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「グランド ミラージュ リゾート」の見どころ情報

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「グランド ミラージュ リゾート」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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プールも人気のメガホテル「MGMグランド」
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
「ラスベガスのメガホテルMGMグランド(前編)」からの続きです。このMGMグランド、ラスベガスのホテルの中でもエンタメが充実していることで知られています。アトラクションでは、アメリカの人気テレビドラマ『CSI:科学捜査班』をモチーフにした「CSI:ジ・エクスピアリンス」があります。これは3つの事件からひとつを選び、参加者で犯人を見つけていくという、ストーリー性がある参加型アトラクションです。また世界的に有名なマジシャン、デビッド・カッパーフィールドのショーが行われるのもこのホテルのハリウッドシアターです。その華麗なマジックは、ラスベガスに来たら一度は見ておきたいものですね。ただし世界各地でも公演しているので、常にラスベガス公演があるわけではありません。あらかじめスケジュールをチェックしておきましょう。

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「グランド リゾート」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

街のあちらこちらで温泉の湯けむりが立つカルロビバリは、いかにも古いヨーロッパの温泉町という趣で雰囲気があります。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/カルロビバリ 
中欧のチェコは温泉大国であることをご存知でしょうか?とくにチェコ西部に位置するカルロビバリは、チェコ国内でも温泉湯湧量が最大規模を誇り、ドイツの詩人ゲーテも15回は通ったという歴史ある有名な温泉保養地です。現在は、カルロビバリといえば毎年開催される夏の国際映画祭でも有名になっていて「東欧のカンヌ」と称されるほど。こちらの温泉はもちろん日本のようにお湯に浸かれますが、どちらかというと飲泉による湯治が目的です。どのホテルスパ施設にもメディカルドクターが常駐し、患者はドクターに診てもらい処方箋に従って飲泉します。12の源泉があって、それぞれ温度も効用も異なっています。通常ここに湯治に来る人は2〜3週間は滞在して、ゆったりとマッサージなどを受けながら過ごすそう。これがチェコ流の温泉の楽しみ方です。

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店内で焼き上げるスコーンはさっくさく! とっても大きいので、朝食ならこれ1つで大満足です。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/グアム 
グアムに行ったことがある人で『スタバがない!』と驚いた記憶がある人もいるのではないでしょうか? 日本でもあちこちで見かけるようになったスタバですが、実はグアムには未上陸。シェラトンホテルの中でホットコーヒーだけなら飲むことができますが、店舗はまだ存在していないのです。では、グアムの人たちはどこでコーヒーを楽しむのか? その問に多くの人『ポートオブモカ(Port of Mocha)かな?」と声を揃えます。今回はそんなローカルの人に愛されるグアムのコーヒーショップをご紹介しましょう!

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写真で見るとそれほど大きく感じませんが、それは周囲に比較するものがないから!
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
ラスベガスの見どころやホテルを紹介するシリーズ。今回はニュー・フォーコーナー南側にある「ルクソール」を紹介しましょう。このホテルの本館にあたる漆黒のピラミッド自体が、すでにラスベガスの名所といってもいい存在感を放っています。ホテルのオープンは1993年。すでにエクスカリバーはオープンしており、この年、MGMグランド、トレジャーアイランドなどもオープン。テーマホテルブームが時代のトレンドで、ラスベガスがファミリー層を取り込もうとしていた時期です。そしてそれを象徴するホテルとして、このルクソールが開業しました。

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ロケーションは抜群だけど、日本での認知度は低い老舗の「トロピカーナ」ホテル
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
「ニュー・フォーコーナーのホテル、エクスカリバーとトロピカーナ(前編)」からの続きです。さて、ホテル「エクスカリバー」はファミリー層をターゲットにしていることを前編で書きました。そのためカジノの下には、子供も遊べるアーケードゲームのフロアの「ファンダンジョン」があります。また、エンタメでは、このホテルならではの「トーナメント・オブ・キングス」が人気です。これは中世の騎士の衣装を身にまとった演者が、馬に乗ってすれ違いざまに相手を突く槍試合を見せるディナーショーです。ラスベガスにはいろいろショーがありますが、子連れでご飯を食べながら見られるものはあまりなく、貴重かもしれません。料理は“中世”という設定なので、ローストチキンを1羽手づかみで食べるという形です。ただし子供も大人と同料金で同じものが出るので量が多く、残してしまうかもしれませんね。

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巨大なライオン像が目印のホテル「MGMグランド」
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
ラスベガスの見どころやホテルを紹介するシリーズ。今回はニュー・フォーコーナーにあるホテル「MGMグランド」を紹介しましょう。ニュー・フォーコーナー北側、派手な外観のニューヨーク・ニューヨークの向かいで、入り口の大きなライオン像が目印です。初代MGMグランドは現在フォーコーナーにある「バリーズ」でした。この二代目はマリーナホテルを取り壊して建てられ、1993年に開業しました。入り口にあるMGMのシンボルでもあるライオン像は、この場所でも二代目。1998年に建てられたもので、高さ約14メートルあります。開業当初はニュー・フォーコーナーのランドマーク的存在でしたが、その向かいにもっと目を引くニューヨーク・ニューヨークができてしまい、今ではそっちにランドマークのお株を奪われた感じです。

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ニューヨークの摩天楼がラスベガスに! ホテル「ニューヨーク・ニューヨーク」
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
ラスベガスの見どころを紹介するシリーズ。今回は新しいラスベガスの中心、ニュー・フォーコーナーにあるホテル「ニューヨーク・ニューヨーク」を紹介しましょう。ラスベガスのメイン通りであるストリップを歩いていると、突然ニューヨークの摩天楼が目に飛び込んできて、ビックリします。クライスラービルやエンパイヤステートビルなどの高層ビル群の前には、自由の女神も。そう、この「ニューヨーク・ニューヨーク」はニューヨークのランドマークをぎゅっと詰め込んだテーマホテルなんです。ほかにも、グランドセントラル駅、ブルックリン橋、ニューヨーク市立図書館のほか、ニューヨーク郊外の遊園地のものを模したジェットコースターまであるんですよ。

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一度は乗ってみたいジェットコースター「ビッグ・アップル・コースター」
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
「ラスベガスのホテル、ニューヨーク・ニューヨーク(前編)」からの続きです。外観はド派手、そして内装は1920年代のレトロなマンハッタンをイメージしたのが、このホテルのコンセプト。客室数は約2000室ですが、ラスベガスの大型ホテルの中では多いとは言えない方でしょう。さて、このホテルに泊まらなくても、一度は乗ってみたいのが「ビッグ・アップル・コースター」と呼ばれるジェットコースターです。カジノ奥のエスカレーターを登った2階に入り口があります。乗車時間は3分ほどですが、途中、ループやスパイラルもあるなかなか激しいもの。コースは摩天楼や自由の女神に接近して走り抜け、カジノの上も走ります。MGMグランドやエクスカリバーが目の前に見えますが、見ている余裕のない方もいるでしょうね。1回券US$15、1日乗り放題US$26がありますが、MGMリゾーツ系のアトラクション3つに参加できるパスUS$57も使えます。

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MGMグランドの裏側からコンベンションセンターへ向かう「ラスベガスモノレール」
  • テーマ:
  • カジノ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
「まだまだ開発が進んでいるニュー・フォーコーナーエリア(前編)」からの続きです。さて、このエリアのホテルは敷地が広くてそれぞれ距離があるため、移動に炎天下の路上を歩かないでいいような工夫があります。ニュー・フォーコーナーにあるエクスカリバーから南端のマンダレイベイまでは1kmほどあるのですが、その間を無料のトラムが走っています。トラムは2路線で、エクスカリバー前の乗り場は、道路側がマンダレイベイ直通、建物側がルクソール経由となっています。朝9時から深夜まで運行、5分間隔です。また、エクスカリバーとルクソール間は動く歩道があり、ルクソールとマンダレイベイ間はショッピングアーケードで繋がっています。つまり建物の中だけで移動できるのです。

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「ニュー・フォーコーナー」に建つホテル「トロピカーナ」
  • テーマ:
  • カジノ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
ラスベガスの街歩きシリーズ。今回はラスベガスの新しい中心「ニュー・フォーコーナー」エリアを取り上げます。まず「ニュー」がない「フォーコーナー」は、南北に走るラスベガスのメイン通り「ストリップ(ラスベガスブルバード)」と、東西に走るフラミンゴロードとの交差点で、シーザースパレス、ベラージオ、フラミンゴ、バリーズというラスベガスを代表する4軒のホテルが建つラスベガスの中心です。しかし1990年代、その南1.5kmほどの次の交差点からさらに南に新しいホテルが次々に建っていき、活気を呈するようになりました。その交差点が今回紹介する「ニュー・フォーコーナー」です。

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