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「クロアチアは」の見どころ情報

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「クロアチアは」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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公園とB&B密集エリアをむすぶ舗装路
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/ブリトビッツェ国立公園 
クロアチアを代表する世界遺産のプリトヴィッツェ湖群国立公園は、文化遺産が多いヨーロッパにおいてとりわけ人気のある自然遺産となっています。鮮やかな緑が見られる広大な敷地の中には16の湖と92の滝があると言われ、観光するには最低でも半日、じっくりまわるなら数日かける必要があるほどの観光地です。クロアチアの首都ザグレブ、または港町のスプリットからバスで行くことができますが、数時間の移動時間を要するため、公園内にあるホテルを利用する観光客も多くいます。ただし、公園内にあるホテルはわずか3軒。観光シーズンだとかなり前から予約していないと埋まってしまいますし、立地が良いので料金も高めです(クロアチアは物価の安い国ではありません)。「予約ができなかった」または「節約したい!」という方におすすめしたいのが、公園の南側にあるB&B密集エリアです。

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夏が楽しい海外旅行先 ビーチもあるのに、内陸は涼しいクロアチア
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/ドブロブニーク 
夏だからこそ楽しめる場所、それはビーチ!!少し足を伸ばして、クロアチアまで出かけてみませんか。クロアチアには、アドリア海沿いに無数のビーチがあり、観光船で渡れる島もあります。泳ぐのは好きじゃない、という人も、「快晴の空の下で美しいコバルトブルーの海を見て、心が洗われる」なんていう経験してみたくありませんか。王道ルートは、ドブロブニーク、スプリット、プリトヴィッツェ、ザグレブと北上していくルート。もちろん、逆に南下してもOK。レンタカーを借りると便利ですが、国内バスでも移動できますよ。

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世界遺産のドブロブニク旧市街で、シーフードに舌鼓。どんな料理がおすすめ? その1
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/ドブロブニーク 
イタリア半島とバルカン半島に挟まれたアドリア海。そこには古代から交易で栄えた都市がいくつもありますが、なかでも人気なのがクロアチアのドブロブニクでしょう。青い海に突き出た城壁に囲まれた旧市街は、レンガ色の屋根の家並みがとても印象的で、宮崎駿アニメ作品の『魔女の宅急便』や『紅の豚』の舞台のモデルになったともいわれており、日本人にはなじみの風景です。さて、今回はそのドブロブニクでの“食”について紹介して見たいと思います。

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ドブロブニク近郊ではカキの養殖が盛ん
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/ドブロブニーク 
クロアチアの有名観光地、ドブロブニクの近くにストンという小さな町があります。小さいながらも、ローマ時代からの歴史があるというなかなかすごいところなのです。巨大な砦跡があり、今もきちんと管理がなされています。少し坂になっている部分があるので、ちょっぴり大変ですが、このローマ時代の砦跡に登ることもできますよ。また、ストンで知られている名物は塩です。ローマ時代から塩田があって、今も塩がつくられています。ぱっと見、普通の田んぼかと思うのですが、ここで塩をつくっているのです。ストンには、お土産やさんが数軒あり、ここで可愛い袋にはいった名物の塩を買うことができます。

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民泊の元祖?
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/ドブロブニーク 
ふつう旅行先ではホテルに宿泊しますよね。ですが、最近は日本でも話題になっていますが、民泊という手もあります。クロアチアは、内戦後、平和になり、いざ観光客を受け入れようとしたときホテルの数が足りませんでした。そこで、ビジネスチャンスとばかりに立ち上がったのが、地元のオバサマ方です。自分の家には空いている部屋があるので、そこに旅行者をお泊めしましょうというのです。「ソベ」とは、もともとクロアチア語で「部屋」という意味ですが、民泊の意味もあります。もはや、ソベはクロアチア名物といってもいい存在になりました。

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東京はまだまだ甘い? ヨーロッパのタバコ事情と禁煙法はどうなっているの?
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ローマ 
かつては、飛行機でも喫煙席があったものですが、今は飛行機の客室内は禁煙が当たり前になっています。世界中で、どんどん喫煙できるところが減ってきているようですね。アレルギーがある方やタバコの匂いや煙が気になる方にとっては、住みやすい世の中になってきているようです。東京でも千代田区の路上喫煙禁止条例が話題になりましたが、まだまだ甘いようです。ヨーロッパでは厳しい禁煙法が施行されている地域も多く、そのあたり出身の愛煙家に言わせると、日本に亡命したいそうです。もちろん冗談ではあるのですが、ヨーロッパの禁煙法はずいぶん厳しいようですね。

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クロアチアの高速バスを利用したら、こんなことが起きました!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/ザグレブ 
クロアチアの国内周遊の旅をしてみませんか。アドリア海沿いに長い海岸線をもつクロアチアですが、内陸にも首都ザグレブや魅力的な観光スポットのプリトヴィッツェ湖群国立公園があります。世界遺産のドブロブニクから首都ザグレブへ直接行くなら飛行機が便利ですが、アドリア海の海岸沿いの町を北上したり、内陸へ入るとなるとこの区間をどうやって移動するのが賢いのでしょうか。実は、クロアチアは鉄道があまり発展しておらず、レンタカーかバスでの移動が主になります。

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世界屈指のリゾート地、アドリア海沿岸の街へ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/トロギル 
ヨーロッパの人々にとって、クロアチアのアドリア海沿いの街々は、昔から憧れでした。もちろんアドリア海を挟んでクロアチアのお向かいにあるイタリアも人気ですが、風光明媚さはイタリアにも負けていません。実際、イタリア人も、アドリア海をフェリーで渡って、クロアチアによく遊びに行きます。クロアチア国内では、よくイタリアナンバーの車を見かけます。ユーゴ紛争で国土がズタズタになる前から、アドリア海沿岸は人気のリゾート地でした。紛争時も、安全な地域には、観光客が行っていたという話も聞いたことがあります。もちろん、今はすっかり平和になったので、かつてのにぎわいを取り戻すどころか、ますますの人気です。

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6月9日に行われたユーロ2008のウィーンの開幕戦、オーストリア対クロアチア戦。白熱したゲームはクロアチアが1−0で勝った
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
前回から始まった欧州選手権(ユーロ2008)特別企画。第2弾は開催国・オーストリアの3試合と準々決勝2試合、準決勝1試合、そして決勝の7試合が行われる最大の要所・ウィーンを取り上げる。ウィーンと聞けば、ドナウ川やハプスブルク家の歴史など、さまざまなことが連想されるが、一番は「音楽の都」ではないか。ハプスブルク家の支配を受けた中世のウィーンでは華やかな宮廷文化が栄え、王宮・ホーフブルク、離宮・シェーブルクなどの宮殿が次々と作られた。こうした中、モーツアルトやベートーベンら数多くの作曲家が活躍。今もウィーン国立歌劇場などでオペラが連日、上演されている。交響楽団のコンサートや舞踏会も多く、音楽や踊り好きにはたまらない町といえる。

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「クロアチア」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

直行便が飛んでいるポーランドの首都ワルシャワ。しかしそれ以外の都市へも乗り継ぎがいい
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
成田からデイリーで(冬期は減便)、ワルシャワへ直行便を飛ばしているLOTポーランド航空。日本からポーランドに行く場合、最も早くて便利な航空会社ですね。なので私たちは乗客のほとんどはポーランドを最終目的地としていると思いがちですが、実はワルシャワで乗り継いで他国へ行く日本の乗客の方も多いのだそうです。周辺の中欧諸国は日本からの直行便がない国も多く、ワルシャワでの乗り継ぎ時間が短ければ他社便より早く着く場合もあります。また、所要時間があまり変わらなければ、運賃が比較的安いLOTポーランド航空に乗ろうという人もいます。今回は「乗り継ぎでLOTポーランド航空を使うには」という点で考えてみました。

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