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「ケニア 衣装」の見どころ情報

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「ケニア 衣装」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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赤い布を身にまとう、ケニアに住むマサイ族
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アフリカ・他/ケニア/マサイマラ 
世界各地には様々な民族が住んでいますが、「赤色」がシンボルの民族がいます。テレビ番組でも取りあげらる機会があるので、ケニアに住むマサイ族をご存知の方も多いのではないでしょうか。彼らにとって赤は民族識別にも使われ、サバンナで遠くからでも目立ちます。由来は赤い衣類を着て、獣と戦ってきた戦士の証でもあるとか。獰猛な動物も、赤を嫌って逃げていくそうです。私もケニアの国立公園を訪れた際、彼らは赤の布を身につけているので、マサイ族だとすぐ分かりました。女性は赤い布の他に、カンガとよばれるデザインが豊富な布をスカートにしていました。

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バウン・チェトリー族の衣装で踊る人達
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
カトマンズでの宿泊はやはり、ツーリストの中心地区タメルが便利。しかし、タメルでネパールダンスとネワール料理を楽しめるところって意外とないのが現状なんです。ネパールダンスのプログラムは、ほとんど夜のみなので、夜、タメルからちょっと離れた場所までタクシーでレストランに行くのは、はじめてのネパールで不安な方もいらっしゃるはず。そんなあなたにピッタリな、タメルに位置し、夜帰るときも安心なタメルハウスレストランを今回はご紹介いたします。

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「ケニア」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ライトアップされたワットアルンを見ながらディナーを楽しむ観光船も景色の一部に。何も遮るものなくワットアルンが見られるレストランは希少です。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
バンコクの人気観光名所のひとつワットアルン。細かく美しい彫刻が一面に施された仏塔が訪れる人たちを魅了する人気のお寺は、三島由紀夫の小説にも登場する『暁の寺』としても有名です。白さが際立つ昼、夕陽に染まる夕暮れ時と、時間ごとに違った表情を見せてくれるワットアルンですが、夜はライトアップされ昼とは全然違った表情を見せてくれます。そしてその美しい姿を真っ正面で見られるレストランが今回ご紹介する『THE DECK(ザ デッキ)』。チャオプラヤ川を挟んでワットアルンの正面に位置するホテル『アルンレジデンス』の2階に位置するこのレストランは何も邪魔することなくワットアルンを眺められる特等席なのです。

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本格ロースターのこだわりブレンドを楽しもう!
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/ケアンズ 
そんなコーヒー大好きなケアンズ人にも人気のオリジナリティあふれるカフェが、こちらSipping Duck(シッピングダック)です。Sipping Duckのカフェはケアンズに2店舗ありますが、いずれも街の中心からは少し外れたところにあるんです。それでも絶えず人気があるのは、コーヒーに精通したバリスタの実力と、独自ブレンドにこだわるロースターとしての職人技と、いつも新しい商品開発にも積極的なアイデア力にあります。今回は、焙煎も担当しているSipping Duck Coffee Roastersにお邪魔しました。

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ここから沖に進みます。ビーチではライセンス講習も行われていました。
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/チェンナイ(インド) 
「アンダマン諸島へ その2」からの続きです。ダイバーになり本数を重ねると、いろいろな海で潜ってみたくなりますよね? 長旅を経てようやくたどり着くことができるアンダマン諸島は、ダイバーの憧れの海でもあるんです。ハヴロック島で人気のアトラクションと言えば、象と一緒に泳ぐことができる「エレファントダイブ」が注目を集めていましたが、象のラジャンの引退(2016年8月、66歳で永眠)により、2014年に終了しています。それでもなお、アンダマン諸島でのダイビングの魅力は全く衰えません。コバルトブルーの海の美しさは、アンダマンの海の魅力。透明度が高く、大物遭遇率が高いことも人気のポイントです。手付かずのジャングルが残るアンダマン諸島を囲む海もまた、大自然の宝庫なのです! アンダマン諸島のダイビングシーズンは11月〜4月中旬頃で、ベストは2月〜3月。水温は27〜29度と暖かく、バラクーダなどの回遊魚の群れや、マンタやナポレオンフィッシュなどの大物と出会えます。運がよければ、ブルーシャークやジンベイザメ、ハンマーヘッドシャークなども見られ、また、ジュゴンも棲息する海です。

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ロータリーに面した「ウィキ・コーヒー」。レトロな建物がおしゃれで、若者が多い
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バンドン(インドネシア) 
「ブラガ通りのおすすめスポット その1」からの続きです。ブラガ・シティ・ウォークの中のレストランの多くは、建物中央の吹き抜け付近にあり、テラス席が多いですね。この吹き抜けにあるステージでは、毎夜のように音楽やダンスなどのショーが行われており、それを見ながら食事ができるようになっています。これらの店の中で日本人として気になるのは、「TOKYO CONNECTION」という店。私は入りませんでしたが、メニューにはラーメン、寿司、丼物がありました。インドネシアでは、日本の中華料理店のように日本料理はかなりポピュラーな存在。なのでとくに日本人向けというわけではありません。ファストフードでは、モール入口、ブラガ通り沿いにウェンディーズとスタバがあります。

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2003年にオープンしたブリティッシュスタイルのティーハウス
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/オタワ 
2003年にオタワにオープンしたこのティーハウスは80種類以上のお茶を揃え、お茶好きな人達にプレミアムセレクションを提供してきました。ここにあるお茶は紅茶だけでもインド、ネパール、セイロン、ケニア、中国のものやオリジナルブレンド30種類以上!その他ホワイトティー、ウーロン茶、緑茶、ルイボスティーなど本当にたくさんの種類が揃っています。2009年には店舗を拡張し、ゆっくりとくつろぎながらお茶を楽しめる空間を作り、ランチやアフタヌーンティーを提供しています。

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聖池からの写真は参道から芝生エリアにおりて撮影
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/アンコールワット 
世界遺産にもなっているアンコールワットはカンボジアのシェムリアップという町にあります。観光客が多いので空港で顔写真一枚とUS$30を渡すと、その場で観光ビザを発行してもらえるので便利。アンコール遺跡は空港や繁華街から少し離れたところにあるので、タクシーかトゥクトゥクを利用します。目安としてはタクシーで遺跡群をまわると一日US$30、トゥクトゥクだとUS$15だそうですが、交渉力次第。アンコールワット遺跡群を観光するには顔写真つきの一日券(US$20)が必要。12歳以下は不要です。そしていざアンコールワットへ。遺跡に興味のない子どもでも、巨大な古い建物に圧倒されます。スリルがあるのは中央祠堂にのぼること。裏側に急な階段があり、時間帯によっては長時間待ちます。

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日常的にたくさん飲まれる国だけあって、フィンランドではこのようなハンドドリップのコーヒーが飲めるお店は珍しい。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
フィンランドは、年間1人当たり12kgものコーヒーが飲まれる「世界一のコーヒー消費国」です。ほとんどのフィンランド人は、朝1杯のコーヒーから1日を始め、職場でも2回は「コーヒー休憩」を取るなどして、1日に3〜5杯は軽く飲んでます。そんなに飲んだらカフェインの取り過ぎで夜も眠れなさそうですが、そうならないためにフィンランドのコーヒーは煎りが浅くて薄味、さらに乳脂肪を取り過ぎないために、低脂肪か無脂肪の牛乳を入れて飲むのが主流です。そんなフィンランドから、ヘルシンキでも有数の「誰が飲んでも美味しいコーヒー」を出すカフェを厳選しました。その一つがこちら、「Mood Coffee Roastery(ムードコーヒーロースタリー)」です。

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これほど重い朝ごはんは、他にはないと言えるほど重い煎餅果子。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
粉もの好きでどっしり重い味が好きな人なら、きっとみんなおいしいと感じます。でも、あかぬけていない。北京ッ子が聞いたら、怒りそうですが、これが北京の粉ものの特徴です。中国の北方に位置する北京の主食は、小麦粉です。餃子や麺をはじめ、「餅(ビン)」や「火焼(フオシャオ)」と呼ばれるパンのようなものをよく食べます。もちろん、朝ごはんも粉ものという人がほとんどです。会社に行く途中で買って食べる人気の朝ごはんは、肉まんの包子や「煎餅果子(ジエンビングオズ)」あたりです。どちらも地下鉄の駅周辺に、屋台が出ているので、すごく便利なのです。

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