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「グアテマラ」の見どころ情報

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検索結果29

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最新の北欧デザイン・インスピレーションあふれる会場
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
FindersKeepers(ファインダース・キーパース)は、デンマークの大規模なデザインマーケット。クリエイティブなアーティストやデザイナーがインテリア用品、服やアクセサリー、食品などを売っています。出店の審査基準が厳しいこと、デザイン業界で働くひとの個人プロジェクトが多いこともあり、クオリティーが高め。全体的にコンテンポラリーでおしゃれな雰囲気です。年に8〜10回、デンマーク国内の都市コペンハーゲン、オーフス、オーデンセ、オールボーで、開催されています。デンマーク旅行の途中で、現地のフレッシュなデザインシーンを感じてみませんか?

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ティカル遺跡(世界遺産)
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/グアテマラ/フローレス 
ピラミッドと言えば、エジプトが有名ですが、中米のマヤ文明もピラミッドを築いたことで知られています。その最大の遺跡がティカルです。メキシコのアステカ文明もピラミッドを建設しています。ところがこちらもエジプトと同様、乾いた場所に建てられています。ティカルが独特なのは、ジャングルの中にある点です。そんなピラミッドはいったいどんななのだろう? これがティカル遺跡に行きたかった一番の理由です。ティカル遺跡のそばにはホテルがありますが、値段が高いので、多くの旅行者が宿泊するのが、フローレス島です。バスは本土のサンタ・エレーナに泊まりますが、そこからトゥクトゥクに乗って、橋でつながったフローレス島に行くのです。フローレス島は直径が300メートル程度の島で、歩いてどこへでも行けるので便利です。しかも島の入口にはゲートがあって、治安もいいので安心なのです。

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サン・ペドロ・ラ・ラグーナの青空市場
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • 中南米/グアテマラ/パナハッチェル 
「アティトラン湖周辺の村」その1からの続きです。アティトラン湖は、東西14キロ、南北6〜10キロの広さで、四角がややひし形に崩れたかたちをしています。中心となるパナハッチェルと周辺の村々とはボートで結ばれています。周囲に道もあるのですが、山がちな地形ですので、村と村との行き来をするのは、バスよりボートのほうが便利なのです。それに険しい山岳の道では、まれに山賊が出る場所もあり、場所によっては地元の人ですら往来しません。各村は至って平穏、安全なのですが…。パナハッチェルの次に大きな村が、サン・ペドロ・ラ・ラグーナでしょう。パナハッチェルからスピードボートで25分程度の対岸に位置しています。パナハッチェルほど賑わっていませんが、手頃な値段のゲストハウスやレストラン、カフェ、旅行会社などなんでもそろっており、滞在すれば、静かで極楽気分です。だからでしょうか。多くの外国人旅行者たちが長期滞在しています。

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オレンジジュース売りの娘さん
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • 中南米/グアテマラ/パナハッチェル 
「アティトラン湖周辺の村」その2からの続きです。サン・ペドロ・ラ・ラグーナの隣にあるのがサンティアゴ・アティトラン村。先住民ツトゥヒル族が暮らす島です。独特のデザインのウィピル(貫頭衣:地元の女性が着ている)が有名で、それを買いに来る人たちもいるほどです。そこそこ土産物店も充実しており、僕は天井からつるすタイプの木彫りのウッドペッカーを買いました。グアテマラは全国でチキンが文句なくおいしい国なのですが、アティトラン湖周辺では、おいしい川魚もあります。この村のレストランのランチでは、一尾丸ごとフライにしたものが出てきました。あっさりとした白身魚で、湖がきれいなせいか泥臭さは全くありませんでした。地元の子供たちは平気で泳いでいますが、標高1500メートルの高地ですので屋外はほどよい程度の暑さですが、水温は冷たく、さすがに泳ぐに気にはなれませんでした。寒さに強いと言われる欧米人も、泳いでいる人は見かけませんでした。

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アティトラン湖と山
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • 中南米/グアテマラ/パナハッチェル 
グアテマラの南部に位置するアティトラン湖は、周囲を3000メートル級の山々に囲まれた、風光明媚な高原のリゾート地です。日本ではあまり知られていませんが、欧米人にはそれなりに知られています。グアテマラの治安は、首都グアテマラシティを筆頭に、都市部ではあまり良くないのですが、そこから離れたアティトラン湖周辺の村々はいたって平和。のんびりとし、さらに安宿やレストラン、バーやカフェ、土産屋なども充実しており、長期滞在の旅行者が多くいます。標高は1500メートルほどと年間を通じて気候も穏やかで、空気も澄んでいるのです。僕も一週間ほど滞在しましたが、いるだけで気持ちがいい所なのですね。どの村もこぢんまりとして、きれいでゴミも落ちていません。きれいなところは治安がいいのも、世界的な傾向で、そんな村々で旅行者たちはのんびりとくつろぎ、スペイン語学校に通ったり、ヨガスクールに通ったりしているのです。

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日常的にたくさん飲まれる国だけあって、フィンランドではこのようなハンドドリップのコーヒーが飲めるお店は珍しい。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
フィンランドは、年間1人当たり12kgものコーヒーが飲まれる「世界一のコーヒー消費国」です。ほとんどのフィンランド人は、朝1杯のコーヒーから1日を始め、職場でも2回は「コーヒー休憩」を取るなどして、1日に3〜5杯は軽く飲んでます。そんなに飲んだらカフェインの取り過ぎで夜も眠れなさそうですが、そうならないためにフィンランドのコーヒーは煎りが浅くて薄味、さらに乳脂肪を取り過ぎないために、低脂肪か無脂肪の牛乳を入れて飲むのが主流です。そんなフィンランドから、ヘルシンキでも有数の「誰が飲んでも美味しいコーヒー」を出すカフェを厳選しました。その一つがこちら、「Mood Coffee Roastery(ムードコーヒーロースタリー)」です。

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写真や映像、パネル、遺品などで、圧政や虐殺の歴史を学習できるようになっている
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ 
今回はメキシコシティにある珍しい博物館を紹介しましょう。その博物館の名は、「メモリア・イ・トレランシア博物館」。これではよくわからないと思うので、私が勝手に「記憶と寛容の博物館」とでも意訳しましょう。これはメキシコのことではなく、世界中で起きた、ジェノサイド(虐殺)、ホロコースト(ユダヤ人に対して行われた集団虐殺)、圧政、人種偏見などの歴史を、写真や映像、資料の展示で知ることができる意欲的な博物館なのです。場所はメキシコシティ中心部にあるアラメダ公園の、ベニート・フアレス記念碑のちょうど道を挟んで向かいあたりです。

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650ドルほどするラウンジチェア。鮮やかなブルー系やトルコブルー系などもある
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/エンセナーダ 
今から約4600年ほど前、メキシコ・グアテマラの先住民マヤ族が作り上げたマヤ文明。ピラミッドやマヤ暦で知られるマヤ文明は、数千年に渡って栄えた後忽然と姿を消した古代文明だ。本格的な研究は20世紀後半に入ってかららしいが、この一帯が熱帯性多雨気候ということや内戦が続いていた為、研究が思うように進んでいないらしい。その為考古学者の間では「謎の古代文明」と呼ばれているという。 今回はそんな神秘的なマヤ文明の息吹が感じられる家具があるお店「ファウスト・ポランコ」をご紹介。

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壁一面が開閉できる窓で、天井も高いから、とてもリラックスできる空間
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ロサンゼルス 
ロサンゼルスタイムス紙など多くのメディアで取り上げられて話題のレストラン「Superba Food + Bread(スパーバ・フード・アンド・ブレッド)」。地元農家の旬の食材を使うから、いつも新鮮な新メニューが追加される。また、大半の素材は自家製で、自家菜園で作った農作物も使うので、食べる私たちは安心。「オーガニックや遺伝子組み換えでない食品を使うこともモットーです」と、総料理長のジェームス・ツリーズさん。そんな食材で作るメニューは、どれもおすすめ。

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坂の多いケサルテナンゴの町
  • テーマ:
  • おケイコ
本格的に語学レッスンを受けたといと思ったら、ネイティブの国に留学し、語学学校に通うと同時に、その国で生活体験して覚えるのが上達の秘訣です。ヨーロッパ人に人気のスペイン語なら、スペインでと考えるのでしょうが、いかんせん物価が高い。そこで近年、メキメキと存在感を増しているのがグアテマラです。物価が安く、人もいい。風光明媚で観光でも魅力的で、しかもスペイン語がネイティブなのです。ヨーロッパ人が大勢スペイン語を習うために、長期滞在しています。世界遺産のアンティグアが一大拠点となっていますが、グアテマラ第2の都市、ケサルテナンゴ(シェラ)で習う人もいます。今回は、このシェラにあるちょっとユニークな宿&スペイン語教室をご紹介しましょう。

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