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「クーポラ」の見どころ情報

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「クーポラ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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街中が美術館みたい!建築、彫刻、銅像が楽しめる街、フィレンツェ
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
先日30歳になった筆者、ふとある小説のこと思い出しました。その小説とは『冷静と情熱のあいだ/江国香×辻仁成』。主人公の心から離れない学生時代の恋人の「30歳の誕生日に、フィレンツェのドゥオーモで会ってね」という台詞を思い出したのです。心が締め付けられつつもロマンティックな小説のストーリー、映画されて目の当たりにする町並みの美しさから「イタリアって、恋を盛り上げるところよね」というイメージを持っているのは私だけではないはず!

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ジョットの鐘楼の魅力はやはり、この「クーポラを含むフィレンツェの景色」です。赤い丸屋根と美しい街並みは息をのむ美しさです。カメラの充電を忘れずに!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
かつてイタリアの首都にもなった花の都フィレンツェ。フィレンツェの魅力はやはり、ルネッサンスの華やかな芸術と美しい街並みでしょう。中世からルネサンス期にかけてヨーロッパの商業・金融の重要な拠点となった町には、美術、建築の傑作が数多く残されています。フィレンツェに来たらぜひ美しい町を上から眺めて欲しいです。サンニコロ地区の高台にあるミケランジェロ広場からはアルノ川やベッキオ橋を含む遠景が望め、映画の舞台にもなったロマンチックなクーポラとジョットの鐘楼からは赤い屋根瓦の情緒ある街並みが一望できます。

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クーポラの展望テラスからの眺め。左手のジョットの鐘楼にも上れます
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
眼下に360度広がる、赤褐色に彩られた古都フィレンツェ。地上91メートルの高さから見晴らす世界遺産の町並みは、想像通りの息を呑む美しさでした! そして同時に、なぜかほっとするような安らぎ感。この街の色遣いって、やさしいんですね、きっと。なにものにも遮られないこの眺望は、そう、フィレンツェの大聖堂(ドゥオーモ)の丸屋根(クーポラ)の展望テラスからのものです。

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数十種類の手作りキャンディ。計り売りもOK
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
花の大聖堂ドゥオモからシニョーリア広場へ歩き始めると、すぐに目を引く右手のウィンドウ。とっても可愛いくて美味しそうな、キャンディやビスケット(タルト風やクッキーなども)類が並んでいます。吸い寄せられるように店の中へ入れば、ビニール袋や小箱に綺麗に小分けされて、リボンや花で結ばれた色とりどりのお菓子…。この店は、1919年の創業の「Migone(ミゴーネ)」。素材と品質の良さを最も大切して、店伝統の味を守り続ける手作りお菓子屋さんです。

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教会を入ると一瞬違和感を感じるでしょう。そうです目の前に飛び込んで来るのは巨大な教会に包まれた、小さなお堂。このポルツィウンコラでフランチェスコの布教活動が始まりました
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/アッシジ ローマ 
アッシジは中部イタリアのウンブリア州にあって、小高いスバシオ山の中腹に位置する小さな町です。聖フランチェスコの生地、活動の拠点として有名ですが、その緑多い土地はオリーブ畑が一面に広がり、美しい自然、昔から変わらぬ古都の町並みが共存する美しい地区です。イタリア有数の観光地である旧市街はアッシジ鉄道駅の北東側にありますが、線路を挟んだ南側にはユネスコ世界遺産にも登録されている「サンタ・マリア・デリ・アンジェリ教会」があります。

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青空にくっきりと描かれた、フィレンツェの大聖堂ドォーモの丸屋根、クーポラ。ドォーモ内の階段を464段上れば、てっぺんの展望台から世界遺産の美しい町並み見渡せる
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
フィレンツェの名物である花の大聖堂ドゥオモの、その象徴となるブルネッレスキ建築のクーポラ(ドーム/丸屋根)。ドゥオモ広場から見上げても、高台のミケランジェロ広場から眺めても、いつも変わらず美しい。そのクーポラに登っている人たちが、私たちに手を振っています。だからこちらも大きく振り返します。彼らの話す声は聞こえなくても、彼らの表情は想像がつくんです。きっと、羨ましそうにしているはずだって。フィレンツェの街を360度眺められるクーポラの展望台にいる彼らから、私たちは丸見え。そんな彼らに、「わっ、いいな!」と思わせるのは何故でしょう?

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「クー」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

おすすめ撮影ポイントは、境内へ入る手前の右手奥。池を挟めば、“逆さカックー遺跡”を入れて撮ることができる
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/インレー湖(ヘーホー) 
ここ数年、日本人観光客が一気に増えているスポットが、シャン州のカックー遺跡。人気の秘密は、2500近い細い尖塔が天へ突き出すフォトジェニックな光景です。ニャウンシュエから車で行く場合、州都タウンジー経由で約2時間かかりますが、公共交通機関はないので車をチャーターすることになります。途中、タウンジーで入域料を払い、パオ族のガイドを雇うことが義務付けられていますが、これはパオ族の聖地が観光客を受け入れるのに際して、政府とパオ族側との取り決めに基づくものです。

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西安の麺を代表する油溌チェー麺。さらに幅広の麺がbiangbiang麺
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/西安 
2019年5月、半年ぶりに訪れた北京でジャージャン麺を食べていると、久しぶりに西安の麺を食べたくなってきました。内陸部の陝西省西安は、中国では山西省と並ぶ麺料理の本場です。個人的な意見ですが、麺を主食とする北部の中国人でも、山西より西安の麺のほうが好きって人が多いような気がします。西安の麺の美味しさはまさに別格! 手打ちの麺そのものが美味しいのはもちろんのこと、酸味と辛味のバランスが絶妙で重すぎない。そんな西安の麺は、バリエーションが豊富なのですが、ほとんどが汁なしの混ぜ麺です。みそと混ぜて食べる汁なしのジャージャン麺を食べていると、無性に西安の汁なし麺が恋しくなってしまったのです。

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2017年の秋に西安で見つけた、おいしい麺と餃子のお店。廟后街206号。回民街から徒歩15分
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/西安 
旅に出ると、朝は、その土地の名物の朝ごはん、昼もやはりそこでしか食べられない麺を食べたい。朝は、だいたい泊まっているお宿の近くで食べますが、問題は、昼の麺です。麺を出す専門食堂のことを麺館と言いますが、毎回、ガイドブックに紹介されているような有名店やネットで話題になっているお店に行くわけじゃありません。地元の人で流行っているお店や自分のツボにひっかかる店を散歩しながら探しています。時には、ピンとくるお店に出会えない時もあります。歩けど、歩けど見つからない。店探しにあまり時間をさけないので、焦ってきて、どうしょうもない。こんなことが不思議なほどないのが中国の古都西安です。

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陝西省の古都西安で超幅広ラーメンにはまる!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/西安 
中国の真ん中よりやや東よりにある西安は、かつては長安と呼ばれていました。紀元前11世紀より10世紀初頭まで10を越える王朝が都をおいた古都です。兵馬俑をはじめ、楊貴妃と玄宗皇帝のロマンスが生まれた華清池など、歴史遺産の宝庫です。あまりにも歴史が有名すぎて、西安が何を食べても外れがない、おいしい町だということは外国人には全く知られていません。シルクロードの玄関口でもある西安にはイスラム教を信仰する回族が多く住んでいますが、この回族は中国では料理上手で知られています。とくに回族がつくる麺類は天下一品なのです。

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