page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「クロアチア 1月」の見どころ情報

クロアチア 1月に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「クロアチア 1月」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


レストラン“ゼンフシュトゥーベ(辛子の部屋)”があるバウツェンの町並み
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
ドレスデンから電車で北東へ50分ほど。ラウジッツ地方と呼ばれるこの辺り一帯の中に、バウツェンという大変可愛らしい町がある。数あるドイツの歴史的な町の中で決して知名度は高くはないが、知る人ぞ知る興味深い町なのだ。地元では辛子の町として知られている。ラウジッツ地方では古くからカラシナの栽培が盛んで、良質の辛子が大量に生産されている。もちろん辛子はドイツ各地のみならず世界中で造られているのでバウツェンだけ特別、というわけではない。しかし、これほど辛子を大切に、誇りに思っている町はないであろう。町には辛子だけを売る専門店や、辛子博物館もある。博物館ではカラシナの説明から始まり、収穫した種子を挽いて粉末にし、酢などを加えてマスタードにする過程が解説されている。辛子はドイツ語でゼンフSenfと言う。

この記事の続きを見る


『お得に滞在、ゆったり観光、ほっこり温泉』おすすめ!! 冬のブダペスト
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
みなさん、そろそろこの冬の旅行先を検討し始めているのではないでしょうか。このところ人気の中欧では、ウィーン、プラハ、クロアチアのドブロブニクなどが特に人気があるようですが、私がおすすめしたいのは冬のブダペストです。私は2015年の1月に、ハンガリーのブダペストに滞在しました。南欧に比べるとさすがに寒いと思いましたが、日本と比べたらそれほど変わらない程度の気温です。ブダペストは夏の旅もよかったのですが、冬だからこそ楽しめたことや得したことがたくさんありました。

この記事の続きを見る


ベルリンの玄関口となる「ベルリン中央駅」
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
2007年夏から続けてきた筆者のサッカー観戦企画も今回が最後。ラストに相応しい町として選んだのが、2006年ドイツワールドカップ決勝・イタリア対フランス戦の行われたベルリンだ。マテラッティのしつこい挑発に切れたジダンが頭突きで一発退場した場面は多くの人の脳裏に焼きついていることだろう。ベルリンの壁が崩壊してから今年で20年。今やドイツが東西に分断されていたことさえ忘れてしまいそうだ。しかし1961年8月13日に一夜にして壁が築かれ、抑圧された東から自由の西へ壁を超えようとして、のべ数百とも数千ともいわれる人たちが命を落とした歴史を忘れてはならない。世界的名所「ブランデンブルク門(Brandenburger Tor)」も28年間ずっと通行不可能だったという。そんな歴史をしのぶためにも、ブランデンブルク門や「壁博物館(ハウズ・アム・チェックポイント・チャーリー=Haus am checkpoint charlie)」にはまず立ち寄りたいものだ。

この記事の続きを見る


中央駅を出て、いきなり飛び込んでくるフォルクスワーゲンの工場。これが町のシンボルだ
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
欧州シーズンも中盤にさしかかりつつある昨今は、日本人選手のいる町を順番に紹介しているこの企画。今回は日本代表のレギュラーをつかみ、じわじわと存在感を高めている長谷部誠にスポットを当てることにする。静岡県の名門・藤枝東高卒業後、昨年12月まで浦和レッズでプレーしていた彼が、ドイツに渡ったのは今年1月だった。ジーコ監督が日本代表を率いていた頃から「将来の日本代表中盤を担う逸材」と評価の高かった男はドイツの中堅クラブ「VfLヴォルフスブルク」へ移籍。新たなキャリアをスタートさせたのだ。まずはクラブがホームを置くヴォルフスブルクの紹介から始めたい。ドイツ北部、ニーダーザクセン州にあるこの町は人口約13万。この国の中では決して大きな規模ではないが、世界的自動車メーカー・フォルクスワーゲンの企業城下町として発展してきた。ナチスドイツ時代の1938年、フォルクスワーゲン生産のために建てられたのが、町の歴史の始まりである。当時は違う地名だったというが、1945年の第2次世界大戦終結後、近隣にあったヴォルフスブルク城にちなんで改名された。まさに「ワーゲンの町」といっても過言ではないのだ。

この記事の続きを見る


ゴシック様式の建築がひと際目を引く「聖ローレンツ教会」
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ニュルンベルク 
フランクフルト、ミュンヘン、シュツットガルトと移動してきたドイツ編。今回は同じ南部の町・ニュルンベルクを取り上げることにする。ニュルンベルクといえば、2006年ドイツワールドカップの日本対クロアチア戦が行われた場所でもある。35度を超える猛暑の中での勝負は、両者ともにコンディションが悪く、スコアレスドローに終わっている。加地亮(G大阪)のクロスに反応した柳沢敦(京都)が決定的シュートを打ちながら枠を外したシーンは、今も多くの人々の脳裏に焼きついているはずだ。日本のサッカーファンにとって苦い記憶の残る町ではあるが、未来のためにもその足跡はしっかりと辿っておくべきではないだろうか。

この記事の続きを見る


「クロアチア」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

レパントの海戦を再現!ショーのクライマックスの戦闘シーン。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/パトラ 
パトラから車で30分。リオ・アッディリオの橋を渡って少し海沿いに走ると見えてくるのが小さなナフパクトスの街です。ここが、サラミナの海戦などと並ぶ世界史で知られる海戦の舞台となったレパントです。「レパント」というのはナフパクトスのイタリア語、スペイン語名称です。オスマン朝トルコ帝国が絶大な勢力を誇っていた時代の1570年〜1571年に、当時ヴェネツィアが支配していたキプロス島をオスマン朝トルコ帝国が占領しました。町は破壊され、ヴェネツィア、ギリシャ両軍の兵士はもちろん一般市民も大変残酷な方法で殺されたそうです。そして同じ時代、スペインもイスラムの勢力の拡大を恐れていました。同時にヴェネツィアにとっては、東地中海からアドリア海にかけての貿易を手中にしたいという思惑もあり、様々な要因がカトリック教会側の国々を結び付け、オスマン朝トルコ帝国に対抗する協力体制を生み出すこととなりました。

この記事の続きを見る


トレイルを30分くらい歩くと景色のいいルックアウトがあります
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スロベニア/ブレッド湖 
日本人にはあまり馴染みのないスロベニアはイタリア、クロアチア、オーストリア、ハンガリーに囲まれている国。首都のルブリャーナからバスに約1時間乗ると、ユリアンアルプスの麓にある美しいエメラルドグリーンの湖に着きます。湖のまんなかにある小さな島にはかわいらしい聖マリア教会がありまるでおとぎ話の世界。教会の鐘を鳴らすと願い事が叶うと言われています。小島にはプレトナという手漕ぎボートで渡るか、自分でボートを借りて漕いでいくかの二通りの選択肢。ボートのレンタルは1時間15〜20ユーロ。プレトナは戻る時間が決まっているので、ゆっくりとしたい人は自分でレンタルすることをおすすめします。子どもとも替わり番こで漕げて楽しい思い出になること間違いなし!

この記事の続きを見る


スプリットの住宅地。写真右の建物がソベ
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/スプリット 
クロアチアには、「ソベ」と呼ばれている民泊施設があります。ソベはクロアチア語で「部屋」の意味。クロアチア国内のいたるところにあり、外国人観光客だけでなくクロアチアの人々も利用しています。さて、このソベなのですが、約20年の歴史があります。かつてクロアチアは旧ユーゴスラビアに属していたのですが、そこからの分離独立の際に大きな紛争がありました。たくさんの建物が爆撃を受けボロボロになり、ホテルも大きな被害を受けました。紛争前から、クロアチアはリゾート地としてヨーロッパのツーリストに人気だったのですが、宿泊するところがなければどうしようもありません。ホテル不足は深刻でした。そこで、立ち上がったのが地元のオバサマ方です。「ウチに空いている部屋があるから、そこにツーリストに泊まってもらおう!」と。

この記事の続きを見る


フヴァル島で見つけたラベンターのポプリ屋台
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/フヴァル島 
クロアチアへの旅行というと、プリトビッツェ国立公園とドブロブニークは鉄板ですね。確かに、この2つは素敵。クロアチアが初めての方には、ぜひ訪れて欲しい観光地です。ですがクロアチアを気に入って「再訪したい!」となったとき、次はどこへ行きましょうか。いろいろ候補はあるのですが、フヴァル島はイチオシです。陸路ではなく、船でないとアクセスできない特別感、かといってそんなに交通が不便ではないこと、それに特に女性にオススメのお土産が買えるからです。そのお土産はラベンダーのポプリ。もちろん、私も持っていますよ!

この記事の続きを見る


ビーゴのジェラート、ラズベリーの練乳がけ。1玉なのに山盛り!
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スロベニア/リュブリャナ 
古くから文化の要衝として栄えたスロベニアの首都リュブリャナ。お隣クロアチアの首都ザグレブや、ボスニア=ヘルツェゴビナの首都サラエボと比べると、旅行先としてはやや印象が薄い方もいるかと思いますが、市の街並みは非常に洗練され、歴史的な趣を残す建物も可愛らしいショップも数多くあり、実はとても魅力がつまった町です。ほとんどの観光スポットも徒歩圏内のため、街歩きが好きな方には特におすすめの旅行先と言えます。そんなリュブリャナを観光して感動したのが、ジェラートのクオリティの高さ! アイス好きの私は各滞在先でいつもジェラートを食べてきましたが、リュブリャナのジェラートの美味しさは特に強く印象に残っています。そのうえ、西欧の人気都市と比べて物価も高すぎないリュブリャナでは、お得に食べ歩きをすることも可能。今回はそんな隠れたジェラート激戦区から3つのお店をご紹介します。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。クロアチア 1月に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介