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「クアラルンプール 空港」の見どころ情報

クアラルンプール 空港に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「クアラルンプール 空港」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果24

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LCCが発着する成田空港のターミナル3
  • テーマ:
  • エアライン・空港
日系航空会社にLCC(Low Cost Carrier=格安航空会社)が飛びはじめたのは2012年、それから7年が経ち、近隣国へはLCC利用が当たり前になった。日本〜韓国間を例にすると、大手航空会社が5社運航に対し、LCCは8社が飛んでいる。LCCは座席が狭い、手荷物有料、座席指定も有料だが、それらを考えてもLCCのほうが安くつく。韓国、台湾、香港くらいなら、少ない手荷物で、カジュアルに飛ぶのがここのところの傾向といっていいだろう。バンコク、クアラルンプールなど東南アジア方面でも、直行便の範囲ではLCCの安さは際立っているといっていいだろう。 しかし、この考えをすべてに当てはめてはいけない。先日成田からカンボジアへ飛んだ。航空券検索サイトではもっとも安かったのがクアラルンプール1泊乗り継ぎのLCCであったが、ホテル代、到着が2日目になることなどを考えるといいスケジュールとは言い難い。そして僅差で2番目に安かったのがベトナム航空のホーチミン乗り継ぎで、こちらは1時間半ほどのスムーズな乗り継ぎ、機内食、荷物も無料でコスパ的にはこちらが得であった。直行便のない都市へはLCCと大手航空会社の条件をよく比較したほうがよい。

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タイ航空は毎日1便、カトマンズに午後早い時間に到着する
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
2019年4月現在、日本からネパール行きの直行便は飛んでいません。そのため乗り継ぎ便を利用することになります。乗り継ぎの方法にはいろいろありますが、どの航空会社を使うのがいいのかは、その人の旅のスタイルや予算によっても異なります。そこで今回は、ネパール便のある主だった航空会社についてご紹介します。ちなみに、現在ネパール航空が、ネパールの首都カトマンズと日本の直行便の就航申請をしています。2019年4月10日の時点で日本側の認可待ちという状態ですが、就航すれば、ネパールへの旅はもっと身近なものになると期待されます。(ネパール航空の就航については、ネパール航空公式ホームページなどで最新の情報を入手してください)

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コバラムのバス停からビーチまでは、こんな坂を5分も下る。大きな荷物があると面倒
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/コバラム 
「南インドで人気のビーチ、コバラムへ行こう!」その2からの続きです。コバラムビーチへ行くには、まずは最寄りの大きな町、ティルヴァナンタプラムを目指しましょう。ケララ州の州都で人口約75万人というこの都市は、日本の感覚でいうと地方の中都市。ただし国際空港もあり、日本からはシンガポール、クアラルンプール、コロンボなどで乗り継いで行くこともできます。また、日本人は空港でeツーリストビザ(あらかじめネット上で申請し、空港でビザを発行してもらうシステム)も取得できます。ただし、ほとんどの日本人は、ムンバイやチェンナイ、ベンガルールなど、インドの諸都市を経由してから行くでしょう。鉄道やバスも、ティルヴァナンタプラム行きが、インド各都市から出ています。

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ビーチに朝早く行くと、戻ってきた漁船を囲んで、魚の売り買いがされている
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/プリー 
インド東部にあるオディシャ州については、これまで何度か紹介してきましたが、今回はその中で最も人気が高い観光地、プリーを紹介します。ベンガル湾に面したこの人口20万人の地方都市は、2つの顔を持っています。ひとつはヒンドゥー教の巡礼地として、もうひとつは長い海岸線沿いにホテルが並ぶ、ビーチリゾート地としてです。インドの人々はプリーでは、寺院の参拝のついでにビーチをそぞろ歩きして帰っていきます。またプリーは、80〜90年代までは外国人の元ヒッピーやバックパッカーの間で、“インドでのんびりできる場所としても有名でした。ただし、インドの人気ビーチがゴアに移り、最近では、外国人旅行者はかなり減り、インド人観光客の方が目立ちます。それでも今でも、ふらりとやってくる欧米人旅行者の姿を見かけます。

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ベンガルールのケンペゴウダ国際空港のターミナルビル
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/インド/バンガロール 
インドで2011年に行われた国勢調査で市域の人口が約840万人と発表され、インド第3の都市になった南インドの大都市ベンガルール。その人口増加率は他都市よりも著しく、現在(2018年)は1000万人を超えているといいます。かつては南インドの随一の大都市はチェンナイでしたが、現在は人口で倍ほどの差をつけ、ベンガルールの方が多くなりました。そのため、国際線やインド国内を結ぶ航空路線も急増。需要に対応するために2008年に市の北40kmに新空港が開かれます。これがベンガルール国際空港で、2013年には名称がベンガルールの町の創立者の名前を冠した「ケンペゴウダ国際空港」に変わりました。●ケンペゴウダ国際空港公式ページ www.bengaluruairport.com

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案内表示に従って進みます。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/マラッカ 
「空港から日帰りで行くマラッカ観光 前編」からの続きです。たとえば東京発、クアラルンプール(KL)行きでエアアジアを利用した場合、KLには早朝5:30に到着します。KLIA2(LCC専用ターミナル)は、入国審査場までの移動距離が長く、特に早朝は入国審査のスタッフが少ないからか、非常に時間がかかります。1時間以上時間がかかることを想定し、余裕をもったスケジュールを組みましょう。バスの時刻表は、Bus Online Ticket.comで確認&購入が可能。英語のサイトですが、「Departure」の欄から「KLIA2」、「Arrival」の欄から行き先の「Malacca」をプルダウンメニューから選択するだけと簡単です。チケットは、入国手続きの時間が読みづらいので、到着後に現地で手配するのがいいでしょう。バス乗り場は空港の建物の1階にあるので、到着ロビーを出たら、バスのマークを目印にまっすぐ進みます。空港にまた戻ってくるので、大きい荷物は到着階の2階、またはバスのチケットカウンターの奥にあるカプセルホテルのロッカーに預けてしまいましょう。カウンターでは、行き先を告げればパネルに出発時間が表示されるので、希望の時間を指定すればOKです。

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オランダ広場。バスターミナルからのローカルバスは、ここで停車します。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/マラッカ 
東南アジアのハブ空港として利用者も多い、マレーシアのクアラルンプール国際空港(KLIA)。格安旅行に欠かせないエアアジアを利用すると、ここにあるKLIA2(LCC専用ターミナル)からマレーシア国内外へ乗り継ぐ方も多いのではないでしょうか。もしあなたが初クアラルンプール(以下KL)なら、素直に市内観光をするのが王道かとは思いますが、今回は、市内に出ずに空港発着で楽む、世界遺産の古都マラッカへの日帰り観光を紹介したいと思います。乗り継ぎ便が複数選べる場合、なるべくトランジット時間の短い便を選びがちですが、あえて乗り継ぎ時間の長いフライトを選んで(12時間あると安心)、プラスワンの観光を旅程に組み込んでみましょう! KL観光が一番の目的の場合でも、マレーシア周遊旅行を計画中の方でも、初日(もしくは最終日)の空港利用の際にマラッカへ直行することで、時間もお金も節約できます。是非、参考にしてみてくださいね。

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首都クアラルンプールの始まりも、錫鉱山の開発から
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
(「マレーシアのピューター」前篇からの続きです。)19世紀の後半、1850年代になると、近代的な採掘技術をもった中国人の資本家が、マレーシア北部のペラ州、中央部のセランゴール州で事業を始めます。現在の首都クアラルンプールの成り立ちも、1857年に郊外の錫鉱山の採鉱のために中国人が集落を築いたのが始まりで、錫はマレーシアの歴史と切っても切れない関係にあることがわかります。当時のクアラルンプールはジャングルの中で、道路沿いに、やしの葉で屋根をふいた中国人の家や店が立ち並ぶ小さな集落だったそうです。

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駅近でありながらゆったりとした間取りも魅力
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
ル・メリディアンといえば世界の主要都市にある高級ホテル。どこへ行っても満足度の高いステイを約束してくれます。リゾートならリゾート、アーバンならアーバンと、その場所に来るゲストの特性に合ったおもてなしが心地よいホテルです。クアラルンプールのメリディアンもまた、「さすがメリディアン!」と思わず膝を打つ充実ぶりでした。 特筆すべきは、その立地のよさ。クアラルンプールの空港に直結、モノレールや郊外へ行く電車などさまざまな路線が集中しているKLセントラル駅から徒歩1分と、驚きの利便性を誇ります。

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ベトナムコーヒー(空港の免税店では市中の約2倍の値段)
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ハノイ 
かつては、海外旅行となれば免税店でのショッピングが楽しみでした。ところが最近では、免税店のほうが値段が高い商品もあり、必ずしも免税店がショッピングの一番手ではなくなっています。そんな時代の中、僕が個人的に好きなのは、空港内の免税店がときに行うバーゲンセールです。30%値引があれば、つい買ってしまいたくなります。購入するのはおもにブランド物のシャツやベルト、靴といった自分用の品です。妻が日本の免税店で必ず購入するのが、新作の口紅や化粧水、香水などのコスメ商品です。日本の化粧品はやはり日本女性には合うようで、ですから出発の際、空港には3時間前には到着し、ゆっくり免税店を見るのを楽しみにしています。ただ最近は、ウィスキーなどはめっきり買わなくなりました。家の近所の量販店で買う方がはるかに安いからです。持っていきたい時は事前に買って、スーツケースに入れておけばいいのですから。

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