い。ところがエーゲ海に面した小さな町スアジュクはそのどちらでもない。ここは本当にトルコなのだろうか、と初めて訪れた人は不思議に思うほど、思い描いていたトルコとは異なるのだ。イタリア的?あるいはギリシャ的?それともスペイン的?・・・・いや、どれか一つに当てはまることはなく、やはりトルコ的。つまりイズミルのエーゲ海沿岸地方特有の町なのである。スアジュクはイズミル県のセフェリヒサル市に属している9つの町村の一つで、海に面した小さな港町だ。

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コンセプトにこだわりあり!
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/オタワ 
このレストランは、食事や飲み物を友達や家族と共に楽しめる場所を提供したいというオーナーシェフの願いを込めて2014年に開業しました。彼は長年オタワで様々なレストランで経験を積んだ後、2年の月日をかけてこのレストラン開業の計画を練り、デザインにもこだわってオープンさせたレストランがこの「Fauna」です。高い天井と広々とした空間があり、前面はガラス張りのレストランはとても開放的。洗練された雰囲気の中、お食事を楽しむ事が出来ます。

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