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「クアラルンプール 送迎 マンダリンオリエンタル」の見どころ情報

クアラルンプール 送迎 マンダリンオリエンタルに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「クアラルンプール 送迎」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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こちらは昨年、行われたエキシビションマッチの写真。200キロを超える高速サーブは、目で追うのがやっとのスピードです
  • テーマ:
  • スポーツ観戦
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
テニス好きではなくても一度は耳にしたことがある、テニスの王者、『ロジャーフェデラー』。先日行われた北京オリンピックでは金メダルは逃したものの、2004年から世界ランキング1位に君臨している、テニス界の第一人者です。そんなフェデラーを始め、往年の名選手で日本のバラエティー番組にも登場したことがある、『ジョンマッケンロー』等、計4名が11月にマレーシアに集まりエキシビションマッチ「SHOWDOEN KL 2008」が開催されます。現在の王者、そして80年代の王者がこうして一つのコートでプレーする機会は滅多に見られるものではありません。ぜひお見逃しなく!

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マレーシアで学ぶ人気のおけいこは「料理教室」。体験型の海外旅行で一味も二味も違う旅行を楽しんでみては?
  • テーマ:
  • おケイコ
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
その土地を歩いて、触れるだけで楽しい海外旅行ですが、せっかくなら現地の人たちの生活にも触れてもっとディープな旅行をしたい!という方も多いのではないでしょうか!?そんな積極派な方にお勧めするのが、マレー料理教室。日本で教室に通うのもいいけど、やっぱり本場で学ぶのが一番! マレー料理の特徴はココナッツやチリなどの香辛料をふんだんに使ったスパイシーな料理。クアラルンプールには、1回毎に独立した料理教室が開催されているので、旅行者でも気軽に参加できます。

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陽射しあふれるテラス。夜はロマンチックにやわらかいキャンドルの光。食事を楽しむだけでなく、思い出も作ることができるレストラン
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
旅行の楽しみのひとつは、なんといっても現地で味わう美味しい食事! ホテル中にある一流レストランでの食事もいいけど、ローカルに人気のレストランへ行って見たい!という方におすすめのレストランをご紹介します。クアラルンプールの中心街から車で15分。緑が多い閑静な住宅街の中にある、一軒家のエスニックレストラン、「Tamarind Springs(タマリンド スプリングス)」。南国ならではの木々や花に囲まれた、一軒家タイプのレストラン。数々の賞を受賞した、マレーシアでとても人気があるお店です。日頃忙しい日本の生活を忘れて、ゆっくりと食事を楽しむ事ができます。

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「クアラルンプール」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

熱帯のマレーシアでは米は三期作のため、年に3回ほどこのような青稲が水田にたなびく風景を見ることができる
  • テーマ:
  • 癒し
クアラルンプールから北へ車で1時間半、100kmほどの距離に位置するセキンチャン(Sekinchan)。地名の由来は中国語の方言の一つ潮州語で「農業に適した土地」を意味するのだそう。その名が示すように華人も多く住むマラッカ海峡に面した村でのんびりとした雰囲気が漂います。マレーシア随一の米どころでもあり、時期によっては果てしなく続く青稲の絶景をのぞむことができます。眺めているとここはまぎれもなくマレーシアなのにどこか日本の原風景を見ているような感覚になります。

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昔ながらの看板が伝統と世代を経たノスタルジーを感じさせるフートンフードコート
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
マレー系、中華系、インド系を中心にさまざまな人種や文化が重なりあう多民族国家マレーシア。その魅力の一つはなんといってもフードカルチャー。安いローカル屋台から世界の名だたる高級レストラン、国内のみならず遠くヨーロッパやタイ、シンガポール、インドネシアなど近隣諸国の味をも楽しむことができます。そして今回ご紹介するのは、クアラルンプールの中心部ブキッ・ビンタン(bukit Bintang)に位置するフートン・フードコート(十號胡同/Hutong Food Court)。約30店ものマレーシア各地の有名ローカルグルメが集められています。

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キャメロンハイランドの中心地リングレットとタナーラタの間にあるバラート・グループのキャメロン・バレー・ティーのティーハウス入り口
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/キャメロン・ハイランド 
マレーシアの高原リゾートとして名高いエリアはいくつかあります。パハン州を中心に広がる標高約1500mの丘陵地帯が続くキャメロン・ハイランド(Cameron Highlands)もその一つ。1800年代後半にイギリス人測量士ウィリアム・キャメロン氏が最初に発見したとされており、その名の由来となっています。年間平均気温が20-25度前後と過ごしやすい気候のため、避暑地という言葉がまさにぴったり。1925年に紅茶栽培が始まり、現在ではマレーシア国内屈指の産地として知られています。マレーシアの紅茶といえばボー(Boh)ティーが知られていますが、今回ご紹介するバラート・グループ(Bharat Group)のキャメロン・バレー・ティ(Cameron Valley Tea)もキャメロンバレーを代表する紅茶製造会社です。

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クアラルンプールから車で1時間半ほどの距離にあるベントンにある温泉リゾートとして知られるスリア・ホット・スプリング・ベントン
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/ゲンティンハイランド 
マレーシアは熱帯の国という印象が強いためイメージしにくいかもしれませんが、実は国内には数多くの温泉が点在していています。首都クアラルンプールから隣のパハン州へ車を走らせること1時間半、高原リゾートで知られるゲンティン・ハイランドからほど近い小さな山あいの町ベントン(Benton)の郊外にあるのが天然温泉が湧くリゾート施設スリア・ホット・スプリング・ベントン(Suria Hot Spring BENTON)。熱帯雨林の原生林に囲まれている周囲の風景とは対照的に、コンクリート造りの現代風のリゾート施設となっています。マレー語で温泉はアイル・パナス(Air Panas)で、直訳すると「熱い水」です。

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深夜でも混み合う店内
  • テーマ:
  • ビューティー
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
私が訪れたのは23:00頃でしたが、お客さんの数は多く、8割ほどマッサージチェアは埋まっていました。手前はフットマッサージや肩のマッサージ用のチェアで、奥には全身マッサージ用のお部屋があります。5:00まで営業されているとのことで、深夜帯もお客様は多いそう。

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LCCが発着する成田空港のターミナル3
  • テーマ:
  • エアライン・空港
日系航空会社にLCC(Low Cost Carrier=格安航空会社)が飛びはじめたのは2012年、それから7年が経ち、近隣国へはLCC利用が当たり前になった。日本〜韓国間を例にすると、大手航空会社が5社運航に対し、LCCは8社が飛んでいる。LCCは座席が狭い、手荷物有料、座席指定も有料だが、それらを考えてもLCCのほうが安くつく。韓国、台湾、香港くらいなら、少ない手荷物で、カジュアルに飛ぶのがここのところの傾向といっていいだろう。バンコク、クアラルンプールなど東南アジア方面でも、直行便の範囲ではLCCの安さは際立っているといっていいだろう。 しかし、この考えをすべてに当てはめてはいけない。先日成田からカンボジアへ飛んだ。航空券検索サイトではもっとも安かったのがクアラルンプール1泊乗り継ぎのLCCであったが、ホテル代、到着が2日目になることなどを考えるといいスケジュールとは言い難い。そして僅差で2番目に安かったのがベトナム航空のホーチミン乗り継ぎで、こちらは1時間半ほどのスムーズな乗り継ぎ、機内食、荷物も無料でコスパ的にはこちらが得であった。直行便のない都市へはLCCと大手航空会社の条件をよく比較したほうがよい。

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ペトロナスタワーよりも高さは低いが、KLタワーはブキナナスの丘に建てられているのでクアラルンプールを見下ろすベストポイントの一つとなっている。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
クアラルンプールのランドマークとして、また観光スポットとして名高いのがペトロナス・ツイン・タワー(Pertonas Twin Towers)。そしてもう一つがクアラルンプール・タワー(Kuala Lumpur Tower/Menara Kuala Lumpur)。ブキナナスの丘の上に建っているため、高さだけでいうとツインタワーよりも高い場所に位置することになります。通称はKLタワーと呼ばれています。高さ421mの世界第7位の通信塔で、300m付近に一般入場ができる展望台があり、クアラルンプール市内屈指の観光スポットとしても人気。展望台に登るチケットは2種類で、オブサーベーション・デッキ(Observation Deck)は高さ276mの屋内展望台のみ入場可能、スカイ・デッキ(Sky Deck)は高さ300mのオープンエアの展望台と同じフロアにあるガラスの展望台(Sky Box)スカイボックスとオブサーベーション・デッキ両方に入場できます。

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