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「グリム童話ツアー」の見どころ情報

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検索結果14

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入ると直ぐにシンボルの鴨が飾られているウ・モドゥレー・カフニチキィ
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
プラハは中世と近世が入り混じった街だ。ヨーロッパには、部分的に中世や近世の家並が保存されている街がたくさんあるけれど、大都市でありながら街全体が中世、あるいは近世そのもの、というのは極めて少ない。プラハは少ないその街の一つ。旧市街を歩いていると、修復されながら何百年も保存されてきた歴史的な館をたくさん鑑賞することができる。とりわけ旧市街広場の南側が観光客にとって特に興味深い。起点となるのは、幅の広いハヴェルスカー通り。道に屋台が出て細長いハヴェルスカー市場になっている。平日は土産物店が並んでいるので冷やかしながら歩いてウヘルニー・トル広場へ。この近くのフソヴァ通りやイルスカー通りは趣のある特別な散歩道だ。ウヘルニー・トルを右へ曲がるとアンティークショップなどがあるミハルスカー通りに出る。

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ドイツ語ではオイロパパークと呼びます。入口でパークマスコットのネズミと記念写真を撮る人が絶えませ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/コンスタンツ 
ドイツ観光局によるアンケート「外国人が選ぶドイツの人気観光スポットのトップ100」で毎年トップ3に選出されるヨーロッパパークは欧州最大のテーマパーク(2017年は2位)。黒い森地方のフライブルク近郊の街ルストにあるこのパークの人気の秘密は、欧州の各都市がミニチュアで再現されていること、そしてその国ならではの料理やアトラクションが楽しめることだ。1日で欧州巡りが体感できるとあってドイツだけでなく国境近くのフランスをはじめ、スイスやオランダ、イタリアなどからの客も惹きつけている。パーク内で休暇を過ごす家族や週末を利用しておじいちゃんおばあちゃんと孫のプチ旅行、誕生日のプレゼントなど利用方法は様々。敷地内にはパーク付属のホテルもあるので帰宅時間を気にせず心おきなく楽しめるのもうれしい。

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ドイツはどこでもかなり開墾されています
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/シュヴァルツヴァルト 
グリム兄弟の「ヘンゼルとグレーテル」の童話は、誰でもご存知ですよね。口減らしのため、母親に森に捨てられたヘンゼルとグレーテルは、お菓子の家を見つけます。「ヤッター!」と思いきや、そこは魔女の暮らす家で、グレーテルは召使にされてしまいます。やがてヘンゼルが魔女にかまどで料理され、食べられるところをグレーテルが助け、魔女をかまどに落として殺してしまいます。魔女から金銀財宝を奪った二人が家に戻ると、母親は死んでおり、それからは父親と三人で仲良く暮らしました。おかげで僕は、ずっと、ドイツを旅する間に、森はどこにあるのだろうかと探していたのです。しかしドイツは森林を開墾し、ジャガイモ畑にし、また豚を飼うことで、食べてきた歴史を知るにつれ、人類が生きていくために、森がなくなったのだと知ったのです。自然に打ち勝つことで、未来を切り開いてきたのです。

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兄弟が住んでいた頃そのままの「グリム兄弟の家」
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
グリム童話を世に出したグリム兄弟はフランクフルトに近いハーナウで生まれ、兄が6歳、弟が5歳のときにシュタイナウへ引っ越した。その後二人はマーブルク、カッセル、ゲッティンゲンに住み、最後は長くベルリンに住んで生涯を閉じる。学生時代に下宿していた家やカッセルの借家など残っている館もあるが、生家や終の棲家など殆どが大戦で焼け失せてしまった。幼年時代を過ごし、父親の突然の死まで住んでいたシュタイナウの館はグリム一家が最も幸せだった時代のもので、完全な状態で保存されている唯一のグリム兄弟の住居だ。この館は長いこと個人の所有だったが1998年にシュタイナウ市が買い取り、グリム兄弟協会の協力で博物館になった。以来「グリム兄弟の家」と呼ばれている。

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フランスナショナルチームの生サインプレゼント企画。イベント会場内で、5ユーロはらってパンフレットを購入すると、出場選手全てのサインをその場でプレゼントしてくれます。
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
今や、日本のお家芸と言っても過言ではないフィギュアスケート。高橋選手を破って世界王者に輝いたこともある、4回転ジャンプにかたくなにこだわってきたフランスのブライアン・ジュベール。彼の生まれ故郷であり、フィギュアスケートを始めた地でもあるポワティエ。今でも彼は、ポワティエのスケート場を中心に活動を続けているので、運がよければ彼の滑りを見ることができるかも?私は、ポワティエのスケート場で行われたフランスチームのイベントを観にいき、たった5ユーロで彼の生サインを頂いちゃいました。パリから大人気のロワ-ル古城めぐりの起点になるトゥールから、更に斜め左下に1時間程行った場所にあります。郊外には、フランスで家族連れに大人気のフチュウ(フチュウは日本語で未来)オロスコープがあります。3Dや4Dを駆使したアトラクション施設が、斬新なデザインの建物の中に数多くある施設です。

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祭があると必ずホレおばさんが現れる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
ドイツでは、雪が降ると「ホレおばさんが布団を振っている!」と言う。ドイツの雪はまるで羽根のようにフワフワと空を舞い、なかなか地上におりてこない。中世の昔からドイツの掛け布団には羽毛が使われていた。羽根布団は、少し振って空気を入れると驚くほど膨らむ。主婦たちは毎朝、窓から掛け布団を振っていた。昔は縫製が雑だったので縫い目から羽毛が飛び出て宙を舞った。それはまるで雪が舞っているかのよう…。ドイツの言い伝えで羽根布団を振っているホレおばさんとは一体誰?それは異界に住む女の人で、グリム童話にも登場してくる。魔法を使うわけではないが良い子には御褒美を、悪い子には罰を与える。

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いばら姫の城とされるザバブルク城では運が良ければいばら姫と王子に会える
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/フランクフルト 
最近まで世界で聖書の次によく読まれていると言われていたのが、グリム童話だった。今の大人なら、題名は知らずとも話の内容は知っているという人が多いのでは。そのグリム童話は今から200年前に世に出た。1812年12月20日、クリスマスの直前にドイツで出版されたのである。この童話はアンデルセンのような創作童話ではなく、ドイツに古くから語り継がれてきた昔話を拾い集めて編纂したものだった。そのため全てのストーリが簡潔している訳ではなく、おかしな話だな、と思うものも多い。ひと頃、「本当は恐ろしい・・」、「本当は残酷な・・」、などのタイトルでグリム童話が大人に読まれたこともあった。

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ため息を漏らす美しさ 知らない「モスクワ」がここに
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/モスクワ 
ロシア語の外来語の多くがフランスから来ているものであったり、前菜・魚料理に肉料理と一品一品サーブするフランス料理のルーツが実はロシアにあったり、フランス初の宇宙飛行士はロシアから宇宙へと旅立ったりと、関係の深い2カ国ですが、今回ご紹介するのは「モスクワのヴェルサイユ」と称される地、クスコヴォ。中心部から南東に10kmほど離れたこの場所は、18世紀にシェレメチェフ伯爵が夏の別荘地として40年もの年月をかけて建設した宮殿と庭園です。知る人ぞ知る、ひと味違ったモスクワ。足を延ばしてみませんか?

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本当にいばら姫が眠っていたかのような古い塔
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/カッセル 
カッセルとハノーファーの間の丘陵地帯はヴェーザーベルクランド(ヴェーザーの丘陵地帯)と呼ばれ、北海へ流れ出るヴェーザー川が造り出した渓谷と小高い丘が連なっている。自然保護地域に指定された森の中に小さな古城が点在し、まさにおとぎ話の舞台のようだ。グリム童話の『いばら姫』やディズニーの『眠れる森の美女』で知られる物語は、糸紡ぎ車に刺されて100年の眠りに陥る姫の話。ある日、王子がいばらで覆われている城へやってきて塔の上で眠っていた美しい姫を見出す、というストーリーだ。その物語の舞台とされているのがメルヘン街道沿いにあるヴェーザーベルクランドのザバブルク城である。

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1953年にドイツの彫刻家ゲルハルト・マルクスによって製作された銅像
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ブレーメン 
グリム童話で有名な『ブレーメンの音楽隊』。音楽隊と言っても彼らはロバとイヌ、ネコ、そしてニワトリという動物たちだ。しかも楽器を持っているのではなく、彼らの鳴き声が楽器代わりというわけ。ブレーメンのマルクト広場近くに立っている銅像は、盗賊たちの住処で彼らを驚かすためにロバの上にイヌが、イヌの上に猫が乗り、最後にニワトリがてっぺんに飛び乗って一斉に鳴き声を上げる、あの有名な場面だ。この銅像、意外と判りにくい場所にある。人気があるので人だかりがしていれば気付くが、誰もいないと何処にあるのかわからない。市庁舎の北西側、マルクト広場に面した正面に向かって左側の壁際に立っている。

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