page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「クロアチア 2カ国周遊」の見どころ情報

クロアチア 2カ国周遊に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「クロアチア」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


トレイルを30分くらい歩くと景色のいいルックアウトがあります
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スロベニア/ブレッド湖 
日本人にはあまり馴染みのないスロベニアはイタリア、クロアチア、オーストリア、ハンガリーに囲まれている国。首都のルブリャーナからバスに約1時間乗ると、ユリアンアルプスの麓にある美しいエメラルドグリーンの湖に着きます。湖のまんなかにある小さな島にはかわいらしい聖マリア教会がありまるでおとぎ話の世界。教会の鐘を鳴らすと願い事が叶うと言われています。小島にはプレトナという手漕ぎボートで渡るか、自分でボートを借りて漕いでいくかの二通りの選択肢。ボートのレンタルは1時間15〜20ユーロ。プレトナは戻る時間が決まっているので、ゆっくりとしたい人は自分でレンタルすることをおすすめします。子どもとも替わり番こで漕げて楽しい思い出になること間違いなし!

この記事の続きを見る


スプリットの住宅地。写真右の建物がソベ
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/スプリット 
クロアチアには、「ソベ」と呼ばれている民泊施設があります。ソベはクロアチア語で「部屋」の意味。クロアチア国内のいたるところにあり、外国人観光客だけでなくクロアチアの人々も利用しています。さて、このソベなのですが、約20年の歴史があります。かつてクロアチアは旧ユーゴスラビアに属していたのですが、そこからの分離独立の際に大きな紛争がありました。たくさんの建物が爆撃を受けボロボロになり、ホテルも大きな被害を受けました。紛争前から、クロアチアはリゾート地としてヨーロッパのツーリストに人気だったのですが、宿泊するところがなければどうしようもありません。ホテル不足は深刻でした。そこで、立ち上がったのが地元のオバサマ方です。「ウチに空いている部屋があるから、そこにツーリストに泊まってもらおう!」と。

この記事の続きを見る


フヴァル島で見つけたラベンターのポプリ屋台
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/フヴァル島 
クロアチアへの旅行というと、プリトビッツェ国立公園とドブロブニークは鉄板ですね。確かに、この2つは素敵。クロアチアが初めての方には、ぜひ訪れて欲しい観光地です。ですがクロアチアを気に入って「再訪したい!」となったとき、次はどこへ行きましょうか。いろいろ候補はあるのですが、フヴァル島はイチオシです。陸路ではなく、船でないとアクセスできない特別感、かといってそんなに交通が不便ではないこと、それに特に女性にオススメのお土産が買えるからです。そのお土産はラベンダーのポプリ。もちろん、私も持っていますよ!

この記事の続きを見る


レストラン“ゼンフシュトゥーベ(辛子の部屋)”があるバウツェンの町並み
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
ドレスデンから電車で北東へ50分ほど。ラウジッツ地方と呼ばれるこの辺り一帯の中に、バウツェンという大変可愛らしい町がある。数あるドイツの歴史的な町の中で決して知名度は高くはないが、知る人ぞ知る興味深い町なのだ。地元では辛子の町として知られている。ラウジッツ地方では古くからカラシナの栽培が盛んで、良質の辛子が大量に生産されている。もちろん辛子はドイツ各地のみならず世界中で造られているのでバウツェンだけ特別、というわけではない。しかし、これほど辛子を大切に、誇りに思っている町はないであろう。町には辛子だけを売る専門店や、辛子博物館もある。博物館ではカラシナの説明から始まり、収穫した種子を挽いて粉末にし、酢などを加えてマスタードにする過程が解説されている。辛子はドイツ語でゼンフSenfと言う。

この記事の続きを見る


ビーゴのジェラート、ラズベリーの練乳がけ。1玉なのに山盛り!
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スロベニア/リュブリャナ 
古くから文化の要衝として栄えたスロベニアの首都リュブリャナ。お隣クロアチアの首都ザグレブや、ボスニア=ヘルツェゴビナの首都サラエボと比べると、旅行先としてはやや印象が薄い方もいるかと思いますが、市の街並みは非常に洗練され、歴史的な趣を残す建物も可愛らしいショップも数多くあり、実はとても魅力がつまった町です。ほとんどの観光スポットも徒歩圏内のため、街歩きが好きな方には特におすすめの旅行先と言えます。そんなリュブリャナを観光して感動したのが、ジェラートのクオリティの高さ! アイス好きの私は各滞在先でいつもジェラートを食べてきましたが、リュブリャナのジェラートの美味しさは特に強く印象に残っています。そのうえ、西欧の人気都市と比べて物価も高すぎないリュブリャナでは、お得に食べ歩きをすることも可能。今回はそんな隠れたジェラート激戦区から3つのお店をご紹介します。

この記事の続きを見る


中庭を利用したラ・シュトゥルクのテラス席
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/ザグレブ 
クロアチアの首都サグレブのイェラチッチ広場は、多くの人々が集まり、絶え間なくトラムが発着する、町の中心的なスポットです。ザグレブを観光すると、何度もこの広場を通ることになるでしょう。そのイェラチッチ広場から北側のドラツ市場の方へ進み北西に抜けると、「トカルチチェバ通り」という北へ伸びる道があります。この通りの両側にはレストランやカフェ、バーなどが並んでいて、日中も夜間もとてもにぎわっています。またどの店も通りにテラス席を設け、見た目にも鮮やかな風景をしているので、写真を撮りながら歩いてみるだけでも楽しいでしょう。今回はこのエリアで人気の店舗を2つご紹介します。

この記事の続きを見る


失恋博物館の受付はギフトショップが併設されている
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/ザグレブ 
観光地でもあるクロアチアの首都ザグレブには、さまざまな博物館や美術館があります。そのなかでも特に一風変わった博物館として、最近日本でも注目を集めているのが「失恋博物館」です。屋根が特徴的な聖マルコ教会や、トンネル内に礼拝堂を持つ石の門、市街を一望できるロトルシュチャク塔といった、見どころが集まっているエリアにあるため、観光の途中に気軽に立ち寄ることができます。とはいえテーマは「失恋」。私は好奇心が勝ってしまったので迷わず入りましたが、「わざわざクロアチアに旅行に来てまで」と思う方もいらっしゃると思います。ですが個人的にはぜひ観光していただきたいおすすめスポットです。さて、ここはどんな博物館なのでしょう?

この記事の続きを見る


公園とB&B密集エリアをむすぶ舗装路
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/ブリトビッツェ国立公園 
クロアチアを代表する世界遺産のプリトヴィッツェ湖群国立公園は、文化遺産が多いヨーロッパにおいてとりわけ人気のある自然遺産となっています。鮮やかな緑が見られる広大な敷地の中には16の湖と92の滝があると言われ、観光するには最低でも半日、じっくりまわるなら数日かける必要があるほどの観光地です。クロアチアの首都ザグレブ、または港町のスプリットからバスで行くことができますが、数時間の移動時間を要するため、公園内にあるホテルを利用する観光客も多くいます。ただし、公園内にあるホテルはわずか3軒。観光シーズンだとかなり前から予約していないと埋まってしまいますし、立地が良いので料金も高めです(クロアチアは物価の安い国ではありません)。「予約ができなかった」または「節約したい!」という方におすすめしたいのが、公園の南側にあるB&B密集エリアです。

この記事の続きを見る


整備された石段を登って丘の頂上のめざす
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/スプリット 
クロアチア第2の都市にして、ザグレブやドブロブニークと並ぶ観光都市でもあるスプリット。旧市街の大部分を成す世界遺産のディオクレティアヌス宮殿は見ごたえたっぷりですし、海岸通りに建ち並ぶカフェやレストランは開放的な店ばかりで、晴れた日には気持ち良くすごせます。近年クロアチアはハネムーナーの旅行先としても人気ですが(実際に私も旅行中に何組か日本人カップルを見かけました)、訪れてみるとその理由がよくわかります。今回はそんなカップル旅行にもおすすめの、スプリットのイチ押しスポットをご紹介します。

この記事の続きを見る


石段を上がって要塞へ向かう
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ボスニア・ヘルツェゴビナ/モスタル 
「モスタルの郊外ツアー(その2)」からの続きです。次に向かったポチテリは、丘沿いに民家が建つ小さな村。16〜17世紀のオスマン・トルコ時代に芸術の町として栄えたそうで、現在でもイスラム文化を色濃く感じられる景観を残しています。定番の観光スポットでもあるため、ドブロブニク(クロアチア)からのモスタル日帰りツアーなどでも立ち寄ることが多いでしょう。しかしそのような長距離ツアーだとあまり時間がないため、露店の土産物屋がひしめく村を散策だけして終わり、というケースがあります。それだけでも面白くはあるのですが、ポチテリでぜひご覧いただきたいのは、丘の上の要塞からの眺望です。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。クロアチア 2カ国周遊に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介