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「クスンバモスク」の見どころ情報

クスンバモスクに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「クス」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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情熱的な炎のような赤い砂岩とラテライトで造られた伽藍。灰色を基調とするアンコールワットとは全く異なる趣を感じさせます。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シェムリアプ 
700以上もの建造物を含むとされる、世界遺産アンコール遺跡群。カンボジアの国旗に描かれる有名なアンコールワットの他にも魅力的な遺跡がたくさん存在しています。せっかくシェムリアップに来たら、少し足を伸ばして郊外の遺跡も訪ねてみませんか?シェムリアップ中心部から北東に約40kmのところに位置するバンテアイスレイは、アンコールワットよりも1世紀以上早い967年に建造されたヒンドゥー教の寺院です。赤々と燃えるような砂岩とラテライトでできた建物を埋め尽くす繊細優美なレリーフ。現在も細部まで堪能できるほど保存状態がよく、「アンコール美術の至宝」として芸術性が高く評価されている遺跡です。

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そのツアーはタンクスアートセンターから始まります
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/ケアンズ 
植物園のすぐ隣には、タンクスアートセンターがあります。タンクスアートセンターではワークショップや演劇やアートの展示など常に何かのアート行事が開催されています。歴史ツアーはタンクスアートセンターの入り口から始まります。TANKSと大きく描かれたゲートのその文字もタンクスにあった部品をローカルのアーチストがアート作品にしたもの。ゲート周りにもメタリックなオブジェがたくさん木陰に潜んでいます♪

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主祭壇
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/クレモナ 
「12世紀に建てられたこのカテドラル(司教座聖堂)は過去何世紀にもわたる信仰の証であり、未来を輝かせる光でもある・・・」。これは2007年のクレモーナ大聖堂創建900年の祝いに際し、当時のラフラコーニ司教が教区司祭に宛てられたメッセージの冒頭【クレモーナはミラノの南東75kmに位置する7万人超の自治区】。まずは“900年!”と石の文化の永劫性に感嘆しますが、司教にとっても信徒にとってもそれは誇り高き聖堂であると同時に、クレモーナに受け継がれてきたカトリックの歴史の誇りなのです。

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「リンブス・レストバー」のテラス席はクスコの隠れた特等席だ
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/クスコ 
マチュピチュ遺跡を目指す旅人なら、必ず立ち寄るアンデスの都市「CUSCO(クスコ)」。かつてインカ帝国の首都として栄え、数多くの遺跡や歴史的建造物を今に残す世界遺産の街だ。どこにレンズを向けても絵になるが、高台から眺めるレンガ色の家並は圧巻。さまざまな歴史が交錯するクスコの風景は、旅の思い出のワンシーンとしていつまでも心に残ることだろう。そんな魅力あふれる街を見下ろしながら、ついでに美味しい食事が楽しめれば言うことなし。今回ご紹介する「LIMBUS RESTO BAR(リンブス・レストバー)」は、クスコのサン・ブラス地区にある隠れ家的スポット。料理やサービスはもちろん、テラスからの絶景が自慢のおしゃれな店だ。

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店内はこぢんまりとしていますが、なんとも居心地が良い!
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
週末にパリでブランチを食べられる場所を探していると、カフェ大好きなパリジェンヌから「ぜひ!」と薦められたのが15区のカフェ「O Coffee」。パリの中心やモンマルトル(18区)やマレ(3区)には有名、もしくはおしゃれなカフェが多く存在しますが、15区はカフェとしてはあまり知られていない地区。それゆえ15区に素敵な場所があると知り早速訪れてみました。週末になるとよく並んでいるほど人気があるカフェだそうで、オープンする9時に行くとよいとアドバイスを受けて行ってみると、確かに10:00には満席に。期待も高まります。

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カッコいい建築、いつも閉まっている入り口
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/中国/大連(ターリエン) 
大連には、日本とのつながりを強く感じさせる場所が多く残っています。中山広場の近くにある「大連満鉄旧址陳列館」もそのひとつ。ここはもともと南満洲鉄道株式会社(=満鉄)の建物「満鉄本社ビル」でした。満鉄100周年となる2007年からは、このビルの一部を開放して見学ができるようになっています。まだまだ訪れる人の少ないこの穴場スポット、歴史や鉄道に興味のある人なら絶対におすすめの陳列館ですよ。

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マリーバはコーヒーの名産地!
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/ケアンズ 
ケアンズから車で1時間弱ほどのところにあるマリーバという街がコーヒーの名産地です!元々はたばこ産業が盛んだったのですが、時代の流れと共に違う作物に変える必要に迫られ、コーヒーを作るのに最適な気候や土壌だったため、やがてコーヒー園がいくつも存在する大きなコーヒー名産地となりました。マリーバにはいくつもコーヒー園があるのですが、その中でも「コーヒーに関するモノならなんでも集まっている」コーヒー好きにたまらないコーヒーワークスを訪れました。

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クスコの町から徒歩30分で行けるサクサイワマンの遺跡
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/クスコ 
ペルーのアンデス高原にあるインカ帝国の古都、クスコ。インカの都市の上にスペイン人が町を築いたため、インカ時代のものは今日では土台の石積み部分などが残るだけです。町外れにはインカ時代の遺跡が残っています。今回紹介するサクサイワマンは、市街の中心アルマス広場から北西に2kmほどにあるインカ時代の遺跡です。街から少し離れているため、征服したスペイン人も破壊せず放置していたのでしょう。今ではクスコから手近に行けるインカの遺跡として、観光客もよく訪れるところです。今回は、このサクサイワマンとその周辺にあるインカの遺跡を紹介します。

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インカの石積みが残るロレト通り。内側に傾斜しているのは、耐震のためだとか
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/クスコ 
16世紀、インカ帝国の首都として栄えていたアンデス高地にある都市、クスコ。しかしスペイン人による征服後、インカの宮殿や神殿は軒並み破壊され、その上に教会や市庁舎といったスペイン風の街並みが新たに建設されます。そのため、現在この街を歩いていてもなかなかインカ時代を偲ぶ風景に出会うことはありません。それでもインカ時代の建物の土台や精緻な石組みがわずかに残り、それを見るとここがかつてはインカの都市だったことを思い出します。今回は、そんな世界遺産に登録されている都市、クスコに残るインカ時代の見どころを紹介しましょう。

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人気の麻辣涼麺。北京っ子が好きなゴマダレときゅうりが入っており、ツボを押さえている!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
2018年10月上旬、中国のニュースサイト「今日頭条」を読んでいると、私も通っている人気の麺館(麺を出す食堂)の話題が出てきました。北京に留学していた2005年頃から今も北京に行くと、必ず行くお店なので、ちょっと得意な気分です。でも、「北京のお金持ちが高級車でやってくる」と書かれていた部分には??? 「そんなの見たことあったかな? あそこは駐車場もないし、大げさに書きすぎじゃないの!」なんて思ってしまいました。その麺館は、「新川面館」と言います。四川省を示す「川」の字が、名前に入っていることからもわかるように、四川風の麺のお店です。

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